この体験記の関連キーワード
東進に来る習慣をつけ、部活と勉強を両立した
東進に通い始めたのは中学3年生の3月でした。大学に進学したいと考えたことが入学のきっかけでした。校舎には毎日勉強している仲間がいて、その環境の中で自然と勉強する習慣を身につけることができました。高校ではバスケットボール部に所属し、高校3年生の5月まで活動していました。忙しい中でも東進に来て勉強することを習慣にすることで、部活と勉強を両立しながら学習を続けることができました。
英語の基礎力を高めるうえで特に役立ったのが高速マスター基礎力養成講座です。私はあまり活用できず後悔しているので、高校1年生のうちに単語や熟語などの高速マスター基礎力養成講座をたくさん進めておくべきだったと感じました。基礎を固めることで、英語に対する自信も少しずつついていきました。
また、共通テスト対策として過去問演習演習講座にも取り組みました。私は始めるのが遅く、繰り返し解くことがあまりできなかったため、夏休みまでに多くの年度を解き、点数が低かったものをもう1度解き直すような取り組み方が良いと思います。旧課程の方は、社会科目では知識問題が多いと感じたので、知識の確認として活用するのも良いと思います。演習と復習を繰り返すことで、自分の弱点を把握しながら学習を進めることができました。
さらにAI演習も活用しました。自分の苦手分野の問題に集中的に取り組むことができるので、模試の後に苦手分野を強化するために活用していました。多くの問題に取り組むことで演習量を確保し、実力を伸ばすことができたと思います。
チームミーティングや面談では、自分で何をすればよいのか分からなかったことを担任の先生が整理してくれたり、次の模試までの計画を一緒に立てたりすることができました。そのおかげで勉強の見通しが立ち、面談が大きなモチベーションになりました。学習の方向性を確認しながら勉強を進めることができたことは、大きな支えだったと感じています。
受験勉強の中では、冬休みの追い込みが特に大変でした。しかし周りの人たちも同じ受験生として一生懸命勉強していたので、その姿を見ると自分も頑張らなければと思い、努力を続けることができました。第1志望校合格が1番の原動力ではありましたが、一緒に頑張る友達ができ、隣で勉強する仲間の存在がモチベーションになりました。やる気が下がりそうなときでも、その存在に支えられて最後まで努力を続けることができました。
志望校については、道内の大学に進学したいと考えていたことが大きな理由です。また将来、小学校教員になりたいという目標はありましたが、まだ具体的ではなかったため、自分の将来の選択肢を広げるためにさまざまな分野を学ぶことができる北海道教育大学を志望しました。
受験勉強は、長い間向き合い続けるのは大変でしたが、やる気を保ち続けるための「自分との戦い」だったと感じています。これから受験に向かう皆さんへ。受験生活を乗り越えれば、自分はどんなことでも乗り越えられるという自信がきっとつくと思います。後悔しないように、最後まで頑張ってください。
英語の基礎力を高めるうえで特に役立ったのが高速マスター基礎力養成講座です。私はあまり活用できず後悔しているので、高校1年生のうちに単語や熟語などの高速マスター基礎力養成講座をたくさん進めておくべきだったと感じました。基礎を固めることで、英語に対する自信も少しずつついていきました。
また、共通テスト対策として過去問演習演習講座にも取り組みました。私は始めるのが遅く、繰り返し解くことがあまりできなかったため、夏休みまでに多くの年度を解き、点数が低かったものをもう1度解き直すような取り組み方が良いと思います。旧課程の方は、社会科目では知識問題が多いと感じたので、知識の確認として活用するのも良いと思います。演習と復習を繰り返すことで、自分の弱点を把握しながら学習を進めることができました。
さらにAI演習も活用しました。自分の苦手分野の問題に集中的に取り組むことができるので、模試の後に苦手分野を強化するために活用していました。多くの問題に取り組むことで演習量を確保し、実力を伸ばすことができたと思います。
チームミーティングや面談では、自分で何をすればよいのか分からなかったことを担任の先生が整理してくれたり、次の模試までの計画を一緒に立てたりすることができました。そのおかげで勉強の見通しが立ち、面談が大きなモチベーションになりました。学習の方向性を確認しながら勉強を進めることができたことは、大きな支えだったと感じています。
受験勉強の中では、冬休みの追い込みが特に大変でした。しかし周りの人たちも同じ受験生として一生懸命勉強していたので、その姿を見ると自分も頑張らなければと思い、努力を続けることができました。第1志望校合格が1番の原動力ではありましたが、一緒に頑張る友達ができ、隣で勉強する仲間の存在がモチベーションになりました。やる気が下がりそうなときでも、その存在に支えられて最後まで努力を続けることができました。
志望校については、道内の大学に進学したいと考えていたことが大きな理由です。また将来、小学校教員になりたいという目標はありましたが、まだ具体的ではなかったため、自分の将来の選択肢を広げるためにさまざまな分野を学ぶことができる北海道教育大学を志望しました。
受験勉強は、長い間向き合い続けるのは大変でしたが、やる気を保ち続けるための「自分との戦い」だったと感じています。これから受験に向かう皆さんへ。受験生活を乗り越えれば、自分はどんなことでも乗り越えられるという自信がきっとつくと思います。後悔しないように、最後まで頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
東進を選んだ理由
大学に進学したいと考えたから。
Q
東進のおすすめは?















