この体験記の関連キーワード
夏合宿を乗り越え、もう無理かもと思った時も自分を鼓舞して勉強に励めた
受験は団体戦という言葉はあまり信じていなかったけれど、絶対に東進の担任の先生方がいなかったら途中で心が折れて最後まで頑張り続けることはできなかったから、合格は1人では成し遂げられないことなのだと痛感しました。周りの支えがあってこその合格だなと思って本当に感謝の気持ちでいっぱいです。
東進は限界突破を体験できる場所だと思っています。私は特に夏合宿が印象に残っています。合宿では空いた時間があったらとにかく勉強しまくる、それ以外許されないという過酷な状況を体験しました。私は英語が苦手で周りの仲間の足を引っ張ってしまうことが多く合宿中はずっと泣いていました。今振り返ってもこの1年で1番辛かったのは夏合宿なんじゃないかと思います。でもそれを乗り越えたからこそ、その後の勉強でもう無理かもと思った時も自分を鼓舞して勉強に励むことができました。
私が1番頑張ったのは開館登校閉館下校です。私は家だとやる気が出ないタイプだったのでとにかく東進に行きました。同じように家で集中できない人は家でできないのを嘆くより、東進に来て家にいる時間をなるべく短くすることをお勧めします。今後は東進で学んだ諦めない心を持ち、限界を決めずに常に向上心を持って学び続けられる薬剤師を目指します。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
東進に入ってすぐの2年生の時にお世話になった。入学してすぐの時はまだ受験に対して漠然としたイメージしかなく、勉強に対するモチベーションも低かったが、模試後面談で話したりすることで少しずつ受験生として勉強に向かう気持ちができた。3年生になって担当でなくなってからも東進で会うと「最近どう?疲れてない?」と優しく声をかけてくださってその一言がとても嬉しかった。毎回受験の前日にはメッセージを送ってくれて、遠方入試で心細い時も頑張ろうと思えた。ずっと自習室に引きこもって気持ちが折れそうな時も1人じゃないと思えて頑張れた。
返却が速い。問題の難易度が難しめだからより本番を意識できる。
Yes
映像による授業がわかりやすそうだったから。
チームミーティングで化学の問題を持ってきてくださったので復習ができた。
部活や学校行事に全力になったからこそ勉強に集中できた。勉強が辛くなった時は行事や部活の写真を見返してモチベーションを高めることができた。
本当に辛すぎてあの5日間を過ごしたからなんでも乗り越えられる気がして、精神的に強くなれたと思う。また、英語の勉強法がいまいちよくわかっていなかったが周りの仲間からアドバイスをもらったりして効果的な勉強法を知ることができた。
自分の将来について深く考えるのはもちろん、仲間の志についても知ることができてモチベーションが高まった。
共通テスト直前、やることが多すぎるが何をしたらいいか分からず辛かった。苦手な単元の大問別演習をとにかく解きまくっていた。
学校で友達に会うこと。
新しい環境に身を置きたいとずっと前から思っていたため実家を出る前提で選んでいた。研究室や雰囲気などいろいろな学校を調べていたが、最終的な決定は高校2年生の春休みに志望校に見学に行って「ここで学びたいな」と思ったから。
自分を強くするもの。限界を超えて努力するという経験は一生残る宝物だと思う。また、周りの人がどれだけ自分のことを支えてくれているのか実感できるものだった。
ただ得た知識を活かすだけの薬剤師ではなく、常に最善を考え向上心を持って学び続けられる薬の専門家になる。
東進模試
共通テストを意識して取り組めるし、返却が速いから。
高速マスター基礎力養成講座
隙間時間を有効活用できたから。
志望校別単元ジャンル演習講座
志望校のレベルに合った問題がたくさん用意されているから数をこなすことができるから。
【 受験数学特別講義-微分編- 】
微分の典型問題から「こんな解法思いつかないでしょ」というような問題まで扱ってくれるため、考え方のレパートリーが増えたと感じたから。
【 受験数学特別講義-積分編- 】
間違えやすいところや疑問に思うところを踏まえて丁寧に解説してもらえるので解き方を自分のものにできたから。
【 仕上げ特訓講座 大学入学共通テスト対策化学 計算問題対策 】
共通テスト化学の立式ができなくて絶望していたが、この講義を受けた後立式がびっくりするほど楽に考えられるようになった。国公立2次の対策にもなったから。















