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周りへの感謝と辛い時も頑張れる継続力で合格
まず「感謝」についてですが、僕はどのような時でも、僕が東進でのびのびと勉強できる環境を整えてくれた親や、毎日たくさんのサポートをしてくださった担任助手の方や担任の先生たちへの感謝の気持ちを忘れずに、恩返しするつもりで頑張ってきました。僕は受験期を通じて、些細な事でも常に感謝することの大切さを改めて気づくことができました。
大学生活においても、周りのたくさんの方に支えていただくことになると思います。そのため、今後はさらにたくさんの方に感謝の気持ちを抱きながら、大学生活を送っていくつもりです。
もう1つの大きな収穫である「継続力」は、困難な時期を乗り越える中で培われました。受験期の大半は苦しい時期で、心が折れそうになる瞬間が何度もありました。しかし、「辛い時こそ頑張る」という言葉を胸に、どのような状況でもめげずに、努力し続けました。
その結果、積み重ねてきた努力が実を結び、志望校に合格することができました。辛い時にも頑張ることができる力は僕自身の武器であり、これからの大学生活や、社会に出た後も強く求められる力だと思います。そのため、この先どのような困難に直面しても、努力し続けて乗り越えていこうと思います。
この1年間、大変なことも沢山経験しました。それでも、頑張っている友達の姿や周りの大人からの応援に刺激され、僕自身や勉強に向き合い続けることができました。
今、受験期を終えて1番強く感じているのは、東進に入学して本当に良かったということです。最後まで頑張り抜ける人達が周りに沢山いたからこそ、チームミーティングの皆で一致団結し、僕自身もここまで頑張り続けることができました。
また、辛い時にいつもそばで励ましてくれたり、アドバイスをくれたりした担任助手の方々には、感謝の気持ちでいっぱいです。東進に入っていなければ、おそらく僕は志望校に合格できていなかったのではないでしょうか。東進で学んだことをこれからの人生に活かしていこうと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
親身になって話を聞いてくださったことです。
どんな時も「頑張れ」と励ましてくださったことです。
Yes
友人から紹介してもらったからです。
実力講師陣
映像による授業を繰り返し見ることができるからです。
志望校別単元ジャンル演習講座
問題をたくさん解くことで新しい知識を得られたからです。
【 スタンダード日本史探究 社会経済史Ⅰ 】
覚えやすい語呂を知ることができたため、何回も見返すことで細かい所も効率よく覚えることができたからです。
【 古文の基礎 】
元々は古典に苦手意識があり、どのように解けばよいか分模索していましたが、この授業を受けたことをきっかけに、古典との向き合い方が分かったからです。















