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2026年 7月 10日 元気が一番 兒玉

みなさんこんにちは!

担任助手2年の兒玉です。

このブログを書いている7/9は本格的な夏の始まりを感じさせる暑さになっています。私は今、夕日に照らされた武蔵小杉のタワマン街を一望しながらこのブログを書いてます。どこにいるかというと大学です。私の通っている慶應義塾大学日吉キャンパスは周囲より少し丘になっているところに位置しているので、武蔵小杉方面を一望することができます。夜のタワマン街の景色は最高です。何の話をしているかというと、最近夜に散歩するのが自分の中で流行っています。家の近所だけでなく大学の帰りに都内散歩に行ったりしてます。

夜の散歩ってなんだか落ち着きます。

嫌なことを忘れさせてくれます。

疲れを癒してくれます。

QOL(Quality of Life)が上がったように感じます。

日が沈んでからの散歩、おすすめです。

前置きなのかただの自分語りなのかわかりませんが、本題に移りたいと思います。

今回のテーマは「体調管理方法」です。

高校生までは風邪をひいたり、一過性の発熱をよくしたものですが、大学生になってからは風邪を1回ひいたくらいで、あとは元気に過ごしています。体調管理法と言われると難しいですが、私が思うに、

①帰宅したら即手洗い・うがい

②栄養バランスの取れた3食をしっかり食べる

③十分な睡眠をする

④体を動かす

⑤冷房や扇風機で体を冷やしすぎない

⑥たくさん笑う

をしっかりやっていれば体調は万全だと思います。

それから、疲れがたまっているときは無理せずに、素直に休養取るのが良いですね。

無理したしわ寄せが後々来るので。

受験生はこの時期になると、体調崩して勉強できない時間がとても苦痛に感じると思います。自分が体調崩して勉強できない時間でライバルが先に進んでしまうと思い焦るからです。ここからの時期は特に気をつけましょう。

 

とは言うものの、我々は人間です。

気をつけていても体調を崩すことはごく自然にあります。「絶対に体調を崩さない」というよりも、「体調を崩すリスクを下げる」という方が正確かもしれません。なので、いざ体調を崩してもその期間をカバーできる学力を日頃から養っておきましょう。

物事すべては準備から始まります。

今回のブログはいつにもまして語り調のような感じになってしましました。今回はこの辺で終わりたいと思います。

是非、他の担任助手の先生の体調管理法を見てみてください。きっと皆さんに役立つ情報を教えてくれるはずです。

 

担任助手2年 兒玉峻

 

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