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高校入学時から志望校が決定していたから学習に力を入れられた
私が高校1年の時から学校の学習に力を入れられたのは高校入学時から志望校が決定していたことが大きいと思っています。県立医大の学校推薦を取るにあたり、まずは学校の成績を確実に取るために学校よりも速く受講を進めることで、テスト期間に演習を増やすようにしました。
また、共通テスト8割を目指し、共通テスト本番レベル模試を毎回受験し、自分の苦手な部分を見つけ、それを中心に勉強を進めていきました。夏には、共通テストの過去問に取り組み、秋からは志望校別単元ジャンル演習講座を活用してひたすら共通テスト型の問題に慣れていけるようにしました。
私は、高校2年の秋から毎日東進に登校するようになりました。私は、長時間集中して勉強ができるタイプではなかったので、集中が切れたときに先生や友人と話したりして、リフレッシュして勉強を再開することができました。また、成績が思うように伸びず悩んでいた時にも、面談などを通して、今後の勉強のやり方などを親身になって考えてくれて、志望校合格に向けての勉強を前向きに取り組むことができたと考えています。
大学受験は自分が思っている数倍は辛いものだと思います。でも先生や友人の助けを得ながら、少しずつ自分の弱点を克服していけば少しずつ合格が見えてくるはずです。
ここからの大学生活、楽しいことばかりではないと思います。でも、スポーツドクターになるという目標を達成するために、高校生活と受験勉強で培った忍耐力で日々、学習に励んでいきたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
私は長時間集中できるタイプではなかったから集中力が切れたときとかに話したりしてリフレッシュになった。化学の問題で分からないとこがあったときにわかるまで親身になって教えてもらった。
2か月おきにあるから自分の成績の流れとか苦手分野が把握できて模試と模試の間にやる学習がスムーズに進んだ。
Yes
志望校に合格するため。
勉強の合間に仲間と話すことでリフレッシュになったし、互いに高め合えた気がする。
メリハリをつけることを第1に生活していた。学校行事を思いっきり楽しんで、最後まで部活をやり遂げてメリハリをつけることだったり、最後までやり切る忍耐力だったりを身につけられた。
とりあえず東進に登校する。自分の好きなことをやってから勉強するようにしてた(これ楽しんだから次はこれ頑張るみたいな)。
中学2年?3年?の時に職業調べるみたいな時間があって、福島で働くスポーツドクターになりたいって思って、それになれる最適な環境があるのが県立医大だった。
共通テストがめっちゃ大事だったから共通テストが近づくにつれて焦りとかでストレスできつかった。勉強してもできるようになるわけじゃなかったのがきつかった。
整形外科・スポーツドクターとして、福島県民の健康やスポーツをする人がその人らしい生活を取り戻す手助けができるようにしたい。
志望校別単元ジャンル演習講座
私は共通テストが結構大事だったから志望校別単元ジャンル演習講座にある共通テスト対策のやつを全部やった。
高速マスター基礎力養成講座
基礎計算力とか単語力(古文・英語)をつけるのにやっておけばよかったなと思ったから。
【 大学入学共通テスト対策 英語Listening&Reading 実力完成 】
これ受講した後の共通テスト本番レベル模試でリスニングもリーディングも点数がめっちゃ伸びた。
【 難関化学 理論化学演習 】
理論化学に結構苦手意識があったからこの講座を通して計算の方法や考え方を学べた。















