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仲間と自分の勉強の進度の差を毎週確認した
僕は東進に入ったのが3年の夏ごろで、周りと比べてとても遅いスタートになりました。その時はまだ書道部として活動していて、平日は東進に来れない日も少なくなかったですが、そんな中でも新潟大学に現役で合格することが出来たのは東進のおかげと思います。そこには、チームミーティングによって仲間と自分の勉強の進度の差を毎週確認できたり、1週間の予定を立てて、担任助手の方と自分の現状と次何をしていきたいのか、をすり合わせることが出来たからだと思います。
数学はあまり苦手ではないと自負していましたが、確率分野に関しては根本の理解が浅くて、応用問題が苦手でしたが、志田先生による「受験数学特別講義-確率編-」を受けたところ、場合の数における基本事項はもちろんのこと、今まで間違えて解釈していた問題も並び一通りに解くことが出来るようになり、一気に確率分野が得点源になりました。
国公立大学模試では、難しすぎるわけではないものの、あまり今まで見たことないような出題の仕方をしてくることが多く、自分の実力を測るのにとてもよいものだったと感じています。また、間違えた問題も復習するのにちょうどいいものが多く、かなり有効活用できると思います。
これから先は、さらにデータを用いた世の中になっていくことでしょう。そんな中でも適切な情報を常に考えて、取捨選択して、世に還元していきたいです。そのためにも、東進で学んだことを忘れず、大学へと向かっていきたいです。
数学はあまり苦手ではないと自負していましたが、確率分野に関しては根本の理解が浅くて、応用問題が苦手でしたが、志田先生による「受験数学特別講義-確率編-」を受けたところ、場合の数における基本事項はもちろんのこと、今まで間違えて解釈していた問題も並び一通りに解くことが出来るようになり、一気に確率分野が得点源になりました。
国公立大学模試では、難しすぎるわけではないものの、あまり今まで見たことないような出題の仕方をしてくることが多く、自分の実力を測るのにとてもよいものだったと感じています。また、間違えた問題も復習するのにちょうどいいものが多く、かなり有効活用できると思います。
これから先は、さらにデータを用いた世の中になっていくことでしょう。そんな中でも適切な情報を常に考えて、取捨選択して、世に還元していきたいです。そのためにも、東進で学んだことを忘れず、大学へと向かっていきたいです。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
多くの進学実績があったり、有名で実力ある講師の授業を受けられるから
Q
東進のおすすめは?
東進模試
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