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合格

2061人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

宇都宮大学
地域デザイン科学部

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中村有那さん

東進衛星予備校西那須野校

出身校: 茨城県 私立 S高校

東進入学時期: 高3・7月

共通テスト本番レベル模試

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12月の模試でE判定から、共通テスト本番後のリサーチではA判定を取ることができた

 私は高校3年生の7月に東進に入学しました。それまでは受験勉強をほとんど進められていませんでしたが、6月に受けた全国統一高校生テストの結果を見て、このままでは志望校合格は難しいと危機感を覚えたことがきっかけで入学を決めました。

東進に入学した際に、受験ではいつ頃までに基礎を固め、どの時期から過去問演習を行うのかといった大まかな学習の流れを教えていただいたことが印象に残っています。それまで受験の知識があまりなかった私にとって、全体の見通しを持てたことはとても大きかったです。

共通テスト対策では模試がとても重要だと感じました。模試の結果と目標点を比較したり、合格ナビゲートを利用して苦手分野を見つけたりすることで、自分の実力と志望校との距離を確認しながら学習計画を立てました。

私は勉強を始めたのが遅かったため、高3になってから人より多くの時間を基礎固めに使いました。周りが過去問演習などを始めている中、基礎固めを続けている状況に焦りを感じることもありましたが、自分の計画を信じて、自分の立ち位置に合った勉強を続けました。

受験勉強の中で特に印象に残っているのは共通テスト直前の学習です。自分の得点状況を何度も確認し、目標点に届くためにどの分野で点数を伸ばす必要があるのかを分析しました。そして、ミスを減らすのか、時間配分を見直すのか、苦手分野を補強するのかといった対策の方向性を考えることで、効率よく得点を伸ばすことができました。

12月の最終模試でE判定だったところから、共通テスト本番後のリサーチではA判定を取ることができました。受験では、自分の計画を信じて最後までやり抜くことと、その計画を振り返りながら改善し続けることの両方が大切だと思います。これから受験する皆さんが最後まで考え抜き、自分を信じて試験会場に向かえることを祈っています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試の活用の仕方を学べた。成績が落ちたときにも、頑張ったことを認めてもらえて元気づけられた。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

大学生活についての話が聞けて、勉強のモチベーションが上がった。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

自分の苦手分野が見つけやすい。過去の合格者の成績が分かるため目標が立てやすくなった。

Q
東進を選んだ理由
A.

自分のペースで学習を進められるのが合っていると思った。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

同じ受験生の勉強方法や空気感が知れて役立った。

Q
東進のおすすめは?
A.

東進模試
成績が返却されるスピードが速い。内容が詳細で復習しやすい。

高速マスター基礎力養成講座
続けやすい。達成感がある。

合格設計図
目標点や学習計画が立てやすくなる。

Q
おすすめ講座
A.

【 受験数学(理系)基礎 】
さまざまな問題に対応できる考え方を学べた。基本的な計算から始めて応用問題までできるので、身につきやすかった。

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