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目標を決める事が出来たのなら、自分を信じて頑張りましょう
私が志望校を意識し始めたのは2年生の終わり頃で、受験勉強を本格的に始めたのは、高校3年生の文化祭が終わってからです。軽音楽部に所属し、校外のボランティア活動も行っていたので、勉強したいと思っていても出来ない日々もあり、不安ばかりでしたが、東進の環境を最大限に活用することで、合格を勝ち取ることができました。
私が勉強をする上で1番大切にしたことは、東進から提供された教材をひとつひとつ丁寧に取り組むことです。丁寧に取り組むとその分、自分の実力に定着したので、自分で買った市販の参考書等は最低限で済みました。『志望校別単元ジャンル演習講座講座』や『第一志望校対策演習講座』など、やらなければいけないものを出来るまでやる事が苦手克服に大切だと思います。
また、勉強時間を最大限に増やしたかったので、学校の授業の合間や休憩時間も勉強を続けました。家ではスマホを触ってしまうので、学校が自由登校になってからも登校して補習を受け続け、普段通り登校し18時に下校、22時まで東進で勉強をする生活を続けました。
本格的に勉強を始めた時期が遅く、もう手遅れかなと心配することもありましたが、今となっては自分に必要なことをこなす事ができれば、志望校を目指す時期が遅くても大丈夫だと思います。目標を決める事が出来たのなら、自分を信じて頑張りましょう。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
客観的な指導により、自分の実力に自信を持って勉強に取り組むことができた。
毎月の受講の予定を立てることで、計画的に取り組むことができた。
志望校の合格者平均点がわかるので、自分の立ち位置がわかる。
Yes
部活と校外で行っていたボランティア活動が忙しく、自分で受講をする日を決められる点が合っていたから。
次の東進模試の心構え。
1週間に受講しないといけないコマ数をこなすために、1週間ずつ予定を確認して受講計画を立てる。
長時間机に向かって集中する経験ができた。
志望校別単元ジャンル演習講座や志望校別演習で数学Ⅲを何回演習しても合格できず、とても辛かった。共通テスト対策に移るまで続けた。続けると慣れました。
東進から提供されたものをこなす。
担任の先生に九大を目指せると言われて興味を持った。オープンキャンパスに行ったら、今までで行ったオープンキャンパスで1番楽しかったので目指そうと思った。
作業 やればやった分だけ身につく。
農林水産省に入る。
高速マスター基礎力養成講座
共通テストで出てくる英単語や古文単語がわかるようになるから。
志望校別単元ジャンル演習講座
解説動画を見ることができるから。
東進模試
自分の成績推移を見ることができるから。
【 入試英語@勝利のストラテジー 】
文法も長文の読み方もわかるようになったから。
【 スタンダード生物 Part1 】
学校の授業や教科書で学ぶことが出来ないけど、2次試験で問われる内容を学ぶことができるから。
【 大学入学共通テスト対策 現代文 】
共通テストの解き方がわかったから。















