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2022年 8月 7日 休館日のお知らせ+α~宮川~

こんにちは!東進ハイスクール鶴見校担任助手3年の宮川です!
夏休みも折り返し地点ですね~、皆さんいかがお過ごしでしょうか?
部活や勉強、遊びなど学校が無い分やることも盛り沢山かなとおもいます!
学校の宿題は終わりましたか、、、、、?
最終日に貯めるとしんどいですよ、、、
というわけで本日は校舎休館日のお知らせとその間の過ごし方のちょっとしたアドバイスをお話しします!
校舎休館日は8/11(木)、8/12(金)、8/13(土)になります
校舎は開館していない&電話等にも応じることができません
この3日間で何か緊急の用事のある方は東進ハイスクール総合窓口(TEL 0120-104-555)までお願いします!
そして休館日の間、家で勉強、何しよう?と悩む方もいるでしょう。
東進生はもちろん、招待講習を受けている最中の方もこれまで頑張ってきた中でいきなり3日間校舎で勉強できなくなるのは痛いかと思います。
そこでおすすめの過ごし方(というかやること?)を2つ紹介します!
これは僕が実際に生徒の頃にやっていたことでもあるので是非ご参考ください!
①1日のタスクを前日の夜に書き出しておく
僕の場合は1日のスケジュールは書きませんでした。
その代わりやることを決めて(少し多め)、こなしきるまでは寝れないという縛りをつけて勉強していました。
その日の体調ややる気などで計画が狂うことは多少仕方ないかもしれませんが、それが勉強量を減らしてよい理由にはなりません。休むのも自由、気が緩んでさぼるのも自由、でもあとで後悔するも自由、という感覚で勉強していました。
やることをこなしきらずに寝てしまいそう、、な人は誰かに報告制にするのもいいと思いますよ!
身近な人だと親、学校の友人とかですかね。もちろん我々校舎スタッフに言ってもらって休館日明けにチェックなんかでもありですよ!
②志望校(高3は出願校)を調べる
それでもやっぱり家だと集中できない、、!というタイミングもあるでしょう。
そんな時は志望校を調べてみると良いと思います
自分のやりたいことはもちろん、使う科目の有利不利やキャンパスの所在地なんかも考えてみるとGood!
高3は特に出願校(要は受ける大学)を考えてみると良いと思います。自分が実際に受ける大学ですね。
勉強に日々もまれている人も意外と考えるいい機会かもしれませんよ!
2022年 8月 5日 受験生の1日って? ~井上編~
皆さんこんにちは!
多くの中学生・高校生の方がすでに夏休みも
中盤に差し掛かったかと思いますが
何ともパッとしない天気が続いていますね、、(笑)
ということで今回は「受験生の1日」を紹介したいと思います!

こちらの画像は私が実際に校舎の東進生に向けて「受験生の1日」
を紹介したときに使ったパワーポイントの一部です。
そしてこのスケジュール、
実は私が当時受験生だった時に実際に行っていた
正真正銘「受験生の」スケジュールです!!
こちらを見ていただくと分かる通り、
高校3年生の夏休みともなると必要最低限の食事や睡眠以外は
ほとんど勉強していることになります!
そしてその勉強時間はなんと15時間!!!!
ぜひ皆さんの 今の 勉強時間と比べてみてください。
皆さんの努力の天井は
まだまだはるか上にあるのではないでしょうか。
それではまた明日をお楽しみに!
2022年 8月 5日 【先行告知】「英単語集中特訓5日間体験」電話での申込受付開始しました【一般生対象】

2022年 8月 4日 勉強で守るべきこと~松本~

こんにちは、担任助手の松本です。
今日は雨ですね。
僕は頭が痛く、憂鬱です。
もう夏休みも折り返しになってきましたが、どうお過ごしですか?
これからの勉強は合否に大きく関わります。
そこで今回は勉強で守るべきことについて話していこうと思います。
①何をするのか事前に決めておく
来てから何をするのっ決めていると、時間がもったいないです。
前日に決めておいて、何をするか明確にしてから寝ると、
朝からの勉強がはかどりますよ!!
②過去問の分析
今、過去問をやっている人が多いと思いますが、
やっただけになっていませんか?
過去問をやる意義は傾向を知るということです。
何が毎年簡単なのか、どの分野が多く出るのかなどを
分析しよう!!!
③勉強しない日を作らない
当たり前ですね。
毎日勉強していかないと勉強量は足りないと思います。
きついと思うますが、一緒に頑張りましょう。
これ以外にもあると思いますが、
やらなければならないことはやって、悔いが無い夏にしましょう!!
2022年 8月 1日 夏休みの過ごし方 ~酒井編~
こんにちは、担任助手の酒井です。今日から8月ですね。夏休みが終わるまで1か月切っているので、もしまだ学校の宿題に手を付けていないならそろそろやった方がいいですよー。
さて今日は私流の夏休みの過ごし方を紹介しようと思います。
私は受験生時代の夏は、校舎に来てまず2コマ分の受講をしていました。そしてその後過去問を解いて復習し、もし校舎が閉まるまでの時間が少し残っていたなら基礎知識の確認をしたりしていました。
自分は家では勉強に集中出来ない性質だったので、校舎で1日の勉強を完結出来るように学習計画を組んでいました。
他の担任助手の夏休みの過ごし方紹介からもわかるように、人によってどんな勉強法が最も適しているかが違うので、是非自分にとっての最適解を見つけてみてくださいね!








