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共通テスト本番レベル模試は受けるべき
僕のような成績から授業をとるのであれば、『今井宏の英語C組』がおすすめです。文法問題から長文まで、英語に関してあらゆる分野を学ぶことが出来ます。また、『スタンダード日本史探求』シリーズでは40コマの授業で文化史を除く全ての日本史を学ぶことが可能です。そして、その足りない部分を補完するのが『スタンダード日本史探求 文化史』シリーズです。文化史のみを時代順に抽出する勉強法は苦手だった文化史を覚えるのにとても役立ちました。
東進では様々なカリキュラムをこなしましたが、特に過去問演習、志望校別単元ジャンル演習講座では飛躍的な成績の向上が現れました。過去問演習では共通テストや志望校の過去問を解くことを通じて大学受験を知ることができました。どんな問題が出るのか、どんな範囲を重点的に出してくるのかを知り、大問ごとに付いている丁寧な解説授業を通じて学力を向上させることができました。
そして志望校別単元ジャンル演習講座は個々の弱点に応じた実際の入試問題を解き、場合によっては付いている解説授業を受けることで苦手分野の克服に大きく役立ちました。
また、自習室の存在は家で勉強に集中できない僕からするととても助かりました。チームミーティングでは志を同じくする仲間と切磋琢磨することが出来ましたし、英語合宿では勉強の習慣をつけることが出来ました。
また、僕から受験生の皆さんにひとつ伝えたいことがあります。受験生の皆さんは私立専願の方でもぜひ共通テストの模試を受けてほしいということです。共通テスト本番レベル模試は受験生のほぼ全員が受けるので、正確な自分の位置が分かりやすいのに加えて、非常に多くのデータからその時点での合格可能性が数値であらわされるからです。
僕は将来、大学院を卒業して弁護士になることを夢見ています。弁護士として法律の観点から人の悩みを解決し、人を救える人間になるためにこれからも学習を続けていこうと思っています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
ほぼ全員が受けるため、自分の現在地がわかりやすい
家から近く、素晴らしい合格実績を知ったから
同じ志を持つ仲間と切磋琢磨
勉強の習慣がつけられた
志望校別単元ジャンル演習講座
AIによる分析とやり込みで実力アップがのぞめる
東進模試
周りと比較したときの自身の立ち位置がわかる
実力講師陣
授業や添削を通じて志望校合格の手助けをしてくれる
【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
1講座であらゆる英語の実力を上げられる
【 スタンダード日本史探究 PART1 】
日本史探求のほぼ全てを網羅できる
【 スタンダード日本史探究 文化史Ⅰ 】
文化史が苦手な人にとっても覚えやすい















