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2025年 7月 13日 過去問の復習方法
みなさん、こんにちは!
担任助手1年の竹内です!
そろそろ夏休みですね☀️
私の夏休みは8月からですが、その前に期末テストという
超大イベントがあります…
受験生のころを思い出していっぱい勉強できるように頑張ります🔥
さて、今回のテーマは「過去問の復習法」です!
私は復習・分析ノートを書いて復習を行っていました
これらのノートの書き方はTM等で話されていると思うので割愛しますが、
書くときに特に注意していたことは
自分がなぜ間違えたのか、どうして自分の記述だとうまく伝わらないのか
を詳しく分析することです
ただの計算ミスでも、
なぜそこでミスしてしまったのか、途中式を省きすぎたのか、
問題用紙上での計算式の書き方がいけなかったのか、
次同じミスをしないためにこれから何を意識するか、
ということまで考えていました
また「内容は分かっていたのに、うまく記述できなくて失点してしまった…」という場合には
添削のコメントを読んで、記述するときのポイントを自分なりに
考えてまとめていました
自分の考えるミスの原因を色ペンでわかりやすく書くことで、
模試やテストの直前にそれらを確認して同じミスをしないように意識することができました
また解説動画を見て学んだポイントもまとめるようにしていました
解説動画では解答解説を見て復習するだけでは得られない、
様々な情報をゲットできます✨
大学の入試傾向がまとめられている場合もあり、とても役に立ちました
解説動画のポイントもまとめておけば、
自分の志望校にあったの特別なノートを作ることができると思います!
どんな内容を書くにしても、自分にとって見返すときにわかりやすいノートの作成を心がけましょう💪
私は、復習・分析ノートを入試本番にも持って行きました
いつも模試、テストの前に見返していたノートだったので、
本番もルーティーン通りに見返して、緊張をほぐすことができました😊
受験本番の直前まで使うことになる、
復習・分析ノート、ぜひ丁寧に作ってみてください!!!
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2025年 7月 11日 過去問の復習方法 井上
こんにちは!担任助手1年の井上です!
7月に入ってそろそろ夏休みが近づいてきましたね!
夏休みと言えば過去問です!
ということで、今回のテーマは「過去問の復習方法」なので早速本題に入っていきたいと思います。
私は正直言ってほかの人に比べて復習をきちんとしていたタイプではないです。。。
なので参考になるかはわかりませんが、私が復習する時に一応意識していたことを何個か挙げたいと思います。
まず、過去問を解いたその日のうちにどこをどう間違えたのかはチェックするようにしてました。解いた記憶が新しいうちの方が解いた過程をしっかり覚えていて、自分がミスをした理由がわかりやすいからです。
次に解きなおしをした後、理解が怪しい範囲があった時にはワークに戻ってその範囲の基本的な問題を解きなおしたりしてました。過去問を解いてみると理解が十分でなかった範囲がわかるので、復習をするいい機会になります。
気を付けていたのはこのくらいですが、これを続けると同じ部分は間違えなくなるので、意外と穴が減った気がしてます。
みなさん過去問を解いて終わりにはならないように、しっかり復習の時間も作っていきましょう!
担任助手1年 井上瑚都
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2025年 7月 10日 過去問の復習法 長嶋
こんにちは! 担任助手1年の長嶋です。
皆さん勉強の調子はどうですか?私は大学の期末テストが近づいてきて、とても焦っています、、、。こうはならないように、皆さんは大学生になっても真面目に授業は聞くようにしましょう!
また、もうすぐで夏休み本番ですね。学校によってはもう始まっているかもしれませんが、夏休みに既に入っている人も、まだ始まってない人も、この夏は全力でやりきる気持ちを持っていきましょう!
さて、本日のテーマは「過去問の復習法」です。
受験生の方は、共通テストの過去問や、人によっては二次私大の過去問に取り組んでくれている子もいると思います。そんな中で合格にむけて、最重要ともいえる要素が、今回のテーマである過去問の復習法です!
結論から言うと、私は【演習→解説授業→もう一回解く】のサイクルを死守していました。
まず本番と同じ午前中から問題を解き、すべての科目を解ききってから、その日のうちに解説授業を見ていた感じです。ただ、解説を見るだけでは、残念ながら実力はつきません。自分は、その日のうちかもしくは次の日中に、解説授業の解き方を確認する感覚でもう一度解きなおしていました。
また、ただ答えのみを思い出すのではなく、間違いの選択肢がなぜ間違いなのかの根拠を理解していくこともとても重要です。
皆さんも自分なりの過去問の復習法を確立して、過去問演習を徹底的に有効活用する夏にしていきましょう!
担任助手 長嶋
2025年 7月 10日 苦手科目の克服法 原
みなさんこんにちは!!
担任助手1年の原です!最近はすごく良い天気だと思っていたら、急に雨が降り始めたことがあったりと変わりやすい天気が続いていますね。あと、近々気温が高すぎて外に出るのも嫌になる時があります。みなさん体調には細心の注意をはらって勉強してもらえたらなと思います!!
さて、今回のブログのテーマは、『苦手科目の克服法』となっていますので、これについて自分の体験談を話したいと思います!
自分の苦手な教科は数学でした。東進も数学の苦手を克服するために入塾しましたし、数学は嫌いではないけど点数が取れないといった状況が続いていました。でも、次第に数学は自分の得意教科になりました。以前の状況を打開するために僕が取り組んだことはシンプルに1つです!!
それは、数学に触れる時間を増やすこと、かつそれを習慣化すること
これは苦手科目の克服の上で欠かせないことだと思います!!苦手科目に触れる時間を増やすことは苦手克服の第一歩だと思いますし、それを習慣化することもかなり重要であると思います!なぜなら、まず苦手克服のために頑張ろうと思っても続かなければ、目標は達成されにくいし、長期的に見て成果が出にくいと考えたからです!!例えば、自分は数学の問題を朝に解くことから1日の勉強をスタートするという習慣を作り、また午後にも数学の問題を解くフェーズを作っていました。
苦手科目はついつい避けてしまいしがちですが、まず少しの時間でいいので、意図的にその教科に触れる時間を増やし、それを続けられるような自分に合った方法を、工夫して編み出すことが苦手克服の近道ではないかと僕は考えます!!皆さんが苦手教科と向き合う際に参考となれば幸いです!!何か質問や相談などがあればいつでも聞いてください!!
担任助手1年 原 琉真
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2025年 7月 5日 苦手科目に立ち向かおう! 兒玉
こんにちは!
担任助手1年の兒玉です。
学校の期末試験に追われている生徒もたくさんいると思いますが、大学生の僕も絶賛期末試験が近づいていることに戦々恐々としています。そろそろやらなきゃまずいなって感じてはいますがスイッチが入りません。非常にまずいです。
気分よく夏休みを迎えられるように一緒に頑張りましょう!!
さて今回のテーマは「苦手科目の克服法」です。
僕の苦手科目は英語でした。
そんな英語の苦手を克服するためにやっていたことは
①毎日朝起きて音読・シャドーイング、リスニングをする
②毎日長文に取り組む
③長文の復習を丁寧にやる
④単語・熟語は欠かさず毎日目に入れる
の4つです!
英語は言語なので触れてないと自然と衰えます。なのでルーティン化して毎日続けることを心がけていました。もちろんこれらをやってすぐに伸びはしません。大事なのは継続することです。例えば長文も、最初は時間制限の中、問題を解くことにとてもストレスがあり読むことで精いっぱいでしたが、毎日続けて慣れてくると自信が出て苦にならなくなり、次第に本文の内容に注目してあれこれ考えるほど余裕をもって読めるようになりました。もちろん伸び悩んだり、スランプに陥ることもあり逃げ出したくなる時もありましたが、めげずに習慣を継続し続けたおかげで苦手から脱却できました。昔は実力不足で英語に対し嫌悪感がありましたが、今では英語力がついて楽しく英語に触れることができています!
「苦手科目なんてないぜ!」って現段階で言えたらカッコいいですが、皆さんも今、何かしら苦手意識のある科目・分野があると思います。克服までの道のりは長く険しく逃げ出したくなるものかもしれませんが、それを乗り越えた暁には苦手科目が皆さんの最大の武器になるかもしれません!!苦手の克服で相談があればいつでも受付にいる担任助手に頼っちゃってください!!!
一緒に頑張って苦手科目に立ち向かっていきましょう!!
担任助手1年 兒玉峻
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