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高1の5月から東進に通い、毎週4日登校した
2年次では苦手な国語と、物理、化学の受講と、夏休み中は定石演習を進め、習った範囲の共通テストは7割ほど解けるようになりました。
3年次ではそこに地理を追加し、共通テストの総仕上げと2次試験で使う科目は発展問題まで演習を行いました。
僕が勉強する上で最も大事にしていたことは、小さな努力も全力で行うことです。解けない問題に出会ったときは教科書で必ず確認して欲しいです。そうすることで自分の理解のどこが曖昧だったのかが分かり、本質が見えてくるようになります。もちろん毎日コツコツと勉強してください。受験にフライングはないです。やりたい気分じゃない日は、1日休憩して思う存分リフレッシュしました(僕は気分屋なので)。基礎を完璧にしておけば地道に積み重ねてきた学力は簡単には低下しません。「継続は力なり」です。
僕は時間をじっくり使って解くタイプだったので、共通テストは苦手でした。しかし復習をしっかり行ったため、12月の模試では811点、本番では792点取ることができました。本当に復習は怠らないで欲しいです。
東進の授業では「難関物理」が1番好きです。いつも楽しく授業を受けることができ、どんな日でもモチベーションをアップできました。担任助手の方との雑談とかでもいいので何か1つ自分のやる気が湧き出てくるものを見つけてください。つらい時の心の支えとなってくれます。
自分の人生を大学受験にかけてみませんか。大変なのは「大」きく「変」われる時です。あなたが大切に育ててきた蕾が満開の桜の中で開花することを願っています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
解説授業でよく分からなかった国語の解説を聞くとすんなり納得できたこと。
おしゃべりしたらやる気出たこと。
気楽にリラックスして受ける。復習は絶対的な自信がない限り行う。
Yes
模試の返却がどこよりも速いから。
みんなで数学or物理or化学の問題を解いたこと。週に1回だから全然苦じゃなかった。
学校行事をめいいっぱい楽しんだ結果、高校生活が忘れられないものとなった。そのために毎日スキマ時間を有効活用して勉強する。
化学は努力が点数に現れるまで2、3ヶ月かかってそれまで落ち込むことが多かった。やらなきゃ上がらないからとにかくやる。
担任助手の方とのおしゃべり。
近所だから。親戚に名大卒がいるから。
人手不足の穴埋めとしてAIを使えるようにする。
志望校別単元ジャンル演習講座
苦手分野はここで本当に克服できる。
高速マスター基礎力養成講座
英語、古文の単語、熟語、文法はここで暗記できる。
東進模試
自分の実力をここで測る。
【 現代文基礎トレーニング 】
国語苦手な人にオススメ。問題パターンごとに演習ができる。先生の話も飽きない。
【 受験数学(文理共通)難関 】
数学の解き方をどうやって連想するかのコツがわかる。
【 難関物理 PART1 】
もちろんPART2もおすすめ。まさに三宅節。物理の説明が上手すぎる。雑談のインパクトが強すぎて授業内容忘れそうになるけど楽しい。クセになる。















