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4月から本番まで200点以上アップ
僕が勉強を始めたのは2年生の2月からでした。それまでは勉強していなくても学校のテストや模試である程度の成績を収めていたため安心しきっていましたが、僕より成績が圧倒的に良い人が共通テスト同日体験受験で散々な成績をとったことを知り、今のままでは受験に失敗すると危機感を感じ、受験勉強を始めるために東進に入ることに決めました。
僕は共通テストの形式が苦手で、4月の本番レベル模試では530点、偏差値49.6という目も当てられない結果となってしまいました。特に英語リーディングに至っては、60点行けばましという状態が続いていました。
しかし、共通テスト本番レベル模試を受けることと、志望校別単元ジャンル演習講座で形式に慣れ、高速マスター基礎力養成講座で単語、熟語を覚えることで共通テスト全体としても英語としても成績を伸ばすことができました。(4月模試→本番 合計 534→759 英語R 60→88)。
志望校別単元ジャンル演習講座も合格の手助けをしてくれたように感じます。第2志望以下で私大を受けた身からすると、過去問の本を買わずして過去問の本以上に対策ができたことが私大全勝につながったと思います。
とくに僕は同志社大の数学で点をあまりとれていなかったので、同志社のジャンルの演習をたくさん行うことで本番で例年の合格者平均を上回ることができました。
今後の大学生活では医工学についてしっかり学び、それを大学院での研究や社会に出てからの仕事につなげ、日本の医療に貢献していきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
AOの志願理由書の添削を何度もしていただいた。
すぐに返却されるため返されたら間違えたところをすぐに復習。
Yes
電車通学のため駅に近いのが通いやすかったから。
興味関心。
志望校別単元ジャンル演習講座
私大や共通テストの対策に使いやすいから。
高速マスター基礎力養成講座
単語や熟語を一気に詰め込められるから。
東進模試
すぐに返却されるから。
【 スタンダード物理演習(応用) 】
先生の説明がとても分かりやすいから。予習の時にわからなかった部分がすっと頭に入ってくる。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
論理について重点的に学ぶことによって数学的にただしい解き方を学ぶことができたから。一見難しそうに見えても説明意を聞くと理解できた。
【 スタンダード化学 PART2 】
様々な語呂合わせや覚え方を教えてもらうことができ、初めて学ぶ無機、有機の分野でもしっかり覚えることができたから。















