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合格

1090人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

九州大学
文学部人文学科

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写真

木下宏人くん

東進衛星予備校JR唐津駅校

出身校: 佐賀県立 唐津東高校

東進入学時期: 高1・1月

所属クラブ: 剣道部

九大本番レベル模試

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高1の1月から東進に毎日登校し頑張った

 僕は高校1年生の1月から通い始め、毎日登校し勉強を頑張っていました。九州大学の文学部から合格をいただきました。

受験勉強は試行錯誤の連続だと思います。志望校合格から逆算して大小様々な目標を設定し、それらを達成するために自分のすべきことは何なのかを仮定してみて、模試の成績をもとにこの仮定を修正していく、これが受験勉強の基本的なスタンスだと思います。その際に、一般的に良いとされている勉強法や東進のコンテンツと自分のプランが矛盾することがあると思います。

僕の1番の失敗は、この際に自分のプランを優先しすぎたことです。東進のコンテンツは長年の指導経験をもとに最適化されたものであるので、現時点で我流の勉強計画を進めながらも成績が伸び悩んでいる人は一度こうしたコンテンツを信頼してみるべきだと思います。

僕が推奨する東進の講座は「数学の真髄-基本原理追求編-」です。特に「暗記数学」に陥っている人におすすめで、教科書に記載されていないような、差分や斜行座標などを通して無意識に持っていた論理の破綻に気づくことができます。

この体験記をご覧になっている方の多くはこれから受験を控えた高1・2年生だと思います。受験期には模試の成績に感情的になってしまいがちです。良い結果のときには慢心が生まれ、悪い結果のときには自己嫌悪に陥るかもしれません。そのような際に自分を客観視する視点を忘れないでください。重視すべきは、自分が何ができていなくて、ほかの受験生は何ができているかです。この作業は苦行ですが絶対に行うようにしましょう。僕はここが足りませんでした。

最後に、受験期は不安になることが多いのですが、そうした不安は大抵当たりません。悩んでもしょうがないと思ってできる事をしてみましょう。皆さんの成功を祈願して結びとします。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

学部で何が学べるかを調べたこと

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

地域で大学受験に特化した塾が東進のみだったため

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

1週間の計画を立てたこと

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

勉強習慣が身についた

Q
参加して役立ったイベント(特別招待講習・公開授業・塾内合宿等)とその感想
A.

進路決定の参考になった

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

ひたすらに勉強

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

受かった未来を考える

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自己実現に最適な大学だったから

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

目標に向かって試行錯誤を繰り返す作業

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

平和な国際秩序の構築に尽力したい

Q
おすすめ講座
A.

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
数学の基礎的な内容を本質的に理解できる

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