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中3冬から段階的に基礎を固めた
また、先生が生徒に合わせて合格設計図を作ってくださるので、それに沿って学習することで計画的に受験勉強を進めることができるのも東進の利点だったなと感じます。
私は中高6年間部活動も行っていたので疲れて登校できないときも多々ありました。しかし、映像による授業なので家で受講することもできましたし、担任助手の方たちが電話してきてくださったおかげで登校できた日もあり、受験を乗り越えることができました。
部活もあって高校3年生まで1日で模試を受けきったことがありませんでしたが、模試を1日で受け始めてから長時間の勉強への体力や集中力の重要さを実感しました。
東進の共通テスト本番レベル模試を1日で受けきる体力をつけておくことで、共通テスト本番は集中力の面で苦しむことはありませんでした。
私は受験を通して、自分の立てた目標へ努力することの大切さを学びました。目標を自分で決めることで、それが自分の軸となって頑張りつづけることができました。
高校3年生になってからは模試の結果や勉強の進度などを友達と比べてしまって不安も大きくなると思いますが、自分で決めた目標があると最後までやり遂げる原動力になると思います。
そこで忘れてはいけないのは、自分が目標を追いかけることができる環境を整えてくれている保護者や先生方への感謝です。自分1人の力だけで今があると思わず感謝をしながら、応援してくださる方々へ良い報告ができるようにも頑張ることができました。
東進での受験勉強生活で得た計画性をもって、行動する力や支えてくれる方々への感謝を忘れないことを胸に、これからも努力を重ね、自分も誰かを支える存在になれるようになりたいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
志望校の相談を聞いてもらいました。
学校の日常生活や行事の話などを聞いてくれて勉強の息抜きになりました。
教科ごとの目標点数を明確にしておくべきだと思います。
Yes
部活動にも力を注ぎたかったため、自分で時間を見つけて勉強できる点に魅力を感じたからです。
チームミーティングは勉強の息抜きになってとても楽しかったです。
私はバドミントンを続けてきたことで、努力することと支えてくれる方への感謝の大切さを学びました。
友達と励ましあうことで乗り越えられました。
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