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合格

1349人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

早稲田大学
文化構想学部

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写真

加藤みなみさん

東進衛星予備校札幌南高前校

出身校: 北海道札幌南高校

東進入学時期: 高1・3月

所属クラブ: ダンス部 部長

引退時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

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1年になる前から東進に通っていた

 私が東進に入学したのは、高校に合格して入学する前のいわゆる“高0生”の時でした。中学校の頃は練成会に通っており、そのまま高校では東進にお世話になりました。1年生になる前から登校の習慣を身につけることができていたため、高校生活が始まり勉強や部活が忙しくなってからも計画的に学習に取り組むことができました。

私は1年生の頃から文化構想学部に魅力を感じており、2年生で実際にオープンキャンパスに参加してから本格的に早稲田大学を志望するようになりました。

私の受験方式は指定校推薦であり、校内選考を通り、入学希望理由書を完成させるまでが最も忙しい期間でした。自分と真剣に向き合い、それを言語化することに苦戦し、理由書を書いては消して書き直す日々が続いていました。そんな時、学校や東進の担任の先生方が精神的にも大きくサポートしてくださり、支えとなってくださいました。

そして、推薦合格後も学力向上のために東進の演習を活用し、長文読解や会話文演習、語句知識演習を通して英語の学習を継続することができました。私は元々スケジュール管理が苦手なタイプでしたが、1年生の頃から東進で毎週面談をしていただき、スケジュール管理ができていたおかげで、受講や模試への計画はもちろん、学校のテストや定期考査の計画も立てることができていました。

私は習い事でピアノ、部活でダンス部の部長をしていて、公演前には学習時間を確保することが難しいこともありましたが、自分に合ったプランを一緒に考えてくださる担任の先生方のおかげで、無理なく継続的に学習する習慣を身につけることができました。また、分からない分野や問題を積極的に質問して教えてもらうことで、“分からない状態”が続くことがなく、特に定期考査前は効率良く勉強に励むことができました。

このように東進で勉強する習慣があったおかげで、3年間評定を維持することができたと考えています。まだ将来の夢は明確には決まっていませんが、多くのコミュニケーションを通して多様な価値観を理解し、1人1人の個性を肯定できる「みんなちがって、みんないい」社会を、芸術やメディアを通して実現していきたいと考えています。そして、多くの人に笑顔や幸せを届けられる人になりたいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

好きな時間に好きなだけ受けられる映像による授業が、忙しい高校生活を送る上で自分にぴったりだと思ったから。

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