

対象:新高3生
フリーダイヤルからお申込の方
受付時間:月〜土12:00〜21:00 日・祝:10:00〜19:00
※携帯電話・PHSからでも無料でつながります。
※試験会場はこちらで確認できます。
東京大学 文科II類
林俊樹くん
出身校舎:東進ハイスクール茗荷谷校
出身高校:学習院高等科
東進の担任の先生からの「模試の結果に左右されるな」という言葉がモチベーション維持につながり、緊張感を持って受験に備えられたと思っています。僕は「東大本番レベル模試」や「難関大本番レベル記述模試」での成績が不安定で、「たまたま良かったのか」「たまたま悪かったのか」とよく悩まされ、結果に一喜一憂していました。しかし、先生は冷静に結果を分析し、僕の課題とやるべきことを明確にしてくれました。そのおかげもあり、模試の結果に焦ることなく、自信過剰になることもなく、落ち着いた状態で試験に全力を投入できたと思います。<続きを読む>
東京大学 理科I類
尾崎奈緒さん
出身校舎:東進ハイスクール武蔵小杉校
出身高校:田園調布学園高等部
私が特に苦手だったのが国語でした。志望校対策特別講座の「東大現代文」「東大古文」「東大漢文」で、東大の出題傾向を掴みながら弱点を一つひとつ克服していきました。東大の出題傾向に沿った問題をとにかく徹底的に解き続けました。解答を間違えても、きめ細やかな添削指導のおかげで、理解の足りない部分が明確になり、その部分を集中的に学習することで確実に力がついたと思います。「東大本番レベル模試」でも国語の得点がアップしていき、入試本番も自信を持って試験に臨むことができました。<続きを読む>
東京大学 文科III類
麻植大幹くん
出身校舎:東進衛星予備校石橋駅前校
出身高校:大阪教育大学附属高校池田校舎
東進の模試は実施時期が良く、学習の指針になりました。例えば、夏休みが終わった直後の9月に「東大本番レベル模試」模試があったので、夏休みにどれだけ力がついたかがわかりました。また、「東大本番レベル模試」は自分が受けた東大模試の中でも、最も本番に近いレベルだったと思います。場慣れプラス実力の指針という意味で活用できました。<続きを読む>

1月23日・24日 実施の第3回東大本番レベル模試の講評を公開!
12月28日 東大本番レベル模試のページをリニューアル!


東進の東大本番レベル模試は、東大前期試験と同じ出題形式・同じレベルの問題が出題されます。受験生の現時点でのレベルを想定した問題が出題される模試とは異なり、出題範囲も東大前期試験本番同じ。東大合格に必要な学力と現在の君の実力との差を具体的な点数で明示します。さらに、解答用紙も本番で使用されるものにどの模試よりも近く、まさに“東大二次シミュレーション”の模試です。

東大本番レベル模試は、センター試験自己採点とのドッキング判定を行います。センター+二次のドッキング判定で、現在の位置を正確に把握。センター試験・二次試験・総合、それぞれに目標得点を設定しています。より本番に近い総合判定が可能になりました。

従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3 週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが現状。東進の東大本番レベル模試では、記述形式の模試でありながら、試験実施10 日後という成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。


「東大本番レベル模試」は絶対評価のため判定がシビアです。目標まであと何点足りないかを常に確認して、復習に役立てました。本番の試験の難易度に近いので、自分の実力と目標得点との開きを見る良い教材になりました。
「東大本番レベル模試」は、1月のセンター試験後にも実施されました。その最後の模試では、残念ながら満足できる点数は取れませんでした。しかし、そのことが二次試験までに追い込みをかけるきっかけになったと思います。