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高1で英単語と英熟語を1周。その後も反復して解くスピード向上
僕は、英単語や英熟語は早めに終わらせるべきだと考えていました。そのため、高校1年生の冬休みの時点で、「高速マスター基礎力養成講座」の「共通テスト対応英単語1800」と「英熟語750」を1周終わらせました。
取り組むタイミングとしては、ちょっとした空き時間や就寝前など、短い時間を有効活用することを意識していました。暗記系の学習は質も大切ですが、それ以上に回数を重ねることが重要だと考え、少しずつでも何度も繰り返すことを徹底しました。
具体的には、新しいステージを進めたら、それ以前のステージも1度ずつ復習するというサイクルを続けていました。このように、1周した後も反復することで解くスピードがが向上し、短時間でも多くの問題に触れられるようになったため、非常に効果的でした。
また、東進に通う頻度を増やし、その日にやるべきことをあらかじめ決めておくことで、勉強の優先順位を明確にしました。基礎力の面では、英単語だけでなく、古文単語や古典文法なども早い段階で完成させておくべきだと思います。これらを後回しにしてしまうと、共通テスト本番で知らない単語や文法に直面し、内容を正確に理解できず、思うような点数が取れない原因になります。だからこそ、1、2年生のうちから学習習慣を身につけておくことが非常に重要です。
その積み重ねが、受験生になったときに大きな力となり、自然とうまくいく結果につながると実感しました。毎日の少しずつの努力が、受験本番の自信と成果につながることを、強く意識して勉強してほしいです。頑張ってください。
取り組むタイミングとしては、ちょっとした空き時間や就寝前など、短い時間を有効活用することを意識していました。暗記系の学習は質も大切ですが、それ以上に回数を重ねることが重要だと考え、少しずつでも何度も繰り返すことを徹底しました。
具体的には、新しいステージを進めたら、それ以前のステージも1度ずつ復習するというサイクルを続けていました。このように、1周した後も反復することで解くスピードがが向上し、短時間でも多くの問題に触れられるようになったため、非常に効果的でした。
また、東進に通う頻度を増やし、その日にやるべきことをあらかじめ決めておくことで、勉強の優先順位を明確にしました。基礎力の面では、英単語だけでなく、古文単語や古典文法なども早い段階で完成させておくべきだと思います。これらを後回しにしてしまうと、共通テスト本番で知らない単語や文法に直面し、内容を正確に理解できず、思うような点数が取れない原因になります。だからこそ、1、2年生のうちから学習習慣を身につけておくことが非常に重要です。
その積み重ねが、受験生になったときに大きな力となり、自然とうまくいく結果につながると実感しました。毎日の少しずつの努力が、受験本番の自信と成果につながることを、強く意識して勉強してほしいです。頑張ってください。
合格データ合格の秘訣を聞いてみました!
Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
モチベーションが不安定になって受講が進まなくなることが何度かありましたが、そのたびに面談で喝を入れてもらったことです。
Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
第1志望大学以外の受験大学の傾向などを一緒になって調べてもらったことです。
Q
東進のおすすめは?
高速マスター基礎力養成講座
大学受験に絶対に必要になる基礎の力を早い段階から付けることができ、早くから過去問の演習が進められたからです。
Q
おすすめ講座
【 現代文記述・論述トレーニング 】
フィーリングで解いてしまいがちな現代文を、きちんとロジックに沿って解けるようになり、得点源にすることができたからです。















