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2026年 7月 6日 夏期招待講習4講座締切まであと1週間~惣田~

こんにちは!東進ハイスクール鶴見駅担任助手の惣田です。
現在ワールドカップが開催中で、早寝早起きを心がけ、サッカー中心の生活になっています💦
高校生のみなさんも4年に1度のワールドカップなので、
勉強の息抜きがてら、ハイライトなどで楽しむことも大切だと思います。
ただ、ワールドカップは4年に1度ですが、受験生の夏は多くとも3回しかありません!
高一、高二のうちから夏休みを最大活用して、全国のライバルに差をつけましょう!
その際にぜひ活用して欲しいコンテンツが東進の夏期招待講習です。
タイトルにもある通り最大4講座受けられる締切が残り1週間になったので、改めて紹介します。
まず、東進の夏期招待講習の3つの特徴は
- 実力講師陣の授業
- 徹底的に基礎を固める高速マスター
- 担任、担任助手によるコーチング
となっています。
今回は締切が残り1週間に迫った最大4講座受講可能な東進の授業についてお話します。
東進の夏期講習で受けられる講座は基本90分×5コマになっていて、ベーシック~トップレベルまで難易度が分かれていて、
生徒一人ひとりのレベルにあった講座を好きな組み合わせで取ることができます!
各科目有名な実力講師陣の授業なので、体験しましょう!
また、共通テストに特化した講座も各科目豊富にあります✨️
まずは1講座からの申し込みも大歓迎です!
ぜひこの夏のスタートダッシュに活用しましょう!

2026年 7月 5日 科目別学習方法~数学~

皆さんこんにちは!!担任助手の中地です。
あっという間に7月ですね🌞
そろそろ梅雨が抜けて暑い夏が始まりますね💦
僕は暑いのが大嫌いなのでずっと室内に籠っていようと思ってます、、
今回は、科目別勉強法~数学編~です!!
僕の得意科目である数学の勉強法についてお話しできたらなと思います。
僕なりの勉強法は3つあります!!
1つ目は、朝に勉強することです🌤
朝は脳で情報が整理されていてクリアな状態なので、論理的思考やひらめきが必要な数学にはもってこいの時間なんです!!数学ってすごく体力使いませんか!?なので体力が満タンである朝に数学を勉強することによって自分の力を最大限発揮できるんです!!数学は勉強していて眠くなりにくい科目だと思うので目覚ましにもぴったりです!
2つ目は、発展問題よりも基礎~標準的な問題を完璧に解けるようにすることです。
これは数学に限らないと思いますが、基礎ができていないと絶対に発展問題は解けないです!!特に数学はどれだけ自分の中の引き出しを増やせるかなので、じゃんじゃん演習していきましょう。”発展よりも基本”これを忘れないようにしてください!!
3つ目は、わからなかった問題の解説を書き写すことです✏
書き写すのは効率悪くない?と思った方もいると思います。実際、解説を読んで完全に理解できるのなら書き写すことはやらなくていいと思います。しかし、解説を読んでもいまいちわからない時ってありませんか?そういったときに解説を「これはこれだからこうなって」と考えながら書き写すと「あ!そういうことか」と理解できることが結構あります。なのでそういったことが結構多いなと思った人はぜひ一度試してみてください!!
以上が僕なりの数学の勉強法でした!
数学はとにかく解法パターンを身に着けるのがとても大切なので演習量がものをいいます。なので時間のあるこの夏で数学を極めていって欲しいです!!もしもわからない問題や聞きたいことがあったら迷わず僕たち担任助手に聞いてください!
これで終わりです。ありがとうございました!!

2026年 7月 4日 夏休み前に周りと差をつけよう!!~杉山~

皆さんこんにちは!鶴見校担任助手の杉山です!
久しぶりの投稿でテンションが上がっています!
さぁ最近みなさんはいかがお過ごしですか?
徐々に暑い日が続くようになって辛いですよね…
杉山は暑さに負けませんが、みなさんも
しっかり水分を取って、ご飯を食べて、よく寝て
体調管理を徹底してください!
さて、そんな猛暑が続く本日私からお話させていただく内容は
『夏休み前に周りと差をつけよう!!』
です!!
学校によっては定期テストが終了したり、テスト期間中だったりしますよね
そんなテストが終わり、返却が終われば待ちに待った夏休みです!
そんな夏休みをただ遊ぶだけの夏にしないためにもぜひ今日の内容をよく読んで、理解してください!!
まずそもそもなんで夏休みが受験において非常に重要な期間とされているか知っていますか?
これはすごく単純な話で、夏休みは普段よりも学習にあてる時間を確保しやすい!
だからこそ夏休みは受験において非常に価値の高い期間になります!!
そんな夏休みを最大限生かすために、夏休み前に周りと差をつけることが非常に重要です
※差をつけるのは学力ではありません※
「夏休み前に周りと差をつけよう」
というとよく
「学力で差をつけるんだ」
と考える受験生が多くいます。意識としては素晴らしいですね
ただ現実的に考えて夏休み前に学力で差はつけにくく、ついても微々たるものです
ではどこで差をつけるのか?ずばり…
『学習計画と学習習慣』
です!!
受験はただ勉強するのではなく、計画しながら勉強したものが勝つものです
1日の計画に加えて1週間単位で学習につながりを持たせる計画をしましょう!!
また、一定の勉強時間で最大限の効果を得るためには、いかに早く集中状態に入るかが重要です
そのためにも自分の中で勉強のルーティーンを決めておきましょう
単語を最初に30分やる等の簡単なもので構わないので勉強のスイッチを入れるきっかけを作りましょう!
さて、本日は夏休み前に以下に周りの仲間と差をつけるかについてお話ししました。
繰り返しにはなりますが、受験生にとって夏は非常に重要な期間になります
大げさに言うとこの夏に頑張れた、頑張れなかったで合否は80%決まります
まずは全力で夏休みに向けて準備をし、最高のスタートダッシュを切れるようにしましょう!!
2026年 7月 3日 オープンキャンパスに行こう!!!~木村~
こんにちは!
東進ハイスクール鶴見校担任助手の木村です!!
ついに6月が終わって7月に突入しました。
もう2026年の半分が終わったそうです!!
皆さん信じられますか!?
私は信じられません、、、
時の流れとは早いものですね。
このままの調子でいくと共通テストまでも一瞬なのではないでしょうか!
共通テスト本番まで今日を含め
残り198日!!
そうなのです、気づけば200日を切っているのです。
ということで、日々の時間を大切に生活していきましょう!!
さて、今回私が皆さんにお伝えするトピックは
オープンキャンパスについて
です!
受験生はもちろん、高校1・2年生にとっても、オープンキャンパスは大学選びの大きなヒントになる貴重な機会です。
「まだ志望校が決まっていないから行かなくてもいいかな」と思う人もいるかもしれません。しかし、むしろ志望校が決まっていない人こそ、オープンキャンパスに行くべきです。実際に大学へ足を運ぶことで、パンフレットやホームページだけでは分からない雰囲気を感じることができます。
たとえば、キャンパスの広さ、建物のきれいさ、学生の雰囲気、授業の内容、通学にかかる時間などは、実際に行ってみないと分からないことが多いです。「思っていたより自分に合っていそう」と感じることもあれば、「少しイメージと違った」と気づくこともあります。どちらも、志望校を考えるうえでとても大切な発見です。
また、オープンキャンパスでは模擬授業や学部説明会、入試説明会などが行われることもあります。自分が興味を持っている学部ではどのようなことを学ぶのか、入試ではどの科目が必要なのかを知ることで、今後の勉強の方針も立てやすくなります。
特に受験生にとっては、オープンキャンパスに行くことが勉強のモチベーションにつながります。「この大学に通いたい」「ここで学びたい」と具体的に思えるようになると、毎日の勉強にも意味を感じやすくなります。
高校1・2年生も、早い時期から大学を見ておくことで、文理選択や科目選択、志望校決定に役立ちます。受験は高校3年生になってから急に始まるものではありません。早めに情報を集めておくことが、将来の選択肢を広げることにつながります。
オープンキャンパスに参加するときは、ただ大学を見て終わりにするのではなく、「この大学で何を学べるのか」「自分が通うイメージを持てるか」「入試に向けて何を頑張る必要があるのか」を意識してみましょう。気になったことはメモしておくと、後で志望校を比較するときにも役立ちます。
夏休みは、勉強時間をしっかり確保することも大切ですが、自分の将来について考える大切な期間でもあります。ぜひこの機会に、気になる大学のオープンキャンパスに参加してみてください。
実際に大学を見に行くことで、受験勉強の目標がより明確になるはずです。志望校合格に向けて、今できる行動を一つずつ積み重ねていきましょう!
2026年 7月 2日 夏休みは15時間勉強をしよう!!~三井~

こんにちは!
担任助手の三井です。
最近は梅雨だということもあり、雨が降ったり止んだりと大変な日が続いていますね。
私自身も週末は部活の練習があるのですが、最近は雨の影響でなかなか練習ができないので、早く梅雨が明けて欲しいと願っています笑
夏休も近くなってきたということで、本日は夏休みの勉強時間についてお話ししたいと思います!
ずばり「夏休みは1日15時間勉強」です!!
おそらくほとんどの受験生が15時間勉強をしたことがなく、この勉強時間を聞いて驚く人も多いと思います。
僕自身も最初聞いた時は、あまりの時間の長さにとても驚きました。
ですが、大学受験において、たくさん勉強することは合格可能性を上げる一番の方法だと思うので、夏休みは全受験生が15時間勉強をするべきです!!
もちろん、ただ15時間勉強をするのはほとんど意味がないので、上手く息抜きを入れたりして、質の良い15時間勉強をしてほしいです!
この夏休みの15時間勉強の目的は、「長時間勉強をする、長時間勉強に慣れる」だけではなく、「本番の試験に向けて、体力をつけること」や「長時間勉強をして自分の苦手科目を克服すること」などがあります!
僕自身も夏休みに15時間勉強をしたことにより、とても自信が付き夏以降の勉強もとても捗りました!
参考として僕の受験期の15時間勉強のスケジュールを紹介します!
6時 起床
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6時~7時 単語、受講の予習
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7時~7時30分 朝食
↓
7時30分 家出発
↓
8時 校舎に登校
↓
8時30分~10時 1コマ受講
↓
10時~11時30分 音読、単語
↓
11時30分~13時 1コマ受講
↓
13時~13時30分 昼食
↓
13時30分~15時30分 自習(日本史の問題集、英語長文の問題集、古文の問題集を解いたりなどなど)
↓
15時30分~17時 1コマ受講
↓
17時~18時 次の日の受講の予習
↓
18時~閉館まで 暗記系の勉強(英単語、日本史一問一答など)
↓
22時 帰宅
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22時~23時 風呂、夕食
↓
23時~24時 暗記系の勉強(英単語、日本史一問一答など)
↓
24時 就寝
受験生の皆さんはこの夏に最大限の努力をして、悔いの残らない夏休みにしていきましょう!!









