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勉強に疲れたときや勉強へのやる気が起きなかったときは高速マスター基礎力養成講座をやる
私が特に東進に通う中で活用していたのは、高速マスター基礎力養成講座でした。単語帳での勉強の仕方がいまいち分からなかった私は、ゲームのような感覚で覚えられる高速マスター基礎力養成講座に英単語の暗記はほとんど頼っていました。あまり勉強へのやる気が起きないときも高速マスター基礎力養成講座をやり、校舎のランキングに載るともっと頑張ろうと思い、3時間ほどやり続けたときもありました。そうしていると段々英語の問題でわからないところが減り、意味が理解できるようになりました。そのため私は、勉強に疲れたときや勉強へのやる気が起きなかったときは高速マスター基礎力養成講座をやることをおすすめします。
志望校別単元ジャンル演習講座では、最初は分からなかった問題を復習して再挑戦するということを同じ単元の中でも複数の問題でやるため、様々な問題と解法に触れられる良い機会になったと感じられます。また、長く触れられていなかった問題も出てくるため、知識の定着につながり、模試や本番でも役に立ったと思います。
私は、推薦で合格しましたが、面接以外は、東進で受けてきた模試のような気持ちで入試を受けることができ、落ち着いた気持ちで、自分の実力を存分に発揮できたと感じています。模試の数は、東進のものも学校のものもあったため、多いと感じますが、その多さのおかげで、緊張もあまりせず本番に臨めたと感じています。
最後に、数学や物理など計算が主な科目は、直前にはできないため、余裕を持って1日前までに完成させておくべきだと思います。暗記する科目は始まる直前まで見ると意外とその言葉が出てきたりするので直前まで諦めずに頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
担任の先生と模試の結果や現状の授業進度を確認し、今後の進め方や取るべき講座などの提案を受け、とても参考になり、勉強に取り組みやすくなった。
面談では、模試の結果を確認し、感想や今後どうするかを聞かれ、結果を見つめ直すきっかけとなったり、勉強の仕方などを相談し、今後につながるような形になったりした。
志望校と近い難易度であり、記述の対策にもできるため。
友達に誘われたため。
毎回単語テストがあり、単語の復習になって、点数の公開はグループの皆にはしていないが、単語をちゃんと勉強している人の例に自分がなり、もっと頑張ろうと思うきっかけになった。
友達が頑張っているから自分も頑張ろうと思うようになった。
職場体験やオープンキャンパス、東進の大学学部研究会の講座で学部を決定し、自分の実力にあった大学に決定した。
隣に座っている人や、友達など、皆と高め合いながら、誰かとともにやるものだと思う。モチベーションが下がって一人でやるとやる気がでなかったものが、誰かが近くで勉強していると自分もやらないといけないと思うようになった。
将来は薬に関わる職業に就き、自分ができることを常に考え、人に親切に、一人一人と向き合って他人のことを常に考えていきたいと思う。
高速学習
自分で追い込んでしっかり聞かないといけないという気持ちになるため。
高速マスター基礎力養成講座
短時間でもできるし、音声だけだったり選択肢を隠したりなど覚えやすいため。
東進模試
模試は回数が多いため、試験の場に慣れやすく、難易度は高い時もあるが、今の実力の確認に丁度いいため。
【 今井宏の英語C組・基礎力完成教室 】
今井先生が面白く説明が分かりやすい先生で、楽しく理解ができる授業だと感じたため。時折挟まれる勉強のやり方は、すごくためになった。
【 受験数学特別講義-ベクトル編- 】
ベクトルの仕組みが1~詳しく解説されており、ベクトルの問題への取り組み方が変わり、解きやすくなったため。
【 スタンダード化学 PART2 】
高校化学のほぼすべての分野を復習でき、図解されたものがテキストや画面に示され、理解が深まり、語呂合わせなども教えてくださり、暗記もしやすくなったため。















