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合格

2425人の東進生の
現役合格の秘訣が満載!

大阪公立大学
理学部

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写真

中田 悠生くん

東進衛星予備校松阪駅部田校

出身校: 三重県立 松阪高校

東進入学時期: 高2・3月

所属クラブ: テニス部

引退時期: 高3・5月

共通テスト本番レベル模試

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2次私大対策の添削指導で記述力を向上

 僕は高校3年生の11月頃から「志望校別単元ジャンル演習講座」を本格的に活用し始め、過去問の進行状況に合わせて学習時間の比重を徐々に高めていきました。大学ごとに科目の難易度や配点は大きく異なるため、参考書中心の学習だけでは志望校に完全に対応することは難しく、分野の偏りも生じがちです。

しかし、この講座を取り入れることで、僕に必要な学習内容が可視化され、志望大学に適したレベルの問題に取り組むことができました。さらに、2次私大対策の過去問演習講座では添削指導も受けられるため、記述力の向上にもつながったと感じています。

共通テスト対策については、夏休みの初めから過去問演習を開始し、夏休みが終わるまでに10年分を解き切ることができました。この時期から形式に慣れておくことで、僕の苦手分野が明確になり、その後の学習計画に大いに役立ちました。

また、2次試験対策は夏休み明けから本格的に取り組み、11月末までに約8年分の演習を終えることができました。記述式である2次試験では、答案の質が重要となるため、添削指導を通して記述の精度を高められたことは大きな成果でした。

一方で、学校や東進の模試で良い判定を取れていても、実際の過去問では思うように解けない時期があり、大きな壁を感じました。特に難関大学の問題は模試とはレベルが異なり、自信を失うこともありました。

それでも、友人と話して気持ちを切り替えたり、志望校より一段階下の大学の問題に取り組んだりすることで、徐々に手応えを取り戻し、不安を乗り越えることができました。こうした経験を通して、僕に合った学習法を確立しながら成長できたと実感しています。

合格データ合格の秘訣を聞いてみました!

Q
担任の先生の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

様々な大学や学部の情報を与えてくれたことです。そのおかげで僕のやりたいことが明確になり、志望学部、そして志望校が決まりました。

Q
担任助手の指導や面談で役立ったことや、印象に残ったときの様子
A.

個別面談で中期的、長期的な目標を立ててくれたことです。

Q
部活に所属していましたか?
A.

Yes

Q
東進のおすすめは?
A.

志望校別単元ジャンル演習講座
様々な大学の問題に触れられたからです。

Q
おすすめ講座
A.

【 スタンダード化学(理論化学演習) 】
この講座のおかげで「知っている」が「解ける」になったからです。

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