この体験記の関連キーワード
「難関物理」は何度も見返し、理解度を上げた
東進のよいところは、第1に映像による授業であることだと思います。これにより、何回も見返したり柔軟に勉強したりすることができます。
僕は難関物理という講座を受講していましたが、1回で全てを理解するのは難しく、何回か見返すことで理解度を上げることができました。
また映像による授業の柔軟性について、僕は東進に入り始めた頃はまだ吹奏楽部に所属していました。定期演奏会があり部活動の予定も多く入っていましたが、空いている時間に受講を入れることができるので助かりました。
次に、講座が充実していることも利点の1つです。講座の種類も豊富にあり、内容もしっかりと習得できれば難関大で合格点を取れるような実力がつくものが多いです。
僕が特におすすめする講座は過去問演習講座です。難関大の問題はもちろん難しいので、過去問の本の解説などではわかりにくいことがありますが、この講座では過去問をわかりやすく、時には別解や背景知識まで詳しく教えてくれるのでありがたかったです。
僕は建築関係に興味があり、受験した大学学部も建築関係で固めました。受験勉強をする中で、特に数学や物理は面白いと感じるようになったのでよい機会となりました。具体的にどういう分野に進むのかは決まっていませんが、人の役に立てたらなと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
受験直前期は話したりしたときに緊張が和らいだ。
受験直前期は面談などで緊張が和らいだ。
回数が多く体力がついた。
Yes
周りに通っている人も多くいたのと、時間割を自由に組めるのが良かったから。
東進の中で話せる人ができたのは大きかった。
後輩に指導する経験が得られた。
何が今の自分に必要かよく分析した。
やらなければならないことに対するやる気は自然と出た。
興味ある分野だったから。
やらなければならないこと。
建築関係に興味があるが、それで社会に貢献出来たらと思う。
【 過去問演習講座 東京科学大学(理工学系) 】
過去問の本ではわかりにくい難問を分かりやすく教えてくれて力がついた。
【 仕上げ特訓講座 テ-マ別難関攻略物理 -相対運動と慣性力- 】
相対速度について演習が積めて良かった。
【 過去問演習講座(併願校対策) 早稲田大学理工系学部 】
得点戦略や出題傾向を短時間で知れて良かった。















