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大切なのは毎日少しでもやる習慣
勉強に関してはただただ学校の定期試験でいい点数を維持するだけでした。その学校での評定を利用し、大学に合格しました。8月の最後に推薦を決めるテストがあり、それに向けて6月ごろから東進で勉強していました。東進で英語と古文漢文の授業を取りました。
担任助手の方や東進の映像による授業のサポートがあり、古文漢文は以前よりできるようになったが2ヶ月で英語が伸びるはずもなく撃沈しました。それでもなんとか歴史と国語でカバーし耐えました。その後校内選考に通り、大学から合格をもらってレポート課題が出されました。
そのレポート課題に関しても担任助手の方にレポートの書き方を教わり助けられました。勉強面で後悔していることは英語です。もっと早くから英単語と英熟語をやっておけばよかったと感じています。英文を読んでいても単語や熟語がわからず読めない事が多く、高3の6月から勉強をして英単語をやっていてもなかなか入ってこない。
なら覚えやすい歴史や古文漢文に時間をさこうとなってしまいました。僕は指定校推薦だったのでその方法でなんとか行けましたが、一般受験となるとそうもいかないと思います。なので指定校推薦の分際で言えるアドバイスがあるとしたら英単語や英熟語はコツコツ高1からやっとくといいということです。
東進には高速マスター基礎力養成講座など便利なものがあるから毎日すこしでもやる習慣が大切だとおもいました。大学では多角的に物事を捉えられるように社会学やメディア研究を頑張ります。今後はコツコツやる事ができる人間になろうと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
フレンドリーなところ
Yes
映像による授業がよかったから
勉強の合間に話をするのがたのしかった
指示する力
やりたいことがある大学にしたかったから
クリエイティブな仕事がしたい
講座修了判定テスト
高速マスター基礎力養成講座
向上得点マラソン
【 難度別システム英語 英文法Ⅲ 】
渡辺先生がいいから
【 難度別システム英語 構文Ⅲ 】
英文を分解しながら解説していくのでわかりやすかったから















