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2026年 6月 27日 【模試の問題は良問揃い】

こんにちは!
担任助手1年の澤栗です!
みお紹介ありがとう!!
なんか怖い人だと思われてたらしいですね。
なんか高校の時にも周りの人からは、ちゃんと話すまで『怖い人』だったと言われてました。
そんなに外見恐ろしいかな、、
ちなみに高校の時のぼくは、影と同化しちゃうくらい肌が黒かったです。◼️
そんなことより!
みんなワールドカップの話しかしてないけど、ウィンブルドンも今やってるから観てね!
さて!本題に入ると、今回のお題は
「模試の活用方法」
なのですが、
もういろんな担任助手の方が模試についてためになる話をしてくださったので、まずはそれを読んで欲しいです。
復習・分析の仕方、模試の捉え方などたくさんあります。
その上で今回僕からは、
模試の問題を2ヶ月後にもう一度解いてみる
ということを話したいと思います。
まずはみなさん、模試の問題冊子はまさか捨てたりしていないですよね😰
どこにあるかもわからない人も、これからはちゃんと管理してくださいね。
まだ手元に残っている人の中で、
模試を受けて復習して分析した後は全く触れていないという人も、意外と少なくないと思います。
それまじでもったいないです!!
記述模試を受けた人とかならなおさらです。
まず前提として、
模試の問題は良問揃いです。
そこら辺の問題集よりかは重要な問題がつまっています。
冠模試なら言うまでもありません。
そのようなコンテンツを一度しか使っていないという人は、結構損してると思ってくれて大丈夫です。
身近に大事な要素がつまった問題があるなら、それを使わない手はないです。
模試後に復習・分析できたなら、それをちゃんと活かしているかを試す機会にもなります。
ちなみにぼくは高3の時に、他塾含めて
共テ模試(全統含めて)を7回、駿台模試を2回、河合模試を3回、一橋模試を4回受けました。
受験が終わるまで全部取っていおいて、直前期でも頻繁に自分が間違えた問題は見返していました。
解答解説なんて、全部読み込みすぎてぼろぼろになってました。
東進模試はPOSからWeb上で見れるので、簡単にできると思います!
そのくらい模試をフル活用して欲しいです!!
そもそも模試は、
学力を測るためだけのものでなく、学力を伸ばすためのもの
です。
問題冊子を捨てないで直前期まで解き直したり、解説を読み込んだりするのは当たり前だと思われますが、意外とできている人は少ないように思います。
復習・分析で終わらずに、
また2ヶ月後に解き直す、解説を読み込むことはこれからも続けてくださいね!
明日の更新は、、、

山田隼翔担任助手!!
はやととはいろんなことを話しますね。毎回おもろいです。
最近はちょっと話題が決まりがちだけど。
あとちょくちょくいじってくるので腹立ちます
そんなはやとはちゃんと模試を活用していたんでしょうか!問題冊子を捨てたりしていたんでしょうか!
どんなこだわりがあるか楽しみです🔥
明日のブログもお楽しみに!
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感想フォームを設置しました!
どんなことでも構いませんので、
何かあれば是非!!










