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2018年 12月 21日 受験生へ!年末年始の過ごし方~秋吉~
みなさんこんにちは!鶴見校担任助手の秋吉です。
今日は私の受験期の年末年始の過ごし方について紹介します!
受験生にとって、冬休みは最後の山場ですね。クリスマス、大晦日、お正月とイベントも続いて気が緩んでしまう人、お正月も通常通り勉強している人、、など色々な受験生がいるかとは思いますが、冬休みの受験勉強は大切ですが気分転換も大事なので、受験生は受験生なりに休みをとっていただきたいものです!
ということで、、、私が年末年始にメリハリをつけるためにもやっていたことは、
①1月1日早く起床し、初詣で合格祈願!
②いつもよりは遅くまで寝ててもいいが、8時までには起きる!
③冬休み中に夜勉強型から、朝勉強型へ!
ざっとこんな感じです☆
初詣に行くことは本当に気分転換になりました、皆さんもぜひ!朝型に勉強姿勢を変えるのは大事なことです!
参考になるかはわかりませんが、受験生の中でもし集中できないな~とか受験に向けてどのように過ごそう~とか思っている受験生に見ていただけたらと思います!
2018年 12月 19日 受験生時代の年末年始の過ごし方~五十嵐~
紅葉が散り、寒くなっていくにつれて「もう年の瀬なんだよなぁ」と思ってしまいますね。
こんにちは!担任助手の五十嵐です。
皆さんはちょうど1か月後、何の日か知っていますか?そう、1月19日はセンター試験の初日です!初日には英語が控えているので文系理系関係なく受験生の皆さんは全員受験することになります。受験生は1カ月あればいくらでも変われます!残り1カ月、やれることを全力でやりきりましょう!!
さて、その1カ月の中にはクリスマス、大晦日、お正月などのイベントが目白押しです。世の中が年末年始のお祭りムードの中勉強するのってすごく大変だと思います。実際、1年前の自分自身も年末年始、特に大晦日とお正月は気が緩みがちでした。
しかし、受験生にはクリスマスも大晦日もお正月もありません!!!残された時間の中で最善の努力をしなければならないからです。なので、受験生時代の僕はクリスマスだろうと大晦日だろうとお正月だろうとまず東進に登校していました。あまりモチベーションが上がらない時でも、東進に来さえすれば仲のいい友人や目標にしていたライバルが常に勉強しています。そんな姿に刺激を受けて「自分もやらないと…!」という気持ちになっていたので皆さんにもすごくお勧めです。
また、毎年東進では大晦日に英語千題テストというものを行っています。気が緩みがちな大晦日に集中して英語のテストを受け続けることはすごくためになったし、なにより英語の良い復習になりました。東進生なら、受験生だけでなく、高1校2生の皆さんも受験することができるので、受験生も新学年に向けてスタートダッシュを切りたい高1校2生は積極的に参加しましょう!
2018年 12月 15日 自分の部活紹介~増井~
こんにちは、担任助手の増井です。
今回は私が所属している団体について紹介します
その名も
「古美術鑑賞会」と言います
この部活は月に1回美術館に行く部活で、
最近で美術館は
ピエール・ボナール展、ルーブル展、ルーベンス展、ミラクル・エッシャー展
特に興味深かったのは、ルーブル展の中世の彫刻ですかね…
今にも動き出しそうな感じで、純粋にカッコイイなって思いました!!
他にも宗教画、自画像、風景画など、多種多様な作品を展示していることが多く
宗教画ですと、西洋の神について描かれており、
ソーシャルネットワークゲーム等をやったことがある人にとっては
元ネタを知る良い機会になるので
たとえ美術あまり興味ない人であっても楽しめると思います!
また、なぜ私が入ろうかと思ったかというと入学当初は特に入る部活を決めていなくて
色々な部活を見て回っていたところ、美術館に行く団体と聞いて変わった部活だなと思い
興味本位で活動に参加してみたら、受験時代に文化史で勉強したものが目の前にあり
その時に興奮したことがきっかけで入ろうと思いました
正直、大学に入学する前は絵画などにほとんど興味すらなかったですが、
今は毎月の美術館が楽しみなほどです
皆さんも大学に入ったら新しい趣味、好きな事見つけてみてください!!
2018年 12月 2日 勉強に疲れた時のリフレッシュ方法~高橋~
みなさんこんにちは!担任助手一年の高橋です!!
12月になり、焦りが増してくる人も多いと思います。。。
そこで、今回は勉強に疲れた時のリフレッシュ方法を紹介しようと思います!!
今日紹介したい高橋一押しのリフレッシュ方法は、、、ずばり
人と話すこと!!!
受験期は勉強時間がさらに増えたり、焦りや不安で何かと一人になりがちですよね
そんな時、一人で戦って辛い気持ちを誰かに話してみましょう
友達であれば同じ気持ちを共有し励ましあうことができます
先生であれば的確にゴールまでの道筋を立ててくれるでしょう
そして、東進には担任助手がいます!
一年前に同じ環境で同じ試練を乗り越えた先輩です。
だからこそ、受験生の気持ちを誰よりも分かり、自身の経験を活かして適切なアドバイスができます。
私も去年、先輩担任助手にはとてもお世話になりました。
気持ちが落ち込んでいるとき毎回テンション高く勉強以外の話をして励ましてくれる人
思うように勉強が進まず悩んでいるときに納得するまで話を聞いてくれる人
分からない問題の質問にすぐに答えてくれる人
自分の志望校に通っていてその大学の話をしてくれる人
気軽に相談、質問、たまにおしゃべり。をして受験を支えてくれるのが担任助手です!!
受験生の力になれることは沢山あります。何かあれば是非頼ってください!!
受験生の皆!!最後まで一緒に走りきろう!!!
2018年 12月 1日 模試の日のルーティンワーク紹介~小野~
担任助手1年小野です!お久しぶりですね~~!
寒い日が続きますね…みかんの食べたい季節です~(’v’*)
皆さん体調管理をしっかりして頑張っていきましょう!
今日のブログ内容は模試の日のルーティンワークになります。
数少ない模試の中で、ルーティンワークをしっかり作り、
落ち着いて挑み入試に備えていきましょう!
①前日は睡眠時間を6時間取る
私は受験勉強をしているうちに、自分がもっとも眠くならずに集中しやすい睡眠時間が6時間きっかりであることがわかったので、
それ以上にも以下にもならないように睡眠をとるようにしていました!
②会場に着くまではお気に入りの曲を聞いてリラックスする
ほんっっとうに私は緊張しやすく、模試だとは分かっていても、手が震えてなかなか文字が書けないこともありました。
最大限落ち着けるよう、自分なりのリラックス法は好きなアーティストの音楽を聴くことでした。
③会場には試験開始1時間前にはつけるようにする
これは会場になれる、とか、周りの雰囲気を意識する、や、お手洗いの場所を把握するという意味があり、とてもよかったルーティンだと思っています。
④昼食を事前に決めておく
どうしても食べすぎるとそのあとの試験で眠くなってしまっていたので…
梅のおにぎりと鳥五目のおにぎりと緑茶!と決めていました。眠くならないように自分で意識することも大切ですね…
⑤模試が終わったら模試当日と次の日、の2日間で復習をやりきる!
これが皆さんにもっともおすすめしたいルーティンになります。
模試では成績が思うように伸びなかったり、解ける!と思っていた問題が思うように解かなかったり、マイナスな面も多かったのですが、落ち込むのは2日間だけ!すぐに復習をやり、反省して、模試を本番に生かせるようにを意識していました。
「自己採点をすぐにしたくない。」「解けなかったと分かっている問題は復習をするのも嫌だ。」という気持ちもあるかと思いますが、内容が鮮明なうちにすぐに復習をすることは本当に良かったと思っています!
センター試験本番まで残り48日!ルーティンをしっかり意識してがんばっていきましょう!








