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英国社合計320点から430点まで伸ばすことができた
成績の面では、共通テスト同日体験受験での英国社合計320点から、本番では430点まで伸ばすことができました。この飛躍の鍵は、早期の「高速マスター基礎力養成講座」の活用にあります。早い段階で英単語などのインプット学習を完成させたことで、その後の演習をスムーズに進めることができました。後輩の皆さんにも、まずは高速マスター基礎力養成講座を完璧にすることをおすすめします。
最も苦しかったのは、2次試験の過去問演習に取り組んでいた時期です。膨大な時間を費やしてもなかなか結果に結びつかず、焦りを感じることもありました。しかし、「この時期に結果が努力に伴わないのは当たり前だ」と割り切り、淡々と演習を継続しました。
特に「志望校別単元ジャンル演習講座」では、自分の弱点に特化した演習を重ねることで、英語の長文を素早く正確に読み解く力が飛躍的に向上し、合格水準まで学力を引き上げることができました。
合格を知った瞬間、これまでの努力が報われたという大きな達成感に包まれました。大学入学後は、社会の多様な仕組みを学び、多角的な視点を持って社会に貢献できる人間を目指したいと考えています。受験生活で培った「粘り強くやり抜く力」を糧に、今後も自分の志に向かって歩み続けます。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分がやること、目標の整理ができてよかった。
僕がやってることのフィードバックがあったことが良かった。
同日というのもあって、本番に近い緊張感があるから。成績の返却が速いところもおすすめ。
Yes
自習室の環境がとても整っていたから。
1週間ごとに集まりがあるので、そのたびに気合を入れなおしてやれること。
睡眠時間は確保すること。
公開授業は1度受講した。その科目をどのようなマインドでやっていけばいいかがわかった。
2次試験の過去問をやっているとき、過去問の点数が振るわなくてつらい時期があった。2次試験の過去問で点数が出ないのは当たり前だと考えて、量をこなす方向にシフトした。
受験が終わった後の遊び予定を考えて乗り切った。
私立文系に志望校を変更したときに、レベルが高いところを目指そうと思って決意した。
人生でこれ以上努力することがないというくらい努力したものだった。
大学で幅広い分野に精通できるような人財になって、社会に出たときに自分の知識だけではなくて、経験や特性、特徴で貢献できるようになりたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分で問題の選定をしなくても良いので、時間の節約になる。大問の形式ごとでもまとめてやれるところ。
高速マスター基礎力養成講座
インプット学習を手軽に素早く行えること。
東進模試
結果の返却が他の模試より速いところ。
【 早大現代文 実力錬成編 】
現代文の重要概念を学ぶことができるところ。
【 スタンダード世界史探究 東洋文化史・テーマ史編 】
文化史を縦で一気にやれるところがいいところ!















