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志望校別単元ジャンル演習講座はどんな問題が来ても大丈夫という自信につながった
高校3年生になり、映像による授業をもう1度見ながら、その分野の部分を参考書を用いたり、高速マスター基礎力養成講座を用いたりして演習を積みました。同時に、僕は共通テストのように制限時間が厳しいものが苦手だったので、苦手を克服できるよう高校3年生の5月ごろから共通テストの演習を始めました。
また、共通テストの対策をする中で、共通テストは基礎が固まっているかどうか確かめ、問題を解くスピードを上げるものとして使うことができ、共通テストでできなかった問題を復習することで知識の穴を埋めることができるとも感じました。
私立の医学部の1次試験や国立の2次試験で挽回できたのは、志望校別単元ジャンル演習講座などで2次試験の問題をたくさん解いたおかげだと思います。様々な大学の問題が用意されていて、与えられた問題をできるだけ多く解くことで、どんな問題が来たとしても大丈夫という自信につながりました。もし本番何かうまくいかなかった科目があっても別の科目でカバーできると考えることができました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
担任助手の方の経験を知ることができ、その話を参考にしながら勉強を進めていくことができました。
1日で受けきることで、入試に必要な体力を身につけることができるところがおすすめのポイントです。
Yes
自分のペースで勉強を進めることができ、自分の性分に合っていたからです。
チームミーティングでは大学生生活について担任助手の方から聞くことができたため、とても楽しかったです。
生徒会の副会長では様々な経験をすることができ、コミュニケーション能力や計画を立てる能力などを身につけることができました。
English Campに参加して、自分の将来について決意を固めることができました。
高校3年生の夏から冬まで、共通テストの点数が停滞し、その時期がつらかったです。たくさん演習をすることで解決しました。
特にはないです。常に一定のペースで勉強を続け、勉強を習慣化することが1番です。
父が医者だったことに加え、自分が人の体の仕組みや病気などに興味があったからです。
報われないことも多いが、報われたときの達成感と充実感が他のどんなことよりも大きいものです。
人の気持ちや考え、感じ方をきちんと汲み取り、全人的な医療が提供できる医師になりたいです。
向上得点マラソン
向上得点でほかの受験生と比較することができ、モチベーションの維持につながりました。
志望校別単元ジャンル演習講座
様々な問題がたくさん用意されていて、問題に解説授業がついていることもあり、入試問題の演習と復習が効率的に行えました。また、問題演習ができるだけでなく、復習コンテンツとしていろいろな講座の授業を見ることができます。
高速マスター基礎力養成講座
古文単語・文法や地理などの共通テストで使う科目の暗記に重宝しました。
【 微分積分 特別講義 】
数3の微分積分が苦手な人が、演習もしながら勉強できます。
【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
基礎を固めた後に見ることで、数学の理解度が上がります。(数学の真髄の基本原理追究編part2と理系編にも同様のことが言えると思います。)















