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大切なのは自分に合った勉強方法をやり抜くこと
僕の受験生活は、部活動や学校行事との両立から始まりました。高校3年生の5月まで部活動を続けていました。また、9月の文化祭まで、クラスの出し物の演劇に演者として参加していました。そのため、本格的に受験勉強に集中できたのは周りよりも遅い時期でした。個人的に1番大変だった時期は夏休みです。夏休みは演劇の練習と勉強を両立させなければならず、思うように勉強時間を確保できないことも多く、最も大変でした。
それでも、限られた時間の中でできることを1つずつ積み重ねていくことを意識しながら過ごしていました。勉強面では僕は朝登校を継続できるタイプではありませんでした。周りには朝から登校して努力している人も多く、その姿を見て自分と比べてしまい、焦りを感じることもありました。しかし、次第に大切なのは周りと比べることではなく、自分に合った勉強方法をやり抜くことだと気づくようになりました。
この受験生活を最後まで続けることができたのは、東進の担任の先生や担任助手の方々の支えがあったからだと思います。勉強の相談だけでなく、不安になったときに親身になって話を聞いてくださり、その存在が大きな支えになりました。周りのおかげで最後まで努力を続けることができ、合格という結果につながったのだと思います。
それでも、限られた時間の中でできることを1つずつ積み重ねていくことを意識しながら過ごしていました。勉強面では僕は朝登校を継続できるタイプではありませんでした。周りには朝から登校して努力している人も多く、その姿を見て自分と比べてしまい、焦りを感じることもありました。しかし、次第に大切なのは周りと比べることではなく、自分に合った勉強方法をやり抜くことだと気づくようになりました。
この受験生活を最後まで続けることができたのは、東進の担任の先生や担任助手の方々の支えがあったからだと思います。勉強の相談だけでなく、不安になったときに親身になって話を聞いてくださり、その存在が大きな支えになりました。周りのおかげで最後まで努力を続けることができ、合格という結果につながったのだと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
Yes
Q
東進を選んだ理由
僕は部活をやっていたので、部活と両立して勉強をしやすい環境にある映像系の東進ハイスクールを選びました。
Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
慶應経済がかっこよく感じたからです。
Q
東進のおすすめは?















