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東進のおかげで少しでもやる気があれば勉強できた
僕が東進に通う中で1番良かったと感じたことは実生活との両立です。例えば、やる気がない日は受講を休んだり、やる気のある日には2日分やってみたり、壊れやすいかすかなやる気がなくなる前に自分のスマホから学習に取り組めたというのは本当に役に立ちました。そうやってやる気のない日は休み、少しでもやる気のある日はそれを逃がさないようにする、そうすることで受験への疲労や、ストレスを最小限にして勉強嫌いにならずに取り組むことができました。
皆さんに大切にしてほしいことが2つあります。1つ目は、部活や友達、自分のことなど、勉強以外にも大切にしてほしいことがあるということです。確かに受験の合否は学力で分かれます。しかし、本番でどれだけ実力を発揮できるかは自分のメンタルにかかっています。そしてそのメンタルを支えてくれるのはほかでもないあなたの友達です。僕は高1のころから毎晩友達と日付を超えるまで通話をしていました。受験期の通話は否定的な声も多いと思います。
しかし通話の中で集中する時間を決め集中することで、通話メンバー全員が合格を勝ち取れたため一概に否定することはできないと感じています。そして部活も全力で取り組んでください。ストレス発散になるだけでなく、自分の人生経験になったり、面接対策にもなります。受験勉強は確かに大事ですが、それ以外にも大切なものがあると感じていただけると幸いです。
2つ目に、受験の最後には自分と自分の努力量を信じてあげてください。僕が東進でとっていて1番良かった物は共通テスト前の志望校別単元ジャンル演習講座です。あれを使えば、隙間時間にiPadを使って学習できるだけでなく、自分の進捗を見て不安を和らげたり、自分の苦手をあぶりだしたりできます。先ほど言ったように受験も最後はメンタルです。自分で管理できる東進は精神的な意味でもとてもよかったと思います。この3年間、本当に仲間や自分を信じる大切さを実感しました。模試で判定が悪くなることもあると思いますが、自分を信じてつき進み花を咲かせてください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
僕の勉強スタイルを尊重してくださった。
いろんな解き方をして、本番に強いメンタルをこれで養ってください。
Yes
英進館に通っていて先生が教えてくれた。
自分の学習可能時間に合わせて受験勉強を進められるから。
多くの人と関わることができた。目の見えない人、足が不自由な人、様々な人の様々な意見を聞き、多面的な考え方ができるようななった。また、部活には中1から高3までいたので、それらをまとめるリーダーシップとコミュニケーション力が身についた。大勢の前で発表するので、聞く力、文章力、発声に、話す力が身についた。
常に落ち込んだり引きずったりしないように友達と助け合った。
好きな曲を聴く。
父親がもともと歯医者で、父の跡を継ぎたいと考えていて、九州大学のオープンキャンパスで、歯周病と認知症の関連に衝撃を受け、これについて学び、世間に予防歯科の大切さを広めたいと思った。1年次の基幹教育で様々なことが学べ、医、歯、薬のキャンパスが近いので、歯と全身の関係について、より深く学べると感じた。
周りの人の大切さ、ありがたさを改めて学ぶ機会。
日本の予防歯科の意識の低さを根底から変え、患者さんを子供から大人になるまでサポートし続け、日本全体のQOLの向上に努めたい。
高速マスター基礎力養成講座
合格設計図
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
素早く回せて楽しく自分の苦手を詰められるから。
【 過去問演習講座大学入学共通テスト対策 】
共通テストが取れないと何も始まらないから。















