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合格

1771人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東京科学大学
工学院

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嶋田行雲くん

東進ハイスクール三軒茶屋校

出身校: 東京都立 桜修館中等教育学校

東進入学時期: 高1・1月

共通テスト本番レベル模試

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共テ本番では8割9分を取ることができた

 僕は東進に高1の冬頃入学しました。高2までの時点では共通テスト本番レベル模試で数学は6割、理科は4割程度と、志望校合格には全く足らない状態でした。その状態から、担任助手の方と相談し受講する講座を決め、受講を進めて知識をつけていくことで、最終的に高3の開始時には7割5分、夏休みには8割を超える点数を取れるようになりました。

その後、志望校別単元ジャンル演習講座や過去問演習で2次対策を行い、本番の形式に慣れながら知識や解法の確認を行うことで、合格のために必要な力をつけていきました。志望校別単元ジャンル演習講座では、自分に必要な分野を重点的に演習することができ、弱点補強に大いに役立ちました。その結果、共通テスト本番では8割9分を取ることができ、本番でも点数を確保して志望校に合格することができました。

勉強面以外においても、東進のトップリーダーと学ぶワークショップでは、各分野を専門とする方々のお話を聞くことができ、自身の進路の決定に役立ちました。さらに、チームミーティングでは志望校の近い生徒と情報を交換することで、負けられないという気持ちが起こり、高め合えたと思います。

僕は上記の経験から、今後社会で加速するであろう情報系の分野を志望し、関連職業に就くために大学での勉強に励んでいきたいと思っています。今後大学受験合格を目指す後輩たちにも、東進コンテンツを勉強面はもちろんそのほかの面でも活用し、自分に最も合う進路を実現できるように頑張ってほしいです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

情報が不足していた自分に、過去のデータから合格に向かっての道のりを立ててくださり、非常に役に立った。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

担任の先生よりもより実際の学習に密着した内容について相談でき、助手の方自身の経験などからも様々な助言が頂けた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

多くの人が受けるもので、かなりのデータが蓄積されていることから、本番に近い内容の問題を解いた時の自分の立ち位置を把握できる。

Q
東進を選んだ理由
A.

高校1年生の頃、自分の勉強姿勢が堕落してしまい、周りの友達が塾に入り始め、焦りを感じたから。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

自分に近い志望校を持つ生徒と、自身を比較して、どこが長所でどこが短所かを理解することができた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

志望校の様子に思いを馳せて気力の維持を図った。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

志望校の様子に思いを馳せて気力の維持や適度な息抜き。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

自宅から通いやすく、私立より学費が抑えられ、何より理系の最高峰に位置していて深い学びが得られて高め合える環境だと考えたから。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

将来のための投資。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

情報化の進む社会において、情報系の分野において活躍できるような人財となるべく、まずは大学で関連する知識を身につけ、情報セキュリティ系の職業を目指す。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速マスター基礎力養成講座
場所を問わずできて、隙間時間で演習・暗記しやすい。

東進模試
多くの人が受けるもので、かなりのデータが蓄積されていることから、本番に近い内容の問題を解いた時の自分の立ち位置を把握できる。

志望校別単元ジャンル演習講座
場所を問わずできて、隙間時間で演習・暗記しやすい。

Q
おすすめ講座
A.

【 ハイレベル物理 力学 】
物理的事象の本質に迫った、具体化された問に幅広く対応できるような公式・考え方・微積物理が学べる。

【 飛翔のための英文読解講義(応用) 】
自分が得意と思っていた英語でも、さらに難しい語彙・構文などを扱っていて、ある程度の英語力がある生徒でも英語力をさらに押し上げることができ、和訳・内容読解の問題を確実な得点源にできる。

【 数学の真髄-基本原理追究編-文理共通 PART1 】
難しい数学の問題を解くにあたってその根底にある、その理解を誤ると解法習得に難儀するようなまさに真髄と言える部分が詰め込まれている。

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