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高1のときに高マスをやり、成績が上がった
大学でやりたいことが見つかると勉強のモチベーションが格段に上がるので、もし今特に夢もやりたいこともなく受験勉強に望んでいるのであれば早めに夢ややりたいことを見つけるべきだと思います。
東進ハイスクールに入学したのは高校1年生のときで、その頃の成績は非常に悪く完全におちこぼれでした。入学して半年ほどは成績が上がらなかったものの高1の冬頃から成績が帯び始めました。これの要因としては、高速マスター基礎力養成講座で勉強していた共通テスト対応英単語1800と英熟語750が定着してきたことが1番の要因だと思います。
その後は数学、理科の順で成績が伸び、数学の生成機が伸びた要因もまた高速マスター基礎力養成講座をやったことだと思います。高速マスター基礎力養成講座をやる事で簡単な問題を落とすことが少なくなり、また問題を解くスピードが上がり時間が足りなくて試験時間内にとききれないというようなことが減っていきました。
大学受験を終えて受験において最も大切だと思ったことは、過去問を解くことです。過去問を解くことは合格まであとどれぐらいの学力が必要なのかや、どんな傾向・問題形式なのかを知ることができたり、時間配分などの試験中の戦略を立てることに役立ちます。行きたい大学の過去問を解き、その大学の入学試験の傾向を知り対策が万全ならば必ず合格することができると思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分のために講座を選んでくれたこと。
担任助手の方自身の受験の経験を教えてくれたこと。
自分の立ち位置を知ることができるから。
Yes
部活との両立がしやすそうだったから。
優秀な人ばかりで、スケジュール管理の上手さに驚いた。
いろいろな人と出会い関わることができてよかった。
いろいろな世界を見ることができ面白かった。
高校3年生の時に3回インフルエンザにかかったこと。英単語などの楽な勉強から初めて調子を取り戻した。
友達と夢や進路について話すこと。
工業デザインに興味を持ったから。
夢を叶えられる機会。
様々な工業製品の設計を通して社会をより明るく過ごしやすいものに変えたい。
高速マスター基礎力養成講座
基礎を固めるのにちょうどいいから。
東進模試
試験の雰囲気に慣れることができるから。
実力講師陣
分かりやすいだけでなく面白い人が多いから。
【 スタンダード化学演習 】
簡単な知識から少し発展的な知識まで得ることができるから。
【 上位国公立大総合英語 】
いろいろな大学の過去問を解くことで2次試験に対応することができる英語力を養うことができるから。
【 過去問演習講座 九州大学(全学部) 】
英作文や数学の記述を採点してもらうことができるから。解説授業が見れるのも良い。















