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合格

1836人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

東北大学
理学部

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高島瑛太朗くん

東進ハイスクール我孫子校

出身校: 茨城県 私立 江戸川学園取手高校

東進入学時期: 高2・4月

東北大本番レベル模試

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大学では原子核理論を研究し、貢献したい

 僕は初めの頃、義務感から勉強に取り組んでいました。しかし、次第に理解できることが増えていき、解けた瞬間の達成感や、努力が結果に結びついた時の嬉しさ、好きな教科である物理の奥深さなど、様々なことを知るようになりました。

数々の試験を乗り越えていく中で、人生においてかけがえのない経験を積むことができたと確信しています。

東進で特に多くの時間を過ごした場所は、自習室でした。「難関物理」の受講をし、自ら手を動かして考えている時に、明確に物理現象の性質を理解し、僕の頭の中で定性的なイメージが定量的に変わる瞬間がハッキリとありました。

これから勉強していくにあたり、そのような学問の本質的な理解との出会いこそが、1番大切であると考えています。

僕は大学に進学して研究するにあたり、原子核理論を学びたいと考えています。まだまだ未発見のことも多く、発展性が大きいこの分野を学ぶだけでなく、自らで広げていく存在になりたいと考えています。

いずれは、核融合の分野に研究者として携わり、人類の夢である安全に無限のエネルギーを供給できる核融合の実現に理論という視点から貢献したいと思います。

僕は勉強において、主体性が何より大事だと考えています。東進は、自ら予定を立て、自らの意志で登校するという点で、最も主体性を発揮できる環境でした。

また、模試の返却が速いため、高いモチベーションを維持したまま自己分析を行い、すぐに次の行動に移すことができました。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

大学生の視点による東大や千葉大などの難関校の授業や生活について聞くことができたことです。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

2週間という短期間で成績が返却されるため、すぐに復習することができました。

Q
東進を選んだ理由
A.

知名度が高く、駅から通いやすい立地だったからです。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

僕と同じように努力している仲間の存在を感じ、受験勉強をするうえで精神的な支えとなりました。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

高3の8月の模試で、夏の間に勉強に励んだ成果を出せず、苦悩しました。しかし、その結果を踏まえて分析と対策を繰り返したことで、乗り越えることに成功しました。この経験から、とにかく冷静に続けることが大事だと感じました。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

結果が良かった時は、その結果を次の結果に繋げるモチベーションにし、悪かった時は、悔しさをその結果を打開するばねにしました。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

原子物理の研究が充実しており、国からの支援も手厚い大学であるからです。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

「努力を知る」という意味で、人生で必要な通過点でした。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

僕が東北大学でやりたいことは、何よりも原子核研究に取り組むことです。できるものなら核融合研究に寄与し、無限のエネルギーで人類のエネルギー問題を無くしたいです。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
成績帳票の返却が速かったからです。

高速学習
僕の都合の良いタイミングで受けることができたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 難関物理 PART1 】
一通り物理を勉強した後に、さらに上のステップへと押し上げてくれた講座だったからです。特に、難関校の物理を解くために必要となる公式、イメージ、数学を1つに結び付けて理解することができました。

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