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共通テスト本番レベル模試はE判定だったが、合格
1つ目は、開館時刻と同時に東進に行くということです。僕が通っていた校舎は10時開館だったので、部活引退後の休日は毎日10時に東進に行き、閉館時刻の9時半近くまで勉強していました。2つ目は、自分と同じくらい、またはそれ以上に努力している仲間を見つけることです。僕は受験の直前期には、朝7時半に学校に行き、勉強していたのですが、その時間帯にはすでに勉強している仲間がおり、休憩時間にも単語帳を開く仲間がいました。このようにしてモチベーションを保つことが大切だと思います。
3つ目は、最後まで諦めないということです。僕は共通テストを受けた後の合格判定結果がE判定であり、このまま第1志望校を受験しても合格は難しい状況でした。しかし、僕はどうしても第1志望校を諦めきれなかったので、共通テスト受験後から前期試験までの約40日間、第1志望校対策に全力で取り組みました。
模試で思い通りの結果が残せなかったり、ライバルに負けたりすると諦めそうになり、逃げ出したくなるときもあると思います。しかし、入試が終わるまで結果はわかりません。最後の最後まで自分の目標に向かって頑張ってください。応援しています。最後になりますが、これまで受験をサポートしてくださった職員の方々、担任の先生、ありがとうございました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試の度に、改善点とこれから力を入れるべき科目分野、科目を的確に教えていただいたこと。
九州大学の出題傾向に合わせた問題を解くことができる点。
Yes
クラスメイトがいた。
仲間の受講状況や登校日数を知ることでモチベーションを保てた。
一つの目標に向かって努力を継続する力。
頑張っている仲間の姿を見て乗り越えた。
好きな音楽を聴くこと。
医者になりたい。
苦しいけれど達成感を味わえるもの。
医者として多くの人を救うことで貢献したいと思う。
高速マスター基礎力養成講座
共通テスト頻出の英単語を最短で暗記、定着させることができる。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手分野を徹底的に演習できる。
東進模試
模試受験から結果返却までの時間が短く、記憶が新しいうちに復習できる。
【 スタンダード物理 Part1 】
やまぐち先生の授業は物理のなぜ?を丁寧にわかりやすく解説してくれる。
【 スタンダード物理 Part2 】
【 スタンダード物理 原子・原子核 】















