ブログ
2022年 10月 8日 新チームミーティングスタート!

こんにちは
鼻声の小泉です
実際はごんにぢはみたいな感じです
昨日と一昨日は寒かったですね
今回の寒波は必ず風邪を引かずに乗り越えるぞと思い
寒さ対策を頑張ってしたつもりでしたが
ちゃんと風邪を引きました
さて今日のテーマは
新チームミーティングスタート!
です
今回は低学年の皆さんの話ですね
今日のHRで新しいチームミーティングが発表されます!
それに伴って、チムミの内容もブラッシュアップされます
今まではスライドを見て、週間予定シートを書くみたいな流れでした
新チムミでは週間予定シートを前もって書いてきてもらいます!
既にやってるよ!っていう生徒もいると思いますが
前もって書くということで統一します
また、チムミごとに先一週間の目標を立てます
次のチムミでその目標が達成できたか
皆で確認するのでやり切らないとまずいですね^^
さらに、リーダー制が導入されます
これは今までになかった制度ですね
チムミごとに一人「リーダー」をこちらで決めました
リーダーになった生徒は
週間予定シートの回収、目標立てをする際の進行などをしてもらいます
リーダーは班員を引っ張っていく存在になって欲しいと思っています!
同日受験まで約3ヵ月!
そろそろ自分が受験生という自覚、持った方がいいですね!
ブラッシュアップされた新しいチムミで一緒に頑張っていきましょう!!
それでは今日はこの辺で
最後まで読んで頂きありがとうございました!
2022年 10月 7日 大学受験にとっていちばん大切なこと

こんにちは!
担任助手3年の小林です!
昨日から急に寒くなってきましたね。
寒くなると体調も崩しやすくなるので、
コロナももちろんですが、
風邪やインフルエンザにも
気を付けて生活しましょう!
受験生にとって体調管理もとても大切です!
今日は、
大学受験にとっていちばん大切なこと
を話していきます!
それは、
後悔しないこと
だと私は思います。
私はこれまでいろんな生徒に
後悔しない勉強をして欲しい
と伝えてきました。
これは、
第一志望校に合格すること
もちろんですが、
もし第一志望校に受からなかった場合も
これだけ勉強していけなかったのだから
仕方ない
と思えるところまで努力をして欲しい
という意味です。
みなさんは今想像してみてどうですか?
今の勉強法では
落ちてしまったときに
もっとこうすればよかった
と思うようなことになっていませんか?
「最大限勉強する」
この言葉の意味をよく考えて
机に向かって欲しいと思います。
まぐれで受かるのではなく
いつも通り本番もやったから受かった
という状態で
みんなには合格して欲しい
と思っています!
今から最大限の努力をしていきましょう!!
明日のブログもお楽しみに!
2022年 10月 6日 併願校の勉強法

こんにちは!
1年担任助手の
小田島隼斗です!
学校が始まってもうすぐ2週間が経ちます
後期は前期よりも授業が多いので
結構大変です、、
ですがその分
やりがいのある
授業が多いので
予習・宿題の計画をしっかり立てて
沢山吸収して
行きたいと思います!
さて本題に入ります!
今日のテーマは
昨日と引き続き
「併願校の勉強法」
について書いていきたいと思います!
併願校の数は
国立志望・私立志望
等によって
人それぞれ変わると思いますが
第一志望を含めて
受かりたい大学はできる限り
過去問を解いた方がいいと思います。
なぜかというと
その大学の対策は
その大学の過去問で
とても効果のある
演習ができるからです。
加えて
似たような考え方を
する問題が
出題される可能性も
高いからです。
自分は昨年
第一志望は13年分
第二第三も同じくらい
解いていました
そのおかげで
本番は緊張していましたが
万全の状態で
試験を受けれたと思います!
自分なら絶対受かるだろう
と思っている大学だとしても
そこを第一志望で勉強している人も
いるわけなので
3から5年分は演習することを勧めます!
基礎のブラッシュアップにもなると思うので
計画をしっかり立てて
解いていって下さい!!
辛い時期ではありますが
本番まで
もうひと踏ん張り
していきましょう!
最後まで読んで頂きありがとうございました!!
明日もお楽しみに!
2022年 10月 5日 併願校の勉強法

こんにちは!
東進担任助手の倉持です。
いよいよ受験も終盤に
迫ってきており、
そろそろ併願校についても
考え始めてくる頃だと思います。
ということで
今回は
『併願校の勉強法』
をテーマに話していきたいと思います。
さて、
皆さんは
併願校対策をいつ頃・どのようにして
始めていこうと考えていますか?
中には
受験校が全部で15校もある
人もいると思います。
そんな数多くの受験校対策を
どうやったらいいのか。
僕個人的には、
所謂すべり止め校に関しては
直前期(1・2月)に
過去問を1・2年やる程度で
良いと思います。
というのも
ちゃんと実力を出せれば受かる大学が
滑り止めとして設定しているからです。
ちゃんとした対策をしなくても
どういった問題が出るのか
大問数は?といったことだけ
やっておけば最低限の対策になるので
直前期の対策だけでいいと思います。
次に
実力校の対策ですが
基本的に過去問5年分が
目安になってきます。
受かる確率が50%という大学が
挑戦校に入ってきます。
第一志望の試験前に
挑戦校の大学の1つだけでも
合格をしていると
心の余裕が多少できます。
なので、
対策は侮らずに
12・1・2月あたりから
しっかりとした対策を
していくことをオススメします。
そして最後に
挑戦校の対策についてです。
挑戦校に関しては
第一志望と並行に行うのが
良いと思います。
やはり
挑戦校と定めただけあって
第一志望にしている人も多くいる大学
を受けるわけなので
並大抵の対策では合格できないと思います。
なので
第一志望の過去問を10年分やったように
挑戦校の対策も過去問10年分が一つの指標になります。
と言った感じで
受験校の区分別に
勉強法・対策を話してきました。
今までの話で分かった通り
併願校対策は基本的に
過去問が中心です。
早いうちから対策を始めて
万全な状態で第一志望の受験本番
に挑みましょう!
と言った感じで
今日のブログは
終わりにしたいと思います。
明日もお楽しみに~
2022年 10月 4日 他人と差をつけるためには(高塚)

みなさんこんにちは!
期限が危ういので
全力で運転免許を
取りに行っている
高塚です!
今日も昨日に引き続き
他人と差をつけるために
必要なことについて
書いていきます!
当たり前のことだけど、
試験本番で合格するためには
周りの人より点を取らないと
合格できません。
だから周りと差を
つけなければいけません。
ではどうすればいいのか?
それは傾向を踏まえたうえでの
圧倒的演習量です!
ライバルの中には
やみくもに勉強している
人たちがいます。
その子たちが逸れた勉強を
しているうちに
自分が的を得ている
勉強をすることが出来れば確実に
差をつけることが出来ます!
また、傾向を踏まえたうえでも
どうしても少し捻られた
問題などは出てきます。
それらに対応するために
圧倒的な演習量をこなして、
経験を積むことが必要です。
なので、正しい方向感覚と
爆発性をもって
勉強していきましょう!
今日のブログは以上です!
明日もお楽しみに~











