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合格

2227人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

県立広島大学
保健福祉学部

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写真

上川楓子さん

東進衛星予備校広電井口駅校

出身校: 広島県立 広島井口高校

東進入学時期: 高1・11月

所属クラブ: バドミントン部

引退時期: 高3・6月

共通テスト本番レベル模試

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苦手分野を毎日演習し、本番では7割近く取れた

 模試や日々の勉強でうまくいかなくてやる気が下がっても、東進に来て担任助手の方と話すことで気持ちも楽になり、大学に向けてのモチベーションも上がるため、気持ちを切り替えて勉強に取り組むことができました。

個人面談では担任助手の方と話し合い、受講の進行度や模試の結果を見て今後の計画を定期的に立てていたため、なんの勉強をするか迷うことなく、効率よく勉強に取り組むことができました。

私はどんなに部活で疲れていても絶対毎日東進には行くようにしていて、東進という勉強を強制する場所に身を置くことを大切にしていました。私は地理がとても苦手で、勉強してもなかなか点数が伸びなくて嫌になる時もあったのですが、地理が得意な担任助手の方にどんな勉強をしていけば良いのかアドバイスをもらうことや、担任助手の方との面談を通じて苦手な分野を特定し、そこを大問別演習で本番まで毎日演習することで、本番では7割近く取ることができました。

東進では『過去問演習講座大学入学共通テスト対策』をすぐに印刷することができるので、夏休みには過去問に取り組むことで形式に慣れることができました。解いた過去問も解説授業ですぐにわからなかったところを理解することができるためとてもよかったです。

このように東進は過去問の印刷もしやすく受験勉強をしやすい環境にあることや、担任助手の方もフレンドリーでとても楽しく話すことができます。入って良かったです。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

模試の後の面談で今回私ができなかった部分を把握し、どのような勉強を行っていけば良いのか、しっかりと話し合えたこと。また、志望理由書などを書かないといけないときにどんなふうに書いていけばいいのかを、先輩の志望理由書を参考にして話し合えたのが良かった。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

個人面談では定期的に今後の計画を立てることができたため、何を勉強していけば良いのか確認することができた。また、日頃の何気ない会話もとても楽しく、大学生になるために勉強しようとするモチベーションを高められた。

Q
あなたのおすすめの東進模試を教えて下さい。
Q
おすすめのポイントや後輩にすすめたい自分なりの活用方法について教えて下さい。
A.

共通テスト相応の難しさであるためしっかりと力を発揮できる良い機会だから。共通テストと同様に鉛筆と時計と消しゴムをちゃんと用意してから解くのが良い。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進を選んだ理由
A.

塾に入りたいと思っていたときにちょうど友人から誘われて体験に行ったところ、受講内容もわかりやすく、担任助手の方も優しく接してくれて、雰囲気が良かった。

Q
チーム制をどのように活用していましたか。チームミーティングでの楽しかった、または印象に残っている思い出を教えて下さい。
A.

最後のミーティングでは担任の先生方の応援のメッセージにとても励まされたこととやる気がでて、最後まで頑張ろうと思えた。

Q
部活や学校行事と勉強の両立法や部活・学校行事をやっていてよかったこと、部活を通して身についた力があれば教えて下さい。
A.

部活の後で疲れていても絶対東進には行くようにしていたことと、長期休暇の際には部活の前後の時間を利用して東進に行き、受講を進めたり高速マスター基礎力養成講座をやっていた。

Q
夏期合宿・冬期合宿に参加した経験があれば、参加して良かったことを教えて下さい。
A.

自分の苦手な科目を基礎から学び直せるので良い機会になった。また、提供されるご飯がおいしかったことと、いつもと違って仲良い友達と席が近いため、休憩中にちょっと話すだけでとても気持ちが楽になり、また頑張ろうと思えた。

Q
辛かった時期やスランプはありましたか?またどのように乗り越えましたか?
A.

地理が勉強しても全然伸びなかった時に、地理が得意な先生や友人にどうやって勉強しているのかアドバイスを求めて、その通りに勉強した。

Q
やる気の原動力、モチベーションを高める方法は何でしたか?
A.

友人と話すことや担任助手の方と話すこと。

Q
志望校を決定したきっかけや理由を教えて下さい。
A.

理学療法学を学べる国公立で学力的にも自分に合っているところ。

Q
あなたにとって受験勉強とはどのようなものでしたか?
A.

今まででいちばん勉強した。

Q
「独立自尊の社会・世界に貢献する人財」として具体的にどんなことに、どのように貢献していきたいと考えていますか。あなたの将来の夢・志を教えて下さい。
A.

多職種との連携を大切にし、一人ひとりに合った治療を提供できる理学療法士になること。また、地域の医療機関や施設、介護や行政とも連携し、地域全体の健康促進や健康寿命の延伸に貢献したい。

Q
東進のおすすめは?
A.

高速学習
特に古典では、古文単語や助動詞を早めに受講で習っていたので、受験期になってから覚える時間がとても短縮できたのが良かった。

高速マスター基礎力養成講座
春休みに英単語の高速マスター基礎力養成講座をひたすらやっていたら、次の模試で英語の点数がとても上がった。

東進模試
頻度が多いので、自分の実力を発揮する機会となってとてもよかった。また、模試の後の復習や模試の成績確認では自分の苦手な分野が目に見えたわかるため、今後の勉強に活かすことができて良かった。

Q
おすすめ講座
A.

【 大学入学共通テスト対策 地理総合,地理探究(系統地理編) 】
村瀬先生の地理は教え方がとても良くてわかりやすいのと、1つ1つ丁寧に説明してくれるため覚えやすかった。

【 古文の基礎 】
吉田先生の古典は助動詞を語呂合わせで教えてくれたため覚えやすかった。

【 今井宏の英語D組・基礎力強化教室 】
今井先生の英語は1年生の時に受けて、何にも文法とか分からなかったけど、明るい雰囲気と面白い話をしながら教えてくれて、楽しみながら英語を学ぶことができた。

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