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東進の良さは高頻度で模試を受けることができる点
私は吹奏楽部に所属しており、平日だけでなく土日共に練習が入る週も少なくはなかったので、勉強と部活動の両立がとても不安でした。ですが東進は自分の好きな時間に東進以外でも講座を受講することができたので、部活動をしながらでも3年間続けることができました。
私が受講した講座の中では、大吉巧馬先生の数学の授業が最も分かりやすかったです。大吉先生の授業を取ってからは、今まで私が暗記しなければいけないと考えていた公式を根本から理解することができ、数学に対するイメージが変わりました。そのおかげもあって数学を使う学部に入りたいと思うようになり、高校3年生になる前までには志望校を明確に決めることができました。
また、東進の良さは高頻度で模試を受けることができる点にもあると感じました。頻繁に模試を受けることによって、定期的に自分の立ち位置を知ることができ、自分が志望校に合格するためには何が足りないのかを知ることができたと思います。担任の先生や担任助手の方との合格作戦打合せでは、自分の志望校に合格された先輩の模試の結果をもとに次に受ける模試の目標点数を決めたり、模試でうまくいかなかった教科の受講計画を立てたりして、勉強のモチベーションを上げることができました。
私は今後、高校で得た数学の学びを生かし、大学で情報学について研究していきたいです。この大学受験で学んだことを忘れず努力したいと思います。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
自分にどういう勉強方法が合っているのか知ることができたこと。
大学生の視点から志望校について教えてもらうことができたこと。
共通テストの様式に早いうちから慣れることができる。
Yes
進学実績が良い。
友達が毎日登校しているのを見て、自分も頑張ろうと思ったこと。
部活動が忙しい時期は自宅で受講すること。
特別公開授業
普段よりダイレクトに理解することができた。
高2の夏から模試の結果が全く上がらなかったが、部活動が終わった勢いで勉強して少し成績を上げることができた。
志望校について調べること。
情報についての学部があり、自分のやりたいことに合っていた。
周りの人に助けをもらいながら自分に足りないところを見つけること。
大学に入って情報学について勉強し、将来はインターネット上で起こっている犯罪を取り締まる職業に就きたい。
確認テスト・講座修了判定テスト
確認テストに合格していてもすぐに忘れてしまったところを講座修了判定テストで復習できる。
高速マスター基礎力養成講座
少しの時間でもコツコツ勉強できる。
東進模試
定期的に自分の学力の状況を知ることができる。
【 大学入学共通テスト対策 現代文 】
共通テストでの間違っている選択肢の消し方が分かった。問題文の傾向を理解することができた。
【 高等学校対応 数学Ⅲ・C-基礎- 】
今まで使った数学の考え方を生かして学ぶことができた。















