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早く目標を決めて、決めた目標に取り掛かりましょう
僕は目標に対してできるだけ早く取り掛かる事が大切だと、東進に3年間通って思いました。僕は高校1年生の時から東進に通っており、高速マスター基礎力養成講座や受講、学校の定期テストなどを高校1年生の時から手を抜かずに取り組んでいました。そのおかげで高校3年生になって、毎日勉強をするという生活にすぐ慣れることができたと考えています。
また、高校1年生の時から勉強を怠っていなかったおかげで、高校3年生になってインフルエンザになっても、落ち着いて地理などの暗記系の勉強をして、インフルエンザを治すこと第1に行動できたと思います。
僕の受験の成功の要因は、早くから志望校を決め、勉強に取り掛かったことだと考えています。後輩の皆さんにはなるべく早く目標を決めて、決めた目標に取り掛かってほしいと思います。目標が既にある人は、その目標にすぐに取り掛かってほしいと思います。
次に、僕の東進の活用法について書きます。僕は東進を自習室として使っていました。僕は家で勉強を始めると、すぐスマートフォンをさわり始めてしまうので、勉強はほとんど東進か地域のコミュニティセンターでやっていました。
高校3年生の時の僕の休日は、午前中に東進に行って、東進で昼ご飯を食べて、午後9時には家に帰り始めるという感じでした。東進には週6から週7で通っており、東進で勉強している友達を見つけると、自分も頑張ろうと思うことができました。
東進は、自習室として、また友達から良い刺激を受けれる場所として、僕の受験にとても役立ちました。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
模試の成績掲示は勉強のモチベーション向上につながりました。
数学や物理の質問や担任助手の方からもらった数学に関するプリントがとても役立ちました。
復習が動画のおかげでやりやすかったです。
中学生の時に通っていた塾からの紹介です。
中学生の時に通っていた塾からの紹介で自分に合いそうだなと思ったからです。
同じチームの人と東進の学習時間で競っていて、それが勉強のモチベーション向上につながりました。
僕は高校3年生の時に体育祭の集団演技の係として演技の振り付けなどを覚えるため、勉強時間を減らすことになってしまったのですが、振り付けを覚えることが良い気分転換になり、勉強に良い影響を与えたかもしれないと、今振り返ってみるとそう思います。
高校3年生の夏休みでは共通テスト対策や国公立2次対策をたくさんすることができてよかったです。
塾内合宿のおかげで長時間勉強に慣れることができました。
辛い時はいつかは成果が出ると信じて勉強し続けて乗り越えました。成績が上がらない時は上がらない原因を見つけることができて、その原因を克服できるように勉強していたのでスランプはなかったと思います。
学校で友達と話すことです。
学費が安いからです。
熱中できるものでした。
僕は将来投資家になって、世界に役立つ企業に投資して支えることで、社会に貢献していきたいです。
高速マスター基礎力養成講座
高校1年生のころから高速マスター基礎力養成講座には力をいれており、高速マスター基礎力養成講座のおかげで英語を得点源にできました。
志望校別単元ジャンル演習講座
共通テスト対策にも、2次対策にも役立ちました。
東進模試
自分の苦手分野を明らかにすることと、その分野を克服することに役立ちました。
【 現代文記述・論述トレーニング 】
この講座のおかげで、国公立2次の現代文の対策ができました。
【 今井宏の英語E組・スタートダッシュ教室 】
この講座のおかげで英語の勉強を楽しくできるようになりました。
【 テーマ別数学(理系) 】
志田先生の解説では問題の要点や、問題を解くために必要な公式を最初に説明してから、先生が問題を解き始めることが多く、そのため解説の途中でついていけなくなることがなく、解説を聞いてすぐに問題を理解できて、数学は面白いと思える講座でした。















