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基礎的なものから受講を始めた
高校2年から3年にかけて、本格的に理科の勉強を始めました。2年生の夏の共通テスト本番レベル模試からは理科も受験し始めて、全科目での志望校判定が出るようになりました。結果はそこそこでしたが、もちろんE判定でした。翌年の3月には初めての阪大模試である阪大直近日模試を受けました。普段の共通テストではE判定しか取ったことがありませんでしたが、その時はA判定でした。
3年の6月になって部活を引退したあとは、受験勉強に本腰を入れられるようになりました。夏休みにはありえない量の問題をこなしていき、阪大の過去問だけでなく、他の大学の模試の過去問も解きました。やはり受験勉強は演習量がものを言うと思ったからです。12月からは共通テストの勉強、特に国語や地理の勉強を始めました。この期間が本当に辛かったです。
来たる共通テスト本番、結果は満足のいくものではありませんでしたが、阪大に出願できる最低限の点数でした。2次試験本番までは死に物狂いで勉強しました。当時得意だった数学は30年分、その他の科目も20年分は解きました。2次試験本番も成功と言えるものではありませんでしたが、3月9日の合格発表で合格という2文字を見て僕は思わず嬉し泣きしました。これまで支えてくれた家族や先生方に感謝しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
参考書などで分からないところを教えてもらえてよかったと思う。
本番に近いレベルで演習できる。
Yes
英進館からのつなぎができるから。
チームミーティングでわちゃわちゃできて楽しかった。
勉強で辛いことがあっても最後までやり通す力が付いた。
毎日行くことで継続力が付いた。
モチベーションが上がった。
今日手前の11月から1月の共通テストまでがきつかった。
漫画を読んだり、アニメ・映画を見たりすること。
阪大出身のユーチューバーの影響を受けた。
自己投資。
科学系の職業で世に役立つものを開発したい。
【 微積もぐんぐん[理系微積分+α]-応用編- 】
先生がわかりやすいから。
【 今井宏の英語B組・実力アップ教室 】
今井先生が面白いから。
【 新 難度別システム英語 文法編Ⅰ 】
先生が面白いから。















