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東進によるイベントによって勉強に意味を見出すことができた
また受験期には、東進によるイベントによって、将来自分はどんな大人になりたいんだろうと考えを膨らませることによって今までとは違い、将来こんな大人になりたいからそのために僕は今頑張っているんだと勉強に意味を見出すことができました。そこからは自然と勉強が苦にならずに集中して行うことができました。
また受験期になると、完全に個人戦で周りの友達もピリピリしてきて殺伐とした雰囲気になると個人的に思っていたのですが、自分の周りの人たちはそんなこともなく、むしろ快く自分の勉強に付き合ってくれたりして楽しく勉強を続けることができました。
僕は私立文系の大学なのであまり偉そうなことは言えないのですが、勉強について何か言うとすれば、世界史や政経の勉強はなるべく自分の身近なものにリンクさせてやると一気に楽しく感じられると思います。世界史の国や地理なんかは自分は好きなアニメに出てきたところとして覚えていましたし、政経なんかは、今現在実際に起きていることはこの時期のこの状況に似ているななどと様々なことをリンクさせていくとただの受験勉強に終わらずこれから生きていく社会を学ぶ上での学習にもなるため、とても有意義な勉強になります。
最後に、これから受験を迎える後輩たちに本当に受験頑張ってください。先ほど自分は楽しく勉強ができたといいましたが、もちろんつらい時もありました。しかし、そんなときは少し休憩して自分の好きなことをするのもいいでしょう。また、自分の志望校のある所まで遊びに行ってもいいでしょう。
自分は今何に向かって頑張っているかわからない。そんなときに志望校をその目で見に行くことによって自分が本当は何のために努力を続けてきたのかわかるはずです。勉強頑張ってくださいね、結果は見えづらくても必ずついてきます。応援しています。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分がくじけそうになった時に何度も背中を押してくれた。
政経の気になったところをなんでこうなったのかと細かくそれに面白く教えてくれた。
実際の入試を意識して回数を重ねることによって本番での緊張度が減る。
Yes
先生からの紹介。
東進の立地が高校の帰り道にあって便が良かった。自分のペースで受講できたこと。
みんなと受講の進度を共有することでやる気が出た。
勉強の両立の大変さを感じた。
自分は将来どんな大人になりたいのか具体的に考えることができた。
もちろんあった。担任の先生に励ましてもらったり、何より負けたくないライバルがいたから乗り越えられた。
自分の将来を思い描くこと。
先輩がいたことと、学力がちょうどよかった。
苦しくもあり楽しくもあった。いい思い出。
世界に貢献するという大きなことはあまり実感がないけれど、社会福祉士になり、身近な人のサポートをしていきその輪が世界中に広がっていけばすてきだなと思う。
向上得点マラソン
他校と競争することでより勉強意欲が増す。
高速マスター基礎力養成講座
毎日の隙間時間にできる手軽さがポイント。
志望校別単元ジャンル演習講座
自分のレベルにあった演習ができて効果的。
【 今井宏の英語E組・スタートダッシュ教室 】
授業の内容もばっちりだし、疲れてきたところに挟んでくる先生の雑談がいい。
【 高等学校対応 数学B-基礎-数列 】
この講座がなければ本当に理解できなかったというほど、数学苦手な人にも優しい講座。
【 志望校別単元ジャンル演習講座 】
自分の苦手をつぶせる。















