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2024年 6月 22日 大学紹介〜中央大学編〜
こんにちは!
担任助手一年生の秦すみれです!

最近夏日が増えてきましたね!
夏休みまで残り1ヶ月程となりました、皆さん15時間勉強の練習はできていますか?
夏休みに入ってからいきなり15時間勉強に持っていくのはハードルが高いので今のうちから使える時間全て使って最大限勉強する習慣をつけておきましょう!

上の写真は大学の人達と川でBBQした時の写真です!
BBQといえばマシュマロですよね!笑
さて、今回は私の通う中央大学多摩キャンパスについて紹介していこうと思います!
多摩キャンパス
まず中央大学には
多摩、後楽園、市ヶ谷、駿河台、茗荷谷
の5つのキャンパスがあります。
自分の興味のある学部がどのキャンパスに所属しているのかしっかり調べましょう!
私の通う多摩キャンパスはこの五つの中で最大の面積を誇っています!(田舎だからじゃないです!)

自然に囲まれた落ち着いた雰囲気ですごく過ごしやすいです!
図書館や教室、学食など、いつでもどこでも緑が見えます^^
敷地内にはなんと丘や森、神社などがあります笑
駅から一番遠い学部は電車を降りてから15分歩かなくてはいけないほど広いです!笑
また多摩キャンパスの学食、通称ヒルトップは4階まであり様々な種類を揃えていることで有名です!
ラーメン、油そば、ネギトロ丼、カレー、ハンバーガーなどなど、とにかく何でもあるしどれも本当に美味しいです!
オープンキャンパスや学園祭などで多摩キャンパスに来る機会があったら是非食べにきてください!
最後に私が毎日通っている第二の家のようなフォレストゲートを紹介して終わろうと思います!
フォレストゲートとは国際経営学部に通う生徒が使う建物のことです。
この塔は約3年前にできたばかりなので多摩キャンパスの中で一番綺麗です!
大きな窓に囲われているので時間帯によって塔の中の雰囲気も変わって心地いいです!
自習室の環境も整っていて、そこら中にたくさんあるので課題やテスト勉強をしたい時に自習室が空いてない!という事態がないです笑
また、睡眠用のスペースもあって枕が常備されているので疲れた時や空きコマではよくそこで寝ています笑
以上、中央大学紹介でした!
大学選びは第一志望校に限らずしっかり行うようにしてほしいです。
自分の費やす4年間の環境を知っておくことは言わずもがなめちゃくちゃ大切なので自分の気になる大学に通う担任助手がいれば是非いつでも質問しにきてください!
一年 秦すみれ
2024年 6月 21日 夏休み前にやっておくべきこととは??
こんにちは 担任助手2年の大橋功暉です!

もうだいぶ暑い時期になってきましたね
自分は横浜国立大学という山の中にある大学に通っています
最寄駅から大学までおよそ20分
坂を上っての通学になるので毎日が修行です
でもおかげで足腰は鍛えられてます笑
最近は横浜駅からキャンパス内直通のバスに乗って
修行をさぼりがちなので
そろそろ修行を再開したいと思います!
皆さんも夏場は暑いからと家にこもり切って
夏バテしないように注意してくださいね
↓↓↓↓
これは先月サークルの合宿で千葉に行った時の夜の海の写真です
月明かりが幻想的でした!

さて今回は夏までにやっておくべきこと3選をご紹介したいと思います!
夏前のこの時期は、体育祭や文化祭、部活の引退試合など
イベントも終わり時間に余裕ができ始める時期。
それなのに何をしたらいいのかわからない!
そんな受験生の皆さんの手助けになればと思います。
その1、基礎を固めるべし
夏は二次レベルの演習をする時期です
具体的には、各科目の入試における頻出問題、典型問題にたくさん触れ、
二次の過去問を解くため発想の引き出しを増やします
自分は受験生時代、物理や化学の重要問題集
数学の青チャートの発展問題などをやっていました。
これらを夏に集中してするには
前提となる基礎が必要ですよね
なので
各科目の基礎知識や概念理解
を徹底的にしましょう!
一人で黙々と机に向かって暗記するのもいいですが、
手を動かしたり実際に口に出してみたりと
視覚以外の感覚も使うとより効率的に覚えられますよ
自分のおすすめは他人に説明することです!
説明できたらちゃんと理解できてる証拠です
その2、過去問演習を通して傾向を把握するべし
先ほど夏は二次レベルの基礎演習をする時期と言いました
けれど、
どんな問題が自分の第一志望校で出ているのか
把握していないと
本番に活きるような勉強ができないですよね
例えば、
本当は筆記の試験なのに選択形式の演習ばかりする
などは効率が悪いですよね!
頻出の分野なども過去問演習を重ねるとわかるようになります
普段の演習から解くだけでなく、
過去問の傾向分析も並行して行っていきましょう
その3、生活リズムを整えるべし
え、勉強の話じゃないの?
そう思った人もいるかもしれないですがこれ大事です
夏休みはおよそ1か月、学校など拘束されるものがない時期です
すると当然、人間は気が緩んでしまいます
その結果、遅寝遅起きという最悪の生活習慣に陥り
勉強効率が著しく下がるなんてことになりかねません
なので
今のうちから生活リズムを整えましょう
今からやれば夏には自然と理想的な生活を送れるようになるはずです!
このブログを読んで
思い立った日から行動すること
が大事です
夏休みを有意義に過ごせるように
この瞬間から意識を切り替えていきましょう!
私たち担任助手も全力でサポートしていきます
2年担任助手 大橋功暉
2024年 6月 19日 運命を変えた日のこと

こんにちは!藤沢校担任助手2年の吉田です!
前回、横浜市立大学の紹介をしたのですが、今日はその横浜市立大学との出会いについて話させていただきます✨
志望校に出会った時期
私は最初から横浜市立大学を志望していたわけではありませんでした。
「国公立」という条件と「実家から通いたい」という二つの条件が自分の中であったので、名前を知っていたという理由で横浜国立大学を志望していました。
そして時が過ぎていき、高3の5月あたりに大学についてしぬほど調べ倒した時期がありました。
そこで気づいたのは、自分のやりたいこと・分野を学ぶことが出来るのは横浜市立大学なのではないか、ということです。(駅も近いし!とかこの時は思ってました。笑)
そして当時の担任助手の方に、志望校を変更したい旨を伝えました。
横浜国立大学志望だったことから、横浜国立大学の助手によく話しかけてもらったりしてたので、少し申し訳ないなとも思ってましたが
違和感には敏感に
無事に合格して実際に進学してきて、やっぱり進みたい方向性は合っていたので後悔していません。
ですが、「自分の思ってたのと違う」となってしまうのは想像していて一番怖いことだなと思いました。
その大学で高校生活よりも長い、4年間大学生活を送ると考えると、そんなに軽く考えて良いものではありません!(大学院に進むとなったらさらに二年)
私のように志望校を変えるという決断は勇気がいることだと思いますが、進学して後悔するよりは思い切って志望校を変えることも大切だと思います。
ちなみに、もちろんですが「今の成績じゃ多分届かないから」とかネガティブな理由での志望校変更は無しですよ!
何事に関しても、最初に感じた違和感は後々浮き出てくるものだと思うので、自分の違和感には敏感にいきましょう
最後に
志望校の決め方は人それぞれです。なぜかというと、優先したいと思うものが個人によって違うからです。
私は、学びたい分野を優先した志望校選びをしました。
やりたいことから選んだからこそ、受験生活ではモチベーションにつながったし、実際に進学して後悔もありません。このように、将来も見据えたうえでの悔いのない志望校選びをみなさんもできることを祈っています✨
2年担任助手 吉田
2024年 6月 18日 高3理系必見!理科もう一週終わってる??
こんにちは!1年担任助手の菅野です!

9日に母校の学園祭に行ってきました!
久しぶりに感じる男子校の熱気が懐かしかったです(笑)
担任の先生や同級生、後輩にも沢山会えてとても楽しかったです!

さて本題に入ります!
皆さん、理科の一通り学習は終わっていますか??内容が難しく講座の途中でストップして、まだ終わらせるのに時間がかかりそうという生徒も少なからずいるのではないでしょうか。夏を目前にした今、もうよく分からないから、苦手だからという理由で理科から逃げないで下さい!踏ん張って克服した科目にこそ本番救われます!そこで今日はなぜ理科の一通り学習を早く終わらせることが重要なのかについて話したいと思います!暗記が多く直前期に終わらせれば大丈夫だと思っていたそこの君!今日から焦って理科を進めましょう💨💨
【メリット1:反復学習、問題演習を沢山詰める!!】
理科は暗記が多いかつ、問題演習量が成績に直結する科目です。沢山の問題を解くことで自分の中の解法のストックが増え、問題へのアプローチの仕方が豊かになります。
問題演習を通して公式の原理を理解できるため公式の取捨選択ができるようになったり、公式同士のつながりを考えるきっかけが得られます!
入試問題は公式を覚えてるだけでは歯が立ちません。実践演習を通じて自分で現象を解きほぐしていく力を身につけよう!!
【メリット2:苦手分野があっても挽回可能!】
新しい内容を学習していくと苦手分野が出てくると思います。インプット学習が長引けば当然克服する時間も減り不安要素を抱えたまま入試会場に行くことになります。
この時期に一周終わらせる狙いは入試演習が本格化する前に自分がどの分野が弱いのかという分析を行い、再受講したり集中的に弱点克服する時間を設けること!!です。これは早期に学習を終えてるからこそ出来ることであり、理科という科目を攻略するうえでとっっても大事な勉強です。
そして、現段階で一通り学習が終わっている生徒はテキスト、問題集、過去問を使い倒して弱点をつぶしていこう!模試でこの分野出てきたら嫌だなと思う単元は要注意なので早急に暗記の確認、問題演習を⚠️⚠️
【メリット3:理科で他の受験生と差をつけられる!】
やはり理科で本番高い点数を取れるか取れないかは経験(どれだけ問題を解いてきたか)に比例します。理科は思考することは不可欠ですが、その場での思い付きはほとんど必要ありません。物理であれば力を漏れなく書くことであったり、化学であれば頻出反応を書けるようにするなど、、いずれも慣れていれば迷わずかけますよね!
このように決まりきった型が多いため演習を通してそれらを自分の中で整理し、いかに使いこなせるかが重要になってきます。
試験本番で時間の余裕と正確さを兼ね備え、理科で自信をもって戦うために
まずは一週を早期に終わらせよう!!
2024年 6月 17日 必見!!東進の夏期特別招待講習とは?

こんにちは!藤沢校担任助手4年の宮本です!
なんと私の母校の東海大相模サッカー部のインターハイ全国大会出場が決定しました!!とてもめでたい!!

今回は、東進の夏期特別招待講習とその魅力についてお話しできればと思います!

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夏期特別招待講習って何??
夏期特別招待講習とは東進の無料体験講習です!
大学受験対策の76講座に加え、
学校の成績アップのための新コース「高校別対応の個別指導コース」の
授業の一部を体験できる25講座の中から
最大4講座体験できます!
東進の授業って魅力を知ることだできるだけでなく
どの講座も学力を飛躍的にアップさせられます!
また、東進の基礎学習ツール
「高速マスター基礎力養成講座」も体験できます!
東進の高速基礎マスターとは、短期間で効果的に学力を向上させるための学習システムです。
全科目に対応しており、その種類は33種類に及びます。
例えば、英語では単語、熟語、文法、例文、
数学では数学ⅠA・ⅡB・Ⅲの演習、
国語では漢字や古文単語、
そして理科や社会も網羅されています。
夏期特別招待講習では、英単語と数学の計算演習が体験できます!
2. 招待講習の魅力!
では、夏期特別招待講習の魅力に迫っていきたいと思います!
① 各科目の弱点克服!
「英文法が苦手で文章が読めないな…」
「微分積分の問題が全然解けなくて…」
「古文を一から学び直したい…!」
多くの時間を勉強に充てられる夏だからこそ、みなさんにはこんな「苦手科目・分野解消」に挑戦して欲しいです!
先ほども紹介しましたが、招待講習では、
東進の一流講師による講座を最大4つまで受講することができます!
多種多様な講座は、皆さんの苦手に必ずコミットする内容になっています!
今夏で苦手を克服して、志望校合格に一歩前進しましょう!
② 高速マスターで英単語を1週間でマスター
先ほど紹介した高速マスター基礎力養成講座、訳して「高マス」。
招待講習では、英単語1800と数学計算演習が体験できます!
さて突然ですが皆さんに質問です…
英単語1800個って何日で覚えられると思いますか??
正解は
7日間
です!!
えそんな短期間で??って思った方もいるかと思います。
しかし、藤沢校では招待講習を受ける生徒全員に
英単語1800を7日間でマスター
に挑戦していただいています!
もちろん簡単に達成できるチャレンジではありません。
しかし、このチャレンジを乗り越えた暁には、
皆さんは共通テスト英語に立ち向かう単語力を得られるのです。
そして、藤沢校の担任助手が全身全霊をかけて皆さんのチャレンジをサポートします。
実際、藤沢校で体験された生徒の多くがこの英単語1800を7日間でマスターを
達成されています。
せっかくの夏です。藤沢校で一緒に英単語マスターに挑戦しませんか?
③ 担任助手との面談で志望校や勉強のお悩み解決
藤沢校では、講座を受講した後に
15分ほど大学生の担任助手との面談の時間を設けさせていただいています。
この面談では、
今日の受講の振り返り、勉強方法の相談、志望校の相談など、
これから志望校に合格するために、受験勉強のスタートダッシュを切るために不可欠な内容を
お話しします。
こんな機会ってなかなか無いような気がします。
藤沢校には、さまざまな大学(早慶上智、東工、横国)で
学びを深める担任助手が数多く在籍しています。
助手たちの実際の経験に基づいた受験へのアドバイスや
実際の大学生だから語れる大学の魅力がたくさんあります。
また、志望校についてもっと深く話したいとご希望いただければ、志望校相談を個別で実施させていただいています。
私も高校生時代、相談したかった…笑
これは、熱量が高く、さまざまなバックグラウンドを持つ
助手が数多く在籍する藤沢校だからこその魅力だと思います!
私も中堅校からの早稲田合格の経験や
4年間早稲田に通ったこそ語れる早稲田の魅力について
皆さんとたくさんお話しできればと思っています!
申し込み方法!
それでは最後に肝心な申し込み方法!
こちらのバナーのクリックいただいてWEBからご申し込みいただけます!
2分ほどでご申し込みいただけるのでご気軽にご応募ください!
また、藤沢校(0466-54-2801)に直接お電話いただくことも可能です!その際は、招待講習申し込みの旨をお伝えください!!
最後に
ここまで招待講習とその魅力を紹介させていただきました!
ぜひ皆さんには東進藤沢校で招待講習を受講いただきたいです!
それは…
我々藤沢校の担任助手が日本で一番手厚く全力でサポートさせていただき、
皆さんにこの夏で、
学力そして自分自身を最大限成長させて欲しいからです。
最大限成長できる環境は藤沢校にあります!!
ぜひ一緒にこの夏を最高の夏にしましょう!!
担任助手4年 宮本











