池田からまわってきたので書きます。

彼は最近、なんで自分には悩み事がないんだろう?的な悩みを真剣に抱えるハッピーなやつです。

さて僕はといえば、

2/26~3/7のこの10日間のうち、3/1以外の9日間は毎日リーダー塾にいました。

これだけでもかなり疲れたので、

きっと玄地さんや大西さんや古澤さんはもっと大変なんだろうと日頃のご苦労が偲ばれました。

 

電話で話した子には伝えたり伝えなかったりしましたが、

合格発表後、入学手続きってほんとに数日です。

で、その時に第二外国語も決めなきゃいけないんですね。

その話をちょっと。

 

まず東大の有名な言葉を紹介しましょう。

「フランス語をとるバカと、スペイン語を落とすバカ」

場合によっては、後者にチャイ語(中国語)が含まれることもあります。

これは「フランス語は難しい」「スペイン語は簡単」という通説を言い表したものです。

フランス語、ドイツ語、スペイン語などの語学は動詞の活用がかなり難しく、

中国語、フランス語は発音が難しいとよく言われます。

 

朝鮮・韓国語やロシア語はクラス数も少ないので、あまり情報がこないのですが、

前者はかなり簡単、

後者はやはり文字から違う為かなり難しいと聞きます。

しかし、マイナー科目の強みとして先生が取ってくれた生徒に優しく、

単位が来やすいことはあるようです。

 

また、今年からは文Ⅲのみだったイタリア語が他の学部にも広がるようで、

これを選んでみてもいいかもしれません。

 

っと、ちょっと長くなってきたところで特進のアイドル、初谷君にまわします。

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