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▼日本一の現役合格実績の理由ワケを体験しよう。お申し込み受付中!▼

冬期特別招待講習(冬期講習)
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申込期限: 1月17日(火)

※受験料の支払い方法は、校舎により異なります。お申し込みの際にご案内いたします。

※ハイスクール・衛星予備校校舎では高卒1年目までを受け入れ対象としています。

※早稲田塾校舎では現役生のみ受け入れ対象としています。

高2生以下の方は、高2東大本番レベル模試にお申し込みください。

高2東大本番レベル模試ページはこちら

※1ドコモ払い・auかんたん決済・softbankまとめて支払いでもご決済が可能です。

東大本番レベル模試の特長

1試験実施から中7日で成績表をスピード返却

従来の模試では、試験実施から成績表返却まで3週間から1カ月もかかり、忘れた頃に返ってくるというのが当たり前でした。東進の「東大本番レベル模試」では、記述形式の模試でありながら、試験実施から中7日で答案・成績表のスピード返却を実現。目標達成までの具体的かつ的確な学習計画を素早く立てることができます。

2今後の学習指針が明らかになる充実の成績表

模試は判定を見て終わりではなく、結果をもとにした今後の戦略立案が学力を伸ばし、志望校に合格するために必要不可欠です。東進の成績表では、合格可能性や偏差値を示すのはもちろんのこと、詳細な学力分析データを提供します。例えば設問ごとに、どの単元・ジャンルから出題しているのかを示すとともに、Cライン得点率*を掲載。これにより“特に対策すべき分野”が一目瞭然です。また、昨年同時期の受験者をもとにした成績分布や今回の総志望者における教科ごとの得点分布により、君の現在位置を把握できます。さらに教科ごとに「復習しておきたいポイント」もアドバイスします。充実した成績表は、合格可能性を高めるための効果的な戦略立案に活用できます。 *入試本番時における合格可能性50%以上

3統一実施日・会場での厳正実施による正確な学力判定

東進模試は、試験会場での厳正実施にこだわります。オンラインでの受験や受験日に幅を持たせるということはせず、統一実施日・会場実施を徹底しています。 なぜなら学力を正確に測るためには、入試本番同様に受験者が同じ日に同じ時間割で受験することが大前提だからです。また入試本番さながらの真剣勝負を通じてこそ、正確な学力判定と飛躍的な学力向上を実現できると東進は考えています。

実施概要

東大本番レベル模試

第1回 第2回 第3回 最終
実施日 6/5(日) 8/28(日) 10/16(日) 2023年 1/21(土)・1/22(日)
申込開始日 4/10(日) 6/6(月) 8/29(月) 10/17(月)
締切日 6/1(水) 8/26(金) 10/12(水) 2023年 1/17(火)
返却日 ※ 6/13(月) 9/5(月) 10/24(月) 2023年 1/30(月)

※ 返却開始予定日になります。

対象※ 受験生 レベル 難関 試験会場 東進ハイスクール各校舎 / 東進衛星予備校各校舎 / 早稲田塾各校舎

※ハイスクール・衛星予備校校舎では高卒1年目までを受け入れ対象としています。

※早稲田塾校舎では現役生のみ受け入れ対象としています。

受験料 6,600円(税込) 一般生受験料 (東進生でない方)

教科・出題範囲・試験時間 ・配点

<文科>

教科 出題範囲 試験時間 配点
国語(文科) 国語総合、国語表現、現代文B、古典B 150分 120点
数学(文科) 数学I、数学II、数学A(全範囲)、数学B(数列、ベクトル) 100分 80点
地理歴史 世界史B、日本史B、地理Bより2科目選択 150分 120点
英語 コミュニケーション英語I、コミュニケーション英語II、コミュニケーション英語III
一部分にマークシートに解答する問題および聞き取り問題を含む(30分程度)
120分 120点

<理科>

教科 出題範囲 試験時間 配点
国語(理科) 国語総合、国語表現 100分 80点
数学(理科) 数学I、数学II、数学III、数学A(全範囲)、数学B(数列、ベクトル) 150分 120点
理科 物理、化学、生物、地学より2科目選択
※物理は「物理基礎」と「物理」、化学は「化学基礎」と「化学」、生物は「生物基礎」と「生物」、地学は「地学基礎」と「地学」のそれぞれ全範囲から出題 
150分 120点
英語 コミュニケーション英語Ⅰ、コミュニケーション英語Ⅱ、コミュニケーション英語Ⅲ
一部にマークシートに解答する問題および、聞き取り問題を含む(30分程度)
120分 120点

※最新の入試要項に合わせ、内容を変更する場合があります。
※理科三類で行われる面接については実施しません。

時間割例

<文科>1日目

教科・科目 時間
国語(文科) 14:30~17:00
数学(文科) 17:20~19:00
個人マスター記入 19:00~19:20

<理科>1日目

教科・科目 時間
国語(理科) 14:30~16:10
数学(理科) 16:30~19:00
個人マスター記入 19:00~19:20

<文科>2日目

教科・科目 時間
地理歴史 9:30~12:00
昼休み 12:00~12:40
英語 12:40~14:40

<理科>2日目

教科・科目 時間
理科 9:30~12:00
昼休み 12:00~12:40
英語 12:40~14:40

提供資料

  • ①解答解説集…試験当日配布
  • ②リスニング音声…試験当日に東進ドットコム(www.toshin.com)で公開
  • ③復習ツール(基礎データ・採点基準)…試験実施8日後より東進ドットコム(www.toshin.com)で公開

個人成績表等返却期間

  • 試験実施から中7日の返却開始日より1カ月の間に、受験した校舎の窓口で受験票を提示し、お受け取りください。 (受付時間は受験校舎にご確認ください)
  • ※郵送返却(有料)をご希望の方は、お申し込み時にお問い合わせください。

合格指導解説授業

  • ※英・数・国・物・化・生
  • ①受講方法…校舎受講(受験校舎にてお申し込みください)
  • ②試験実施翌日より公開(~2023年3月31日)
  • 会場選択(日本地図が表示されます)
  • お申し込み情報入力
  • 申込完了

申込期限: 1月17日(火)

※受験料の支払い方法は、校舎により異なります。お申し込みの際にご案内いたします。

※ハイスクール・衛星予備校校舎では高卒1年目までを受け入れ対象としています。

※早稲田塾校舎では現役生のみ受け入れ対象としています。

高2生以下の方は、高2東大本番レベル模試にお申し込みください。

高2東大本番レベル模試ページはこちら

※1ドコモ払い・auかんたん決済・softbankまとめて支払いでもご決済が可能です。

合格者の声

東京大学 文科一類 2022年現役合格 / 加藤 虎明くん (愛知県 私立 東海高校卒)

とにかく返却が速いです。さらに問題の精度が高く、今年度は世界史の中論述でほとんど同じ問題が本試で出題されました。模試の復習がいかに大事かを痛感しました。

東京大学 理科一類 2022年現役合格 / 久保 光太郎くん (東京都 私立 開成高校卒)

東進の「東大本番レベル模試」が総合的に断トツで優れていると思います。返却スピードが異常なほど早く、また模試終了後すぐに解説授業が公開されるため、復習するのにとても便利です。

東京大学 理科二類 2022年現役合格 / 中村 尊くん (東京都立 日比谷高校卒)

採点がとても速く、問題の記憶が鮮明なうちに誤った箇所・わからなかった箇所の復習を行えたことが良い点です。特に数学・英語に関しては、細かい減点がされている部分を注意深く見直し、本番で1 点でも多く点を稼ぐにはどのように答案を作成する必要があるかを考えました。