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圧倒的な演習量で本番も焦らず合格!
僕は高校2年生の3月の体験講座を機に東進へ入学しました。最初は、受験勉強とは何をしてよいかまったくわからない状態でしたが、東進の受講スケジュールを軸に勉強を進めていきました。
僕はハンドボール部に所属し、部長を務めていました。大会直前期は週に練習が6回あり、勉強することができない日もありましたが、基本的には部活後に東進に来て、受講するように心がけていました。
高校3年の6月に引退し、そこから本格的に勉強に取り掛かるようになりました。夏休みには、開校と同時に来て、閉校まで1日中勉強するという生活が1か月以上続き、精神的にも体力的にもきつかったですが、毎日お昼の時間に東進の仲間と会話することを支えに乗り切ることができました。
自分がとっていた講座の中で特におすすめの講座は金谷俊一郎先生のスタンダード日本史探究という講座です。この講座は、日本史を1から学ぶことができます。自分は受験直前期までこの講座を何度も見返し、その結果、日本史が得意科目となり、得点源にすることができました。
月に1度ある模試は大変でしたが、自分の現在位置を確認することができ、またその後の面談で自分のやるべきことをはっきりとさせることができました。東進の強みは圧倒的な演習量だと思います。志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策演習講座などで幅広い問題に触れることができたため、本番も焦らず問題に立ち向かうことができ、合格をつかみ取ることができました。
僕はハンドボール部に所属し、部長を務めていました。大会直前期は週に練習が6回あり、勉強することができない日もありましたが、基本的には部活後に東進に来て、受講するように心がけていました。
高校3年の6月に引退し、そこから本格的に勉強に取り掛かるようになりました。夏休みには、開校と同時に来て、閉校まで1日中勉強するという生活が1か月以上続き、精神的にも体力的にもきつかったですが、毎日お昼の時間に東進の仲間と会話することを支えに乗り切ることができました。
自分がとっていた講座の中で特におすすめの講座は金谷俊一郎先生のスタンダード日本史探究という講座です。この講座は、日本史を1から学ぶことができます。自分は受験直前期までこの講座を何度も見返し、その結果、日本史が得意科目となり、得点源にすることができました。
月に1度ある模試は大変でしたが、自分の現在位置を確認することができ、またその後の面談で自分のやるべきことをはっきりとさせることができました。東進の強みは圧倒的な演習量だと思います。志望校別単元ジャンル演習講座や第一志望校対策演習講座などで幅広い問題に触れることができたため、本番も焦らず問題に立ち向かうことができ、合格をつかみ取ることができました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
開校時間が長く、また映像による授業が自分に合っていると思ったから。
Q
東進のおすすめは?
Q
おすすめ講座
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
【 スタンダード日本史探究 PART2 】















