ブログ 2026年05月の記事一覧
2026年 5月 27日 自己紹介

こんにちは!担任助手1年の原田栞里です。現在は学習院大学法学部法学科に在籍しています。小学校2年5月から高校3年の6月までやっていたバスケをやめて、大学では馬術部に所属しています。週6で朝が早いですが(4:30起床)、とても充実した大学生活を送っています。浦和西高校バスケ部で培った精神力が生きているかな、と思ったりしています。
趣味はアニメ鑑賞や体を動かすこと、空の写真を撮ること(特に入道雲)、温泉めぐり、食べ歩きなどのプチ旅行、散歩などなどです。また趣味とまでは行きませんが、一度だけイタリアに行ったことがあり、海外旅行で特にヨーロッパに行くことが好きです。
得意な教科は英語で大学では毎日英会話という講習をとったりしています。
私は受験期で悩んだり、後から後悔したことが山ほどありました。例えば、大学調べにもっと時間を使えばよかった,高速基礎マスターをもっとやっておけばよかった,単元ジャンル演習と一問一答を併用してやればよかった,併願校の過去問に早めに触れておけばよかった(夏とかに),などなど他にもたくさん後悔したことがありました。そしてこれから生徒の皆さんもまた色んな壁にぶち当たっていくと思います。そういったとき、皆さんに自分の後悔の経験を還元したり、私も経験したことのないような悩みとぶつかった生徒の皆さんと共に悩み、考え、支え、支えられていく存在になっていきたいと考えております。皆さんの大切な人生の局面に全力で挑ませていただきます。まだまだ未熟な私ですがどうぞよろしくお願いいたします!
2026年 5月 25日 半澤

こんにちは!2026年に新規担任助手となる半澤と申します。私は皆さんが受験期の苦しみを乗り越えるための一助になりたく思っております。また、この時期での信条として重きを置くべきは、「受験期の最大の敵は、時間でも勉強量でもましてや競合相手のクラスメイトでもなく、己に降りかかってくるストレスである。」コレだと思っています。
2026年 5月 24日 七野

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こんにちは!担任助手1年の七野歩真(しちの あゆま)です!
出身高校は春日部高校です。高校ではサッカー部に所属し、3年の10月末くらいまでサッカーをしてました!
僕は今、中央大学の社会理工学部都市環境学科に所属しています。社会理工学部都市環境学科では、環境・社会・経済と調和させ、持続可能な生活空間を整備できるデザイン力を育成します!フィールドワークがほかの学科よりも多いところが魅力です!また、一年次から専門科目について勉強していくので、その科目について深く理解できます!
東進ハイスクールの強みは、いつでもどこでも受けれる映像授業だと思います。
僕は部活が忙しく引退も遅かったため、勉強時間が限られていました。そんな中でも部活と勉強を両立させながら、効率よく勉強できた映像授業はとても魅力的だと思います!また、分からない部分を何度でも視聴できることにもとても価値を感じています!
受験勉強を通じて、多くの壁にぶち当たると思います。それでもくじけずに、前へ進み続けようとすることが自分自身を成長させるのではないかと思います。僕はそんな皆さんを心から応援し、サポートします!一緒に頑張りましょう!
2026年 5月 20日 自己紹介

こんにちは!担任助手1年の佐々木洸(ささきこう)です!これからよろしくお願いします!
出身高校は大宮国際中等教育学校です。中高6年間バスケットボール部に所属していて、他にもバンド活動やアルバイト、ハイスクール漫才など様々なことにチャレンジしていました。ちなみに漫才は高校3年生の夏までコンテスト関係で続けていました!当時は勉強したすぎて、なんで受験生なのに漫才してるのかイライラしていたことを覚えています!
そんな私でも、今、早稲田大学の商学部に通っています。早稲田の商学部では、「学識ある実業家」の育成を理念とし、経営・会計・マーケティングなどの専門知識を実践的に学べるのが特徴です。さらに名だたる教授が、密度の濃い授業をしてくれるので、非常にいい刺激を日々受けることができます。さらに、早稲田大学は、日本一のサークル数を有しており、自分に合うサークルを必ず見つけられます!ぜひ早稲田へ!!!
私は高校2年生の夏から東進に入って受験勉強を始めました。割と妥当な時期から受験勉強を始めているように思われるかもしれませんが、私は高校2年生の1月に文転を決意し、さらに高校3年生の4月に受験科目を文系数学から世界史に変えました。学校によってカリキュラムは様々ですが、おおよそ高校2年生の春から世界史を学び始める高校生が多いと思います。それを踏まえると、私は高校3年生の4月の時点で、周りとは大幅な遅れをとっていた状況でした。
それでも自分が第一志望としていた早稲田大学商学部に合格できたのは、東進の先取り学習のおかげだと思っています。毎日登校、毎日受講を心がけることで、他の人よりも学習が遅れている状況から、いつの間にか他の人よりも早く通史を終わらせ、過去問演習に入ることができました。あれほど頑張れたのは浦和校の社員さん、担任助手の方々の支えがあったからだと思います。
今まで生きてきた中で、大学受験ほど苦労したことはありませんでした!どんな人であれ、一度はこの大きな壁にぶつかり、悩むはずです。私も実際、東進の校舎で泣きじゃくっていたときもありました!しかし、今となって考えてみると受験勉強は案外単純なものです。完全に個人の意見ですが、大学受験はどれだけ不合格になる可能性を減らせるかどうかで勝負が決まると思います。100%受かる状態で試験を受けることができる人なんていません。どれだけ日ごろから自分の志望校の傾向と自分の実力とのギャップを意識して勉強しているかで受かる可能性も変わってくるし、勉強の質も変わってきます。当たり前ですが、「受かるための勉強」をしていれば高確率で受かることはできます!
とはいいつつも、やはり悩みを抱えることがこれからどんどん多くなっていくと思います!そんな時は、佐々木洸に話しかけてみてください!笑顔でなんでも答えてあげます!ほかの担任助手の方々も優秀な人ばかりです。僕らを頼りまくってください。大学受験なんてものは僕たちと一緒に乗り越えてしまいましょう。その先に楽しい人生が待っている!
今日も今日とて、勉強がんばって、志望校にじわじわと近づいてしまおうか。さあいこう。
2026年 5月 14日 自己紹介

こんにちは!担任助手1年の三輪航大(みわこうた)です!
出身高校は開成高校です。高校では山岳部に所属し、高尾山から富士山まで、日本の色々な山に登っていました!
僕は今、慶應義塾大学の理工学部学門Aに所属しています。理工学部では、入試の時点で5つの「学門」のいずれかを選択します。「学門」とは、“学びの庭への入口”という意味の言葉です。入学時点で自分の勉強する分野を狭めることなく、幅広く教養を身につけられる点が魅力です!
東進ハイスクールの強みは、生徒と担任助手との距離の近さにあると感じています。
日々の学習状況や悩みを気軽に共有できる関係があるからこそ、一人ひとりに合ったサポートができ、学習の質も高まります。
また、受験勉強は知識の習得だけでなく、自分と向き合い成長する過程でもあります。指導を通して成績向上を支えるとともに、その先の成長にも貢献できるよう、全力でサポートしていきます!













