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どんなにつらくても勉強し続けた
私が大阪大学を志望し始めたのは高校3年生の夏と比較的遅く、その後の秋の模試でD判定を2回取ったことから、私は1度大阪大学を諦めていました。正直D判定を取ったときは絶望しか感じなかったし、日本全国どの大学にも入れないのではないかと思ったりもしました。
しかし、どんなにつらい時でも、どんなに体調が悪くても勉強を辞めずに過去問演習講座を何度も何度も繰り返し解き、模試も活用することで合格を掴み取ることができました。
大事なことは、とにかく勉強をすること、そしてそれを継続することです。泣いても笑っても第1志望の大学の受験は1年に1度きりです。自分のやれる唯一のことである勉強をひたすらにやると、必ず努力は報われるのだなと実感しました。
もちろん受験は一筋縄にはいきません。私も受験日1週間前からご飯が食べられなくなったり体中が痛くなったり、完璧な状態で受験に臨めたとは言い難いです。それでも諦めなければその前の成績がどうであれ夢は叶うと思います。
しかし、どんなにつらい時でも、どんなに体調が悪くても勉強を辞めずに過去問演習講座を何度も何度も繰り返し解き、模試も活用することで合格を掴み取ることができました。
大事なことは、とにかく勉強をすること、そしてそれを継続することです。泣いても笑っても第1志望の大学の受験は1年に1度きりです。自分のやれる唯一のことである勉強をひたすらにやると、必ず努力は報われるのだなと実感しました。
もちろん受験は一筋縄にはいきません。私も受験日1週間前からご飯が食べられなくなったり体中が痛くなったり、完璧な状態で受験に臨めたとは言い難いです。それでも諦めなければその前の成績がどうであれ夢は叶うと思います。















