こんにちは。スタッフの勅使河原です。
私はこの2週間で東大特進の御茶ノ水校、渋谷校、大阪校それぞれに2日ずつ勤務に入っていて、
色んな校舎に顔を出しています。
各校舎を渡り歩いて改めて思うのは、校舎にも個性があってそれぞれいい環境だなーということです。手前味噌ですかね←。笑
御茶ノ水校は落ち着いていて勉強に集中できる環境、
渋谷校はスタッフとの距離が近くてアットホームな雰囲気、
大阪校は新しいだけあって明るくて開放的な空間、
という印象です。
いずれにも静かで、仕切り付きの広い机が完備された自習室があって、
私も受験生の頃はそれが大好きで東大特進に通い詰めたものです......懐かしい。笑
校舎になかなか来られない人もいると思いますが、機会があればぜひ足を運んでみてくださいね!
個性豊かな校舎で、個性豊かなスタッフがお待ちしています(*^^*)


校舎の宣伝はそれくらいにしておいて、
今日の本題は
2017東進Global English Camp
についてです。

皆さんにも東大特進、あるいはご所属の東進ハイスクール・東進衛星予備校から案内が行っていると思いますが、改めて。

Global English Campは5日間All Englishの環境で過ごしてもらい、
スピーキング漬けになろう!世界をより身近に感じよう!というプログラムです。
対象は高1、高2生(意欲のある中学生もOK)になります。

参加者は5~6人ごとのチームに分かれて、グループワークを中心に行います。
このプログラムの素晴らしいところは、
各チームにはネイティブの大学生が必ず1人ずつついて指導してくれるところ。
その大学生というのも、ハーバード大学やスタンフォード大学、プリンストン大学といった
皆さんも聞いたことがあるであろう世界のトップ大学の現役学生ばかりです。

5日間のプログラム中は毎日テーマが設けられていて、
例えば2020年東京オリンピック・パラリンピックを念頭に「世界の中の日本」について考えたり
海外学生が大学で学んでいる内容を聞き、自分が将来大学で何を学びたいかについて話し合ったりします。

私も縁あって、過去に何回かGlobal English Campのお手伝いに行かせてもらったことがあります。
そこで感じたのは、
まずとにかく雰囲気が明るくて楽しい!
海外学生がリードしてくれるのでチームやクラスの皆もすぐに打ち解けて、和気あいあいとした雰囲気で進行します。
もちろん、英語漬けになるのは初めての人ばかりなので、最初はなかなか英語が口から出ないことも多くあります。
でもネイティブの学生は皆さんの話を本当に聞きたがっていて、
間違えても大丈夫!とにかく口に出してみよう!と指導してくれるので
プログラムが進むにつれ躊躇なく英語が喋れるようになっていきます。

海外に興味がある人、大学では留学したいと考えている人、とにかく英語力を高めたい人、
ぜひぜひおすすめです!


詳しいご案内はお手元に届いていると思いますが、
下記URLからもご参照ください。
お問い合わせは、
東進イングリッシュキャンプ事務局
0120-312-104
までお願いします!


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