2013年12月アーカイブ

2013年12月30日 12:51

年の瀬ですね

こんにちは、文科一類二年の井上真理奈です。
寒さも厳しくなってきましたが、受験生の皆さんは風邪などひかず元気にすごしていますか?
気付けば今年ももう終わり。時間がたつのは本当にあっという間だなあと、ぼんやり一年間をふりかえっていました。

全くの余談ですが、年を取るにつれて(特に大学生になってから)小さいころクリスマスや年末に感じていた、あの浮足立った、昂揚感のようなものを全く感じなくなってしまいました。年末年始の予定がつまりすぎているからだと思いますが。

クリスマスは、日本では恋人のためのイベントになってるし(おこですw)、年末だって年末の買い物にいくこともなくこうしてバイトをしている訳です。
クリスマスの日の朝に枕元のプレゼントを何回も確認してしまう感じとかお年玉もらってとびはねたくなる感じとか、もう一度経験してみたいものですね。笑


今日は、前回の麻薙さんに続いて、直前期について少し書きたいと思います。

正直な事を書くと、直前期は今でも思い出したくないくらい辛かった。笑

どんなに勉強してもやることは後から後から出て来るし、夢では数学の白紙答案を周りの人に嘲笑されてうなされるし...
試験前になるにつれ、ほぼ食べ物がのどを通らなくなり2週間で5kg近く痩せました。「もう無理まにあわない」という絶望感に襲われて涙がとまらなくなったことも何回かありました。

今から考えてみれば相当メンタルやられてるなあと思いますwでも同時に、東大二次試験の直前期は、私の人生の中で確実に、一番一つの事に集中した時間だったと思います。

朝から晩まで、文字通り寝食を惜しんで勉強していました。ふと気づいたら8時間くらいたっていた、というのを実体験した時でもありました。

なぜここまで追い詰められてしまったのか、という原因を考えてみたので、皆さんが私と同じ失敗をしないように、参考にして頂けたらと思います。笑

①数学が不安定

もともと数学はダメダメだったのですが、「復習」というものが非常に苦手な性質で、一度間違えた問題をできるようにする前に他の問題にあたる、ということを繰り返してきていました。そのせいで基礎的な問題もできないまま(土台が安定しないまま)難しい問題の解法をたた覚える、という勉強をしていたわけですが、その方法で実力がのびるはずはありませんよねw

テストゼミでも60点をとったと思ったら次は15点、の感じだったので数学には不安しか持つことが出来ませんでした。2月に入ってから、「難問は全て捨てて基本問題を徹底的に解き直す」という方針に転換しましたが、この方針は非常に私にはあっていたように思います。
やはりどんな事においても、「基礎を固める」ということ以上に大事なことはないと思います。苦手意識があるものに対しては尚更です。

②日本史の過去問に手を付けていなかった

一日約5年分、8時間くらいをかけてセンター後にやることになりました。なんとか間に合ったし、やった意味はあったと思ってるけど...(笑)

③世界史の戦後史に手を付けていなかった

センターで選べる程度の知識はあったのですが、東大の第一問・第二問に対応できる知識の量には程遠く、しかもその状況に気付いたのが試験の一週間前...


総括してみると、私は勉強を本当に場当たり的・非計画的にこなしていて、正確な現状把握ができていなかったのだと思います。また、自分に合わない、その上非効率的な勉強方法をとっていたことも敗因ですねw
一般に夏は受験の天王山と言いますが、私は特に現役生にとって、合否を決めるのは直前期だと思っています。

学校がなくなって一日中フリーに勉強できる時間を生かすも殺すも自分次第だと思うから、センター後(もちろんセンターも笑)死ぬ気で、ほんとに死ぬつもりで頑張ってくれたらいいなって思います。
応援してます^^

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こんにちは!文科1類1年の麻薙です。
ブログの更新は初めてで緊張しています(笑)

サークルには入っていません。かつてはテニサー(1ヶ月)、NPO法人(5ヶ月)に所属していました。サークルニートでも存分に大学生活をエンジョイできますよ!珍しい人種なので、王道サークル生活以外を過ごしてみたい方は話しかけてください(笑)

ついに冬休みに突入しましたが、こつこつ勉強は進めているでしょうか。
私は大晦日が誕生日なので誕生日くらい満喫するぞ!と思い、大晦日は1日休息日にしました。紅白歌合戦などのんびり見て、翌日からセンターの勉強を始めるための良い息抜きとなりました。年末年始はみなさんも最後の気分転換に休息日をとるのも良いかもしれません。

さて今日はちょっと気が早いかもしれませんが、直前期の話をしたいと思います。

現役生は直前期が勝負と言っても過言ではありません。
本番を目前に控えた中での集中力で1ヶ月フルに勉強することで、最後にグンと伸びる人もいます。
1ヶ月は思ったより長いですよ!どれくらい長いかというと、私は日本史過去問35年分2周、世界史過去問25年分1周できたくらい長いです(笑)

直前期の努力は本番での自信にもつながります。
私はあれだけやったんだから落ちるはずがない、と思えれば勝ちです。
どんなに難しい問題が出ても、私が解けないのだからみんな解けないはず、と思えればパニックに陥らずに済むでしょう。

センター後は学校もなくなり(1月からない学校もありますが)、塾もなくなり、毎日朝から晩まで自由に使えます。
大事なことは①計画を立てること ②適度な息抜きです。
当たり前のことしか言ってませんね(笑)

①計画を立てること
夏休みの過ごし方と同じですが、貴重な時間を無駄にしないために計画はしっかり立てましょう。
言うまでもないと思いますが、自分が今優先すべき教科はどれか、それぞれの教科で何をすればいいか分析した上で本番までに終わらせたいことリストを作り、本番から逆算して毎日終わらせなければいけないことを決めましょう。
英数は勘が鈍らないように毎日触れましょう。

②適度な息抜き
直前だからと言って根詰めて休憩なしでは集中力が持たないと思います。超人でない限りは。
また二次が近付くにつれ、緊張、不安、焦り、プレッシャーなどで押しつぶされそうになるでしょう。しかし精神状態の悪化は勉強へのモチベーションに直に影響してしまいます。

私の場合は特進の自習室に行って、お昼ご飯を友達と食べたり、たまにおしゃべりをして気分転換にしていました。
家では勉強しないことにしていたので、自習室に遅くまでいて、帰ったら夕食を食べてのんびりしました。

人によって気分転換の方法は違うと思いますが、ON/OFFの切り替えはしっかり行いつつ上手に息抜きしましょう。
同じ志望の友達と話すことでモチベーションもアップすると思いますが、勝負モードに入って家にこもる人もいるので、そんな時はスタッフと話して気分転換してみてはいかがでしょうか。


個人的な話ですが、直前期は毎日ツイッターをのぞくなどかなり伸び伸びと過ごしてしまった結果、やろうと思っていた英語の復習が終わらず多少の悔いを残すことになってしまいました。
直前期に悔いは残したくないものですね。

みなさんも自由にかつ計画的に直前期を過ごして合格を勝ち取りましょう!
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2013年12月27日 15:17

センター本番の雰囲気

こんにちは。文科2類1年の勅使河原美紗です。
ブログを書くのは初めてなので、軽く自己紹介をします。

2次の選択科目は世界史地理、センターは地学でした。
得意科目は英語(帰国子女です)で、数学が大の苦手でした。
更に公立校出身で地歴の進度が遅かったので、去年のこの時期はまだ世界史でもあたふたしていたのを覚えています。
数学が苦手な人・公立校ならではの悩みを抱える人、ぜひ共有しましょう!笑

大学では運動会のフィギュアスケート部に所属しています。
もうすぐソチ五輪が開催されることで話題のフィギュアスケートです♪
私も大学から始めたのですが、楽しくスケート充してます。笑
来年の新歓代表も務めるので、興味のある方はぜひ勅使河原まで!


さてさて少し早いですが、タイトルの通り、今日はセンター本番の雰囲気などについて書こうと思います。
イメージトレーニングをする際に参考になれば幸いです!

・会場、設備など
現役生は、基本的には自分の高校に近い会場が割り振られるよう。
場所は高校の校舎、大学など、さまざまです。
だから机や椅子については一概には言えないです......。
ただし会場が大学構内だった場合は、机と椅子がくっついているタイプのものや、椅子がプラスチック製の場合があります。
試験中は長時間座り続けねばならないので、クッションや、椅子に敷けるようなマフラーを持っていくのも一案です。
トイレについては、試験終了直後、試験開始直前が一番混んでいましたが、どの時間に行っても混むことには変わりないと思います(会場にもよりますが......)。

・試験前後、試験中の雰囲気
本番では、問題が配られてから試験開始までと、試験終了から退席OKの指示が出るまでが割と長いです(10~20分くらいかな?)。
問題冊子の表紙とにらめっこする時間が続きます。
この試験開始直前が、最も緊張感が高まる瞬間だと思います......。
私は試験監督(各部屋に3人だったと思います)の様子を観察して、平常心を保つよう意識していました。笑
試験が始まると自分と目の前の問題だけの世界が展開されるはずなので、いつもの模試と同じように解いていくだけです。

・休み時間の雰囲気
学校ごとに割り振られるため、会場では友達も多く、私が受験したときには休み時間は比較的賑やかでした。
休み時間は長いし、一科目失敗してしまっても、すぐ近くにいる友達に愚痴をこぼし、励ましあい、切り替えられるのがセンターのいいところかな。
(ちなみに私は数IAで失敗した後、信頼できる人に泣きながら電話して励ましてもらいました。笑)
ただし、集中力を発揮するためにはやはり適度な緊張感が不可欠なので、そこでリラックスしすぎないように注意は必要です。

・精神的なこと
受験シーズンの幕開けということでとても緊張してしまう人、前述のように友達と話してリラックスできる人など様々ですが......
個人的には、とにかく「疲れた!」という感想を抱きました。体力的キツかったです、本当に。
私は1日目の夕方、英語(筆記)とリスニングの間の休み時間で、あまりにも疲れてもう帰ろうかと思いました。笑
やはり脳への糖分供給のためのみならず、体力回復のためにも、本番でのチョコレートはとても大事です。多めに持っていきましょう。笑


以上、あまり詳しくは書けませんでしたが、もっと話を聞きたい人はぜひスタッフに質問してみてください!
きっとそれぞれが自分の経験を語ってくれると思います。


ではでは、体にはくれぐれも気を付けて、センターまであと約3週間、頑張ってください!!
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2013年12月27日 12:22

センター試験の勉強について

 こんにちは。2年スタッフの岡田悠志です。年賀状未だ手つかずでだいぶ焦っています。書かねば・・・。
 今回で投稿は3回目ですかね。昨日松尾君がセンターの投稿をしてくれましたが、サンプルが多くて困ることはないだろうと思い、僕もセンターについて書くことにしました。僕自身センターではあまり苦労せず、最後まで二次と5:5の割合で勉強していましたが、その中でも様々な対策をしてきました。ちなみに選択は文系(世界史、地理、生物)です。以下文系のセンター対策となりますのでご了承ください。
 センター対策は「一次試験の対策」と「センター試験の対策」に分けられると思います。前者は解答するに当たり必要な基礎力を磨くこと、後者はセンター試験独特の形式に慣れて得点を最大化することになります。

<一次試験の対策>
 センター試験に必要な基礎力はどれくらいか。二次試験対策が十分であればセンター試験も何とかなると思いますが、センター試験独自の対策をしないといけないことも何点かあります。
〇英語
 英語のセンター試験は難易度がさほど高くないですが、発音アクセントだけは苦労する人が多いです。講じうる対策としては、使ってきた単語帳を実際に発音してみながら復習することです。声に出して音で叩き込みましょう。単語帳の付録のCD等利用するとなおよいです。実は英語の発音アクセントはある程度の法則があり、慣れれば初見単語でも迷わず発音できます。単語帳に載っている単語をどんどん発音して、経験則を増やしましょう。
〇数学
 数学は場合により二次試験よりシビアな時間との闘いとなります。ただ、問題への解答がある程度用意され、空所を埋める形になるので、様々な対策を講じることが出来ます。まず逐一自分の解答が正しいか確認しましょう。センター数学は一度計算ミス等で落ちるとその後の解答がなし崩しに不正解になります。特にその後の解答で使う序盤の数値は式に当てはめてみて確認しましょう。【時間がないからこそ着実に】。終盤の数値は余裕があれば、問題の導き方と違う解き方をして同じ数値になるか確認することもできます。その他ベクトルや空間図形はセンター試験ならではの問題なので、適宜問題集等で確認しましょう。
〇社会
 社会は科目により二次試験よりも細かい知識が問われます。日本史はその典型だとか(選択してないので詳しくは知らない)。世界史の人は再度一問一答を復習しましょう。二次試験の対策にもなります。地理の人は資料集等を見直しましょう。ちなみに気候区分図は丸暗記してしまうとだいぶ楽です。
〇理科
 この記事を読んでいる方で理科が怖いと思っている方も多いのではないでしょうか。僕は生物を取っていたのですが、教科書を1周読み、後はセンター過去問を追試含めこなしながら適宜数周していました。学校で使っていた教科書は数研出版の「生物Ⅰ」だったのですが、センター試験の対策の基礎知識はこの教科書1冊で十分でした。読み通すのにさほど時間を要さないと思うので、読んで解いて読んで解いてと繰り返せば楽に定着出来ると思います。遺伝等は実際の問題演習を積む必要があるので過去問をしっかり解きましょう。

<センター試験の対策>
 センター試験最大の特徴はマーク式解答であることです。マーク式は様々なミスを誘発します。ケアレスミスの怖い人は普段からマークシートを塗りつぶしながら演習を行って慣れましょう。特に注意点は
 【塗りつぶす際に必ず問題番号と解答用紙の番号を確認する】
 【問題用紙にも解答番号に丸を付けておく】
 【大問が終わるごとにマークミスがないかチェックする】
等々です。問題番号に丸を付けておくことはセンター後の自己採点に影響しますのでご注意を。
 また「数ⅠAではなく数Ⅰを解いてしまった!」「世界史AとBを間違えた!」等のミスも洒落になりませんのでしっかり対策を。僕は普段から問題を開いたらまず科目名に丸を付けて確認するようにしていました。
 その他個別の科目に言及するなら、数学では問題用紙にしか計算を書き込むスペースがなかったので、普段から赤本に計算を書きこんで計算スペースのマネージメントを訓練しました。

 センター試験は二次試験に比べて難易度は低いですが、なめてかかると足元をすくわれます。講じうる対策は全て講じて、安心して本番に臨めるようにしましょう。この記事が少しでも参考になったなら幸いです。

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こんにちは、東大特進スタッフ1年の松尾健司です。

センターまで1か月を切りました。
「センターやらないとやばいけど、二次も・・・」
と思っている人多いのではないでしょうか。

二次をやらないといけないのは確かですが、センターをやらないといけないのも事実。

そこで二次をおろそかにせず、センターに取り組むために、3点ほどアドバイスをします。


【予定を立てる】
やみくもにどちらかをやるのではなく、センターまでの勉強計画を立てることをおすすめします。

例えば、僕の場合は国語がとても苦手だったので、追試含めセンターの過去問をすべて解ききろうと思いました。センターまでに何をいつにやるかみたいなものを計画にしました。そして、毎日その日のノルマをこなしていくという感じです。

スケジュールに二次の勉強の予定を組み込めば、完璧です。

さらに、予定を立てる際には次のことにも注意するといいと思います。
・自分の進捗状況に合わせて、予定をフレキシブルに変える
・余裕のある予定を立てる

予定が終わらないからといって悲観しすぎるのは精神衛生上良くないです。終わらなかったら、気持ちを切り替えましょう。



【センターは二次につながる】
センターの勉強は必ずしも特殊なものではありません。中にはセンターだけでなく、二次にもかかわるものがあります。

例えば、問題の形式が違うとはいえ、古文漢文は、センターの方が二次の文章よりも難しい場合があります。難しい文章が読めれば、簡単な文章も読めるという論理です。さらに、文法、古文単語、句形をこのときに入れておけば、二次にもかなり応用が利きます。

さらに、センターは二次の勉強のペースメーカーとすることができます。
世界史を例に出します。細かい知識の確認はセンター終わってからは手が回らないことが多いです。センターまでに終わらせることで、二次の応用問題にもすぐにセンター後に取り掛かることができます。



【センターと二次の割合を変える】
センターと二次の勉強の割合はセンターまで一定しているわけではありません。進捗状況などを見ながら、センターと二次の勉強の割合を変えていきましょう。どのように変えるかは人それぞれですが、僕の場合は1週間前で、センター:二次=8:2くらいだったと思います。
センターばっかりやってるとセンターぼけになります。センター終わってから、二次の問題に対応できなくなる現象のことです。正常状態に戻すのはなかなかしんどいので、二次の勉強も入れておくことをお勧めします。



センターと二次のバランスや自分の学習の進捗状況を考えて、センターの勉強を進めていきましょう。


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2013年12月21日 18:07

新たな1歩

こんにちは、薬学部3年の菅原です。
冬期講習も半ばにさしかかり、みなさんからも受験生らしい緊張感が伝わってくるこの頃です。
体調に気をつけて、まずはセンターへ向けて、そして2次の勉強もほったらかさずに取り組んでいってください。


さて、私は今日から冬休みとなりました。最近の気になりごととしては、やはり来年のこと。
研究室配属があり、これまでと環境が大きく変わることになりますので、少し心配もありますし、
でもやっぱり楽しみでもあります。

11月の学科決定では、薬科学科に決めまして4年制コースになりました。
東大の薬学部では、薬剤師資格をとれる6年制の薬学科の定員が1割程度と、全国平均に比べ
格段に低くなっており、それだけ研究者養成に重点が置かれていることになります。

薬学部は学年の人数が多いこともあり行き先の研究室の選択肢も20箇所以上と多いですし、
どこの研究室の設備も充実しているので、研究をしたい方にはとてもよい環境だと思います。
薬学部に限った話ではないですが。(笑)

4年制コースになったということで、来年の8月に院試を受けることになるのですが、
その勉強のために7月くらいから研究室はおやすみになります。
こんないいチャンスはない!!!

 

 

 

 

...と、現在は短期留学をもくろんでおります。(笑)
1~3年生は7月に期末試験がありますから、7月に実施のサマープログラムは応募できる人も限られてきて、
学内選考も比較的通りやすくなるのでは...といえるわけです。

英語を勉強するのではなくて、英語で何かを勉強しにいける。まだ応募もしてないのにとても楽しみです!(笑)
もちろん院試の勉強も早めに始めてきっちりやるつもりですよ:)

 

こんな時期から、来年の夏??と、少し時期が早いような気もしますが、
TOEFLなどのスコアも必要なので、英語の勉強から考えると1年くらい前から準備が必要なわけですね。
短期に限らず、交換留学などを考えていらっしゃる方も多いかと思いますが
ぜひはやめはやめに準備されるといいと思います^^

受験のお話は隣の1年生スタッフに任せまして、つらつらと現状を書いてみました。
特に研究者志望の方は、理系は留学に行きづらいところがありますが
英語は絶対に必要になります。
短期留学などいろいろな機会がありますので、ぜひ考慮に入れてみてくださいね^^

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