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合格

1267人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京理科大学
薬学部

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写真

町田桃恵さん

東進ハイスクール田無校

出身校: 東京都 私立 拓殖大学第一高校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: 吹奏楽部

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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単ジャンを行い、共テが夏から本番で100点以上UP

 私は高校2年生の冬に東進に入学しました。他の予備校などとも比較し、東進ハイスクールのサポート力の高さに惹かれて入学を決めました。周囲が受験勉強を始めていく中でスタートを切れていない自分の現状に焦りを感じたことも入学を後押ししました。私は高校時代、吹奏楽部に所属しており、部活動が週に5、6日あったため、自分のスケジュールに合わせてカリキュラムを組めるところもとても私に合っていたと思います。

平日は部活動が終わった後に家に帰らず東進に登校し、数時間勉強してから帰宅するようにしていました。私は東進に入学するまであまり勉強の習慣が確立していなかったので、平日に登校することで勉強を習慣化させることができました。夏休みまではあまり講座を多くとらず、そのかわりに学校の勉強をしっかり理解して復習をすることに重点を置くようにしました。

英語の学習が好きだったので、難しい英語の講座をとってさらに磨きをかけることを意識して夏までは過ごしていました。高校の英語は新しい学習内容が比較的少ない科目なので、早めに完成させることができたことはとても良かったと思っています。夏休みはまず、共通テストの過去問演習と志望校の過去問演習を5年ずつ行いました。はじめはできなくても、解き切ることで問題の傾向や自分のできないところを見つけることができるのでやってよかったと思います。

夏休み後から志望校別単元ジャンル演習講座を行い、とにかくPOS上で進められる順番にやっていきました。私はやったことで達成感を得て終わってしまう性格だったので、復習をしっかりすることを常に決めて、終了後の担任助手の方との面談で宣言するようにしていました。志望校別単元ジャンル演習講座や第1志望校対策演習の成果は直前まで自分では分かりませんでしたが、地道に積み上げていったことで、8月の共通テスト本番レベル模試では648点でしたが、実際の共通テスト本番で100点以上も高い全体で791点を取ることができました。

私は東進に通いはじめてから勉強時間も長くなり、勉強の質も高くなったと感じています。勉強をする気が起きないときも東進に行くことで、ほかにも勉強を頑張る仲間をみて自分も頑張らなければと気持ちを引き締めることができました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

こまめに面談を行い問題解決ができた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

毎日の些細な話をすることができ受験勉強の息抜きになった。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

AIによる細かな分析の演習ができる。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

会った時に挨拶などをしたり、チームミーティングの前後に他愛ない話をしたり息抜きになった。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活動の仲間と一緒に勉強をしたり分からないところを教え合うなど、勉強に関する話題を共有する友達をえることができた。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

東進に登校する。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

行きたい学部があった。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

薬剤師になること。

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
自分の苦手な分野を重点的に演習できた。共通テストの得点アップにつながったと感じる。

実力講師陣
分かりやすくかつ楽しく授業を受けることができた。

向上得点マラソン
1位を取れた時は達成感を得ることができた。

Q
おすすめ講座
A.

【 今井宏の英語B組・実力アップ教室 】
授業がおもしろく、わかりやすかった。

【 ハイレベル化学 理論化学演習 】
難しい問題も分かりやすく解説してくれた。

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