東大特進のまどの最近のブログ記事

第2回8月の東大本番レベル模試の受験お疲れ様でした!
東大生担任助手が作成した所感を掲載いたします。
復習の参考にしてみてください!

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2019年8月18日 12:27

第Ⅴ期講座時間割決定!

12月・1月に実施される第Ⅴ期講座の時間割が決定しました!
パンフレットは9月上旬完成予定です。
お申込みの際は、必ずパンフレットもご確認ください。





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※8月14日 20:00更新

8月15日の大阪校の開館予定についてお知らせいたします。

【自習室】
台風10号接近のため、14:30頃を目処に自習室を閉めさせていただく予定です。
お越し頂く場合は、十分にご注意ください。

【授業】
予定通り実施する見込みです。
ご欠席された場合でも、16日に15日分の授業の資料等はお渡しいたします。
安全に配慮し、無理のない範囲でお越しください。

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2019年8月 7日 12:00

高3の夏を振り返って

こんにちは。またまた文科二類2年の平岡です。最近ブログへの登場頻度が高いですね。

今回は、(スマホに残っている2年前のスケジュール帳を見ながら)自らの高3の夏休みを振り返ることで、受験生の夏の一サンプルとして参考にしてもらえたらな、という心意気でブログを綴ろうと思います。

①7月後半
終業式が終わっても、私の学校は補習期間(4日程)というものが設けられていて、英数国社の授業が学校で行われていました。(社会は通常授業より授業数が多いので、ここぞとばかりに進度が加速。)学校の授業と自習課題、そして東大特進の授業とその復習をたんたんとこなす、いつも通りの日々です。


ここで、私が自らにどんな自習課題を課していたか紹介します。
1.数学
何題とか時間は特に決めていませんでした。朝学校についてから授業が始まるまでの時間に加えて、文系科目に飽きて数学を解きたくなった時、という感じです。後に控える勉強合宿の予習課題、夏休み後半には東大数学25ヶ年を気が済むまで(3,4題程度)解きます。ノート一冊に始めに問題番号を1ページ一題ふって、ページの穴埋めをする感覚で解くと、満足感に浸れてよかったです(笑)

2.英語(東大の過去問)
学校の先生に、この時期はまだ時間を気にせず解いていいと言われていたので、過去問一題にかなり時間を割いて大切に向き合って解きました。一題から学べることは全部搾り取ろうという心意気です。週に一回は塾で1年分の分量を制限時間内に解く練習もしていました。

先生の指導上、要約や和訳、長文問題の記述は自分が書いたものを見てもらい、間違っていてもヒントだけもらってもう一度自力で考える、というサイクルで、本当に答えを教えてもらえるのは3日後、みたいな感じでした。しかし、この勉強法で、自分がどう見当違いな解答を書いてしまい、正しい思考プロセスとどう違うのか、考える機会を十分に与えられ、解答の質を高めることが出来ました。東大は字数制限が厳しいので、言いたいことを簡潔に述べられるだけの日本語力も、問題を解くうえで不可欠です。どういう言い回しをしたら、多くのポイントが入るか考えながらやりました。

英作は、学校の授業で東大の昔の和文英訳や京大の和文英訳を解いていたので、その解答例を覚えるくらいの意気込みで復習して、自分が書けるレパートリーを増やしていたのと、新たに問題を解く際には何通りかの解答を作るようにしていました。あえていろいろな解答を作ることで、1回目よりも書きにくい状況も生まれますし、被らないよう色々な言い回しを考えるので表現の幅も増えます。

リスニングは英検一級の題材を解いたり、早い会話文のディクテーションや過去問もやりました。

3.地理(模試の過去問、赤本)
とりあえず1回1年分が目途です。一度解いて、正解不正解に関わらず解説をすべて読みます。そこで拾った覚えるべきポイントは、単語カードに書き写して模試前などに見れるようにしていました。

4.世界史(教科書、テキスト)
ルーズリーフに、国毎の通史や同時代での各国比較をまとめる作業をしていました。
荒巻先生の授業テキストを、自分なりにまとめ直して復習する作業もしていました。

5.国語
模試前に単語帳や文法を確認、古文漢文の過去問も気が向けば、という感じです。自分は国語を得点源にする気が無かったためこの程度ですが、東進性の多くは林先生の授業の復習をしていますね。

6.手を動かしたくない時
日本語での解説が豊富な地理の資料集『図解・表解 地理の完成』(山川出版社)や、世界史の教科書をひたすら読み込む。


こんな感じですね。この自習課題は入試直前までずっと続けていました。
これを全部やるまで寝ない、とかそういうことでもなく、やれなかった分は翌日優先的にやるくらいです。

②8月
8月初めに1週間の勉強合宿に行きました。授業が2~3時間程度、自習が9~10時間くらいでしょうか。
勉強合宿から帰ってからは、週2の塾(英数)と、不定期に行われる東大特進の授業、書道部に所属していたので週1~2は部活にも行って気分転換をしていました。

③模試
模試に向けての対策は特にしていませんでした。東進のカリキュラムに沿っていれば、未習範囲が出ることはほとんどありません。
ただし、復習は徹底しました。社会は単語カードやルーズリーフに知識をまとめ、数学も間違い直しノートを作っていつでも見返せるようにしました。


こんな感じで淡々と夏休みは終わっていきました。早かったですねえ。
夏休みは授業が少なく存分に自習できるので、知識定着の絶好の機会です。
自分自身、本番を除けば、8月末の模試が一番成績が良かったです。(秋は体育祭と文化祭に全力投球したので(笑))次にこれだけたっぷり時間を使えるのは冬になるので、ここで学力を高めるだけ高めておくと好いでしょう。
気分転換も適度に取りながら(私は夜家に入れば1~2時間はテレビを見てましたし、夏休み最後の日はご褒美もかねて、勉強しないと心に決め遊び倒しました(笑))、この暑い夏を乗り切りましょう!
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2019年8月 6日 12:47

東大模試の有効活用

こんにちは、文科Ⅰ類二年の柳澤です!夏休み前半戦、どのようにお過ごしでしょうか??
8月3日・4日に、夏模試の第一弾、東大オープンがありましたね!高校三年生はほとんどの方が受験されたと思います。東大特進の校舎には東大生スタッフによる各教科の所感も張り出されているので来校の際は見ていって下さい(*^_^*)
ということで今回は、夏の東大模試の活用法について書きたいと思います(^^)夏模試との付き合い方について、ポイントを絞ってお伝えします♪

①復習を怠らない
模試を受け帰宅、おそるおそる解答冊子を開いて解答確認、家に響き渡る絶望(もしくは歓喜??)の声、もう見たくないあの忌々しい問題を棚の奥へ封印・・・。これは私が受験生の頃よく生じたイベントです。よくありません(T_T)みなさんこのようなことはしていませんか??模試は、自分の弱点つまり伸びしろを見つけ出し、得点向上につなげる手段です。自分が間違えた問題やちょっと考えてみても分からない問題とは誰でも向き合いたくないものですが、せっかく模試のおかげで弱点を見つけたのにそれを実力アップにつなげないのはもったいないですから、復習はしっかりと行いましょう!復習の際は、各問題に関連する知識を確認するほか、科目ごとの時間配分の方法について考えられるとより効果的です。この時期は一週間ごとに模試が実施されて大変かと思いますが、復習を最優先で勉強するくらいで良いと思います。どうすれば合計点を向上できるか考えながら、しっかり復習していってください。

②出来や結果に一喜一憂しない
模試を受けてみて手応えがゼロ、または自己採点の結果驚愕的な数字を目の当たりにして、魂の抜けている方はいませんか。私も模試の後はしばしば抜け殻になっていました。まるでセミのようです。夏は一週間ごとに抜け殻になるのに忙しかったものです汗ですが模試のせいで抜け殻になる時間は本当に無駄です。受験本番でうまくいかなかったり不合格の通知を受けて抜け殻になるのは良いですが、模試でどんなに悪い結果だったとしてもあなたの本番の得点に全く影響はありませんので、重ね重ね言いますが本当に時間の無駄です。悪い結果を見てひととおり悲しんだら、すぐに切り替えて復習なり勉強に取り掛かりましょう!いい意味で淡々と勉強できると良いですね。模試を合格に向けた小さな目標とするのは長い受験勉強を乗り切るためのモチベーションとして良いと思いますが、あくまで模試は合格のための手段ということを忘れず、手段を目的化しすぎないよう注意しましょう!

③形式に慣れる機会とする
東大模試は東大の形式に慣れるとてもいい機会です!これは、まず、各科目の出題形式についてあてはまります。どの教科も本番の傾向に沿った問題が出題され、東大形式の問題に対する力をつけることが出来ます。さらに、一日の過ごし方や気持ちの持ち方についてもあてはまるでしょう。朝何時に起きて、昼ごはんはこれを食べて・・・といったルーティーンを夏模試から作り始めるのがオススメです。本番で「いつも通り」できるかどうかは重要ですからね。そして、ある科目の試験が上手くいかなかったとしても次に向けて切り替えて取り組む精神力も模試のなかで育んでいけるといいですね!

以上三点、模試の活用法というか模試についてのアドバイスをご紹介しました!今ではこうして偉そうにアドバイスしている私ですが、受験生の頃の夏模試には、非常に苦~い思い出があります(T_T)ある模試で数学が壊滅的にできず、解答を見て0点を確信し、こんなの受かるわけない、、と絶望して三日間ほど溶かしました'(抜け殻)(^_^;)ちなみに言うのも恥ずかしいんですけど6点とれてました汗昔の自分に、そんな気にしないで勉強しようと声をかけてあげたいです^^;
連続の模試で大変な時期だと思いますが、力をつけるいい機会なので、真摯に向き合っていきましょう!最近暑いので体調には気を付けて過ごしてくださいね♪
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2019年8月 6日 12:47

東大模試の有効活用

こんにちは、文科Ⅰ類二年の柳澤です!夏休み前半戦、どのようにお過ごしでしょうか??
8月3日・4日に、夏模試の第一弾、東大オープンがありましたね!高校三年生はほとんどの方が受験されたと思います。東大特進の校舎には東大生スタッフによる各教科の所感も張り出されているので来校の際は見ていって下さい(*^_^*)
ということで今回は、夏の東大模試の活用法について書きたいと思います(^^)夏模試との付き合い方について、ポイントを絞ってお伝えします♪

①復習を怠らない
模試を受け帰宅、おそるおそる解答冊子を開いて解答確認、家に響き渡る絶望(もしくは歓喜??)の声、もう見たくないあの忌々しい問題を棚の奥へ封印・・・。これは私が受験生の頃よく生じたイベントです。よくありません(T_T)みなさんこのようなことはしていませんか??模試は、自分の弱点つまり伸びしろを見つけ出し、得点向上につなげる手段です。自分が間違えた問題やちょっと考えてみても分からない問題とは誰でも向き合いたくないものですが、せっかく模試のおかげで弱点を見つけたのにそれを実力アップにつなげないのはもったいないですから、復習はしっかりと行いましょう!復習の際は、各問題に関連する知識を確認するほか、科目ごとの時間配分の方法について考えられるとより効果的です。この時期は一週間ごとに模試が実施されて大変かと思いますが、復習を最優先で勉強するくらいで良いと思います。どうすれば合計点を向上できるか考えながら、しっかり復習していってください。

②出来や結果に一喜一憂しない
模試を受けてみて手応えがゼロ、または自己採点の結果驚愕的な数字を目の当たりにして、魂の抜けている方はいませんか。私も模試の後はしばしば抜け殻になっていました。まるでセミのようです。夏は一週間ごとに抜け殻になるのに忙しかったものです汗ですが模試のせいで抜け殻になる時間は本当に無駄です。受験本番でうまくいかなかったり不合格の通知を受けて抜け殻になるのは良いですが、模試でどんなに悪い結果だったとしてもあなたの本番の得点に全く影響はありませんので、重ね重ね言いますが本当に時間の無駄です。悪い結果を見てひととおり悲しんだら、すぐに切り替えて復習なり勉強に取り掛かりましょう!いい意味で淡々と勉強できると良いですね。模試を合格に向けた小さな目標とするのは長い受験勉強を乗り切るためのモチベーションとして良いと思いますが、あくまで模試は合格のための手段ということを忘れず、手段を目的化しすぎないよう注意しましょう!

③形式に慣れる機会とする
東大模試は東大の形式に慣れるとてもいい機会です!これは、まず、各科目の出題形式についてあてはまります。どの教科も本番の傾向に沿った問題が出題され、東大形式の問題に対する力をつけることが出来ます。さらに、一日の過ごし方や気持ちの持ち方についてもあてはまるでしょう。朝何時に起きて、昼ごはんはこれを食べて・・・といったルーティーンを夏模試から作り始めるのがオススメです。本番で「いつも通り」できるかどうかは重要ですからね。そして、ある科目の試験が上手くいかなかったとしても次に向けて切り替えて取り組む精神力も模試のなかで育んでいけるといいですね!

以上三点、模試の活用法というか模試についてのアドバイスをご紹介しました!今ではこうして偉そうにアドバイスしている私ですが、受験生の頃の夏模試には、非常に苦~い思い出があります(T_T)ある模試で数学が壊滅的にできず、解答を見て0点を確信し、こんなの受かるわけない、、と絶望して三日間ほど溶かしました'(抜け殻)(^_^;)ちなみに言うのも恥ずかしいんですけど6点とれてました汗昔の自分に、そんな気にしないで勉強しようと声をかけてあげたいです^^;
連続の模試で大変な時期だと思いますが、力をつけるいい機会なので、真摯に向き合っていきましょう!最近暑いので体調には気を付けて過ごしてくださいね♪
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第Ⅳ期講座の時間割ができましたのでお知らせいたします。
パンフレットは 8月上旬頃に完成予定ですので、お申込みの際はパンフレットの内容も確認のうえお申し込みください。


時間割はこちら↓





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こんにちは。
今回は、夏休み期間の校舎の開館時間についてご連絡します!

7/16(火)~8/31(土) までの期間は、下記の時間で開館します。
(ただし、大阪校は7/20(土)から上記の開館時間です。)

平日:     10:00-21:00
土日祝:  10:00-18:00


また、上記の時間以外のイレギュラーな開館時間になる際は、このブログと、メルマガを通してご連絡いたしますので、ご確認お願いします!




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こんにちは。理科一類2年の加納創太です。記事のタイトルを575にするべく30分ほど悩んでいまし
た。
そろそろ「定期試験終わったー!」「夏休みだ!」という歓喜の声が聞こえ始める時期ですね。まだ続く方、これからの方は頑張ってください( •̀ᄇ• ́)ﻭ✧ ちなみに大学生の夏休みは8月からです......。

さて、気になるのはこれから始まる高1・高2の夏休みをどうすごすか?です。まだ先のこととは言え、大学受験を見据えるならば、全く勉強せずに2学期を迎えてしまうのは危険すぎます。休み明けのテストで気付いたら周りから引き離されているなんてことも......。今回は自分の経験も交え、夏休みの勉強との付き合い方についてお話しようと思います。

まず自分がどう過ごしていたかですが、僕の高校は夏休み明けすぐに一大イベント「文化祭」があり、毎日その準備(部活動で展示するロボットの製作とか)に明け暮れていました。腰を据えて勉強する時間もあまりなく、「文化祭が終わったらちゃんと勉強しよう」と決めていました。

それでも、あまりのブランクによって回復不能になるのが怖かったので、部活動へ向かう前の毎朝1時間、数学や英語の問題を解いていました。小学校の時の朝のラジオ体操のような感覚です。そして、文化祭が終わった直後には東進の講座受講や学校の授業の予習復習などを再開しました。

いきなりやや特殊な例となって申し訳ないのですが、しかし都合のいい見方をすればどんな過ごし方にも共通する勉強法じゃないかなと思っています。例えば1週間くらい使って海外へ旅行に行くという場合(うらやましいですね......)でも、旅先の宿に薄い問題集・単語帳を持ち込むくらいはできますし、なにより帰国後さっぱり切り替えて勉強再開のスタートを切ることは非常に大事です。むしろスタートさえ上手くいってしまえば後は自然についてくる、という感じかもしれません。

文章の才能がゼロに近いので読みづらかったかもですが、要するに休み明けに最高のスタートが切れるよう計画的に過ごそう!ということです。まだまだ先は長いですから、「夏休みを境にずるずると成績が落ちてしまった......」とならないようにしましょうね!

***

全然関係ないのですが、勉強以外の面で時間をもてあましているなら、JRの「青春18きっぷ」を使ってどこか遠くへ行ってみるのが個人的にオススメです。僕(関東出身)は高1・高2の頃電車を乗り継いで、香川でうどんを食べたり広島でお好み焼きを食べたり島根でしじみを食べたりしました。大学生となった今でも一番の思い出です。

自分なりの方法で一旦リフレッシュして、これからも勉強がんばってください(p*・∀・)p
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氏名・科類・学年・出身校:

こんにちは。久しぶりのブログ登場で若干緊張しています。法学部3年の森谷美祐です。

出身高校は女子学院高校で、選択科目は世界史と日本史でした。

 


※以下の内容はすべて、 高3 の東大現代文の授業に関してのご連絡になります。

 高1、高2生に関しては、パンフレットをご参照ください!



講座名:

「東大現代文」

 

講師:

林修先生

 

会場・実施日:

御茶ノ水(7/16,7/17,7/18) ←すでに締切になってしまいました!

新宿(8/15,8/16,8/17) ←すでに締切になってしまいました!

大阪(8/1,8/2,8/3)

名古屋(8/12,8/13,8/14)

 

t-POD:

あり

東京近辺にお住いのみなさんは、ライブ授業は締切になってしまっているので、ぜひt-PODでご受講ください!

 

添削:

あり

 

予習:

講義中に問題の解説をするので予習は絶対にしましょう。

 

この授業を夏から取り始める人に向けて:

東大現代文の授業は、高3の一年間をとおしてカリキュラムがしっかり組まれており、夏のこの講座が一年間で一番濃い内容となっており、現代文の実力の伸びも大きいです。

現代文をこれから受講してみようかなぁと考えているみなさんにとってはこの夏が受講開始に非常に適したタイミングかと思います!

 

受講して感じたこと:

3日間連続でかなりの現代文の問題に取り組み、それの解説をきく授業になります。

負荷は高いですが、この授業を乗り切ったあとは現代文はだいぶ固められたな、と受験生時代感じました。


活用法:

予習は必ずしっかりやること。3日間連続なので、毎日毎日、前日の反省やできなかった所を意識しつつそこを出来るようにしていくイメージで取り組むと良いと思います。


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