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2019年 11月 23日 東進の好きな先生【島田竜汰編】

こんにちは、島田竜汰です。
いやあすっかり冬ですね。
毎年思うんですけど、秋って概念と化してません?
ないだろ、もはや秋って季節。
そんでもって
冬って素晴らしくない?
暑くないじゃん、まず。
汗かかない、気持ち悪くない。
あと、ご飯が美味しい。
おでんとか、シチューとか、鍋とか。
そういう系が好きなんですよね。
みんなで囲む系。
あとは洋服がいい。
冬はアウターがあるのでレイヤードが捗ります。
ロングコートやダウン、ジャケット、たくさん欲しくなりますねえ。
ビバ冬!!って感じ。
あ、てか話変わるんですけど、
ちょっと言いたいことがあるんですよ。
あの、
『冬しかコンビニにおでん売らないの何なの?』
それ疑問に思って話題にすると、
「夏暑いのにおでん食べる人いないじゃん。」
とか愚見を垂れてくる人もいますが、
じゃあ私、僭越ながらご意見させて頂きますが
「じゃあお前冬にアイス食べるなよ?」
って感じだし、
さては貴様、外気温に大幅に左右されて食べるもの決めてる?
とか考えていると
「アイスは冬寒い中帰って暖かい家の中で食べるのがいいんじゃん。」
「お風呂あがりとか。」
とか言われたりするんですよね。
じゃあそもそも夏におでん食べる人いない、っていう外気温に左右されていることが前提の意見は何処へ?
ていう感じで、
僕はおでんへの気持ちを募らせる訳です。
このブログはセブン○アイホールディングスやその他多くのコンビニチェーン各社の社長が見ていることで著名ですから、
どうか夏期のおでん販売、ご検討宜しくお願い致します。
どうでもよ。多分ここまでの文章読んでる時間、
人生において卒業式の来賓紹介の時間くらい意味ないですよ。
今回のテーマ、東進の好きな先生、ですよね。
正直僕はあの先生に助けられたと言っても過言ではありません。
それは、
英語の今井宏先生ですね。
今井先生には、
文法講座のC組、長文講座のB組と
夏期講座での総合編でお世話になりました。
C組は高校2年生の冬から受け始めた記憶がありましたが、
楽しく受講が進んだことで
35コマの全受講が1か月足らずで終わりました。
一気に受けきることが大事、っておっしゃってましたし。
僕の英語は2月の時70点くらい。
英語に苦手意識を持っていた僕は今井先生の言ったことを忠実にこなしていました。
正直藁にも縋る思いでしたからね、
「伸びるためにはこの人の言うことを聞くしかない!」
って感じでした。
先生の言葉通り、
B組の長文は毎講座20回ずつ長文を音読してました。
100均でシール買ってきて1回読んだら貼って、また読んで、って
B組も夏期冬期直前で35コマあったと思うんで、
単純計算35コマ×20回なんで700回ですね。
そのくらい言われたことを愚直にやってました。
正直音読を疑った時期もありましたが、
信じて続けた結果4月から6月の2か月間で
英語は55点伸びました。
本当に今井先生には感謝しています。
1年後に柏校での公開授業で司会をした時に
初めて受験期の感謝の言葉を伝えられたことは
今でも心に残っています。
まあそれはどうでもいいですね。
でも、僕が伝えたいこととしては、
『何事も愚直にやるべき』ってことです。
まあ毎年、
「音読は意味がない」だの
「勉強法がわからない」だの
言う人がいますが、
まず、継続して言われたことを愚直にやってみたか問いたいです。
さあ、どうでしょうか。
まあ、正直人それぞれだと思いますよ。
あくまで僕の経験からですけどね。
なんにせよ、
後悔ない選択をしてくださいね。
さあ、いよいよ冬ですね。
元気に生きましょう。
僕は今日もコンビニでおでん買って帰ります。
大根、ちくわ、たまごはマストです。
あ、つくねも忘れずに、
カニカマっていう邪道に見せかけたやつも大事です。
じゃ、また校舎でお話しましょう。
最後までお読みいただきありがとうございます。
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明日のブロガーは
やろひ
らわぎお
雑だな、分かるし。
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2019年 11月 22日 東進の好きな先生【村田みなみ編】

こんにちは!東進ハイスクール柏校担任助手の村田みなみです!
最近一気に冬ですね、すでに冬眠したいです。
そして時の流れは早いもので、今年ももう終わるし、
私は来週でハタチになります!
(あっ、お祝いの言葉ありがとうございます)
ハタチを迎える前に自分を見つめ直したり
目標などを決めておきたいな~なんて思っています。
さて、今回のテーマは「東進の好きな先生」ということですが・・・
私はダントツで英語の安河内哲也先生です!
ちなみに今まで取った英語の授業もほとんどが安河内先生のものでした。
どんなところが魅力かというと
①「音読」の大切さを教えてくれる
②全力で叱咤激励してくれる
という点です!
まず、「音読」の大切さについてですが、
英語の有効な勉強法としてよく音読が挙げられると思います。
しかし、ただお経のように英文を読んでいても全く頭には入ってきません。
そこで、安河内先生が提案してくれる様々な音読方法を何度も何度も試すことで
『英語を英語のまま理解する』ことができるようになります。
私は、安河内先生の授業を通して「声に出して勉強する」ことの大切さを知り、
英語だけでなく古文や日本史も音読しながら勉強するようになりました。
音読、皆さんもやってみてください!
一読入魂!!!
はい(笑)
また、もう1つの魅力ですが、授業の中で安河内先生は
「英語なんで誰でもできる」
「君の最大瞬間風速を巻き起こせ!」
と、とてもアツい言葉をたくさん言ってくれます。
学校で疲れているときはもちろん、受験直前で心がナーバスな時も
すごく元気が出てモチベーションに繋がりました。
「英語が苦手で勉強したくない、、、」
という人にもとても分かりやすい授業だと思うので
気になる方は体験授業を受けてみては・・・?
では、今日はこの辺で!
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明日のブロガーは
小顔ローラーを一生使っても勝てない顔の小ささ
ダイエットのモチベにします
ふふふ、わかるかな?
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2019年 11月 21日 東進の好きな先生【笠見采可編】

こんにちは!
いよいよ寒さが本格的になってきましたね。
防寒対策しっかりして風邪をひかないようにしましょう!
ということでもう季節は冬なんですよね、
我が家では先日こたつが設置されました!
てれれてっててーん!
やった!うれしい!ばんざい!
こたつって最高じゃないですか?
こたつが家に設置されてない方、一度体験してみてください
やめられません。とまりません。
朝起きたらこたつでぬくぬく、
寝る前もこたつでぬくぬく、
ずっとぬくぬくぬくぬくぬくぬくしてます。
こたつ作った人って素晴らしいですよね。
でもこたつって人をだめにしちゃうんです。
だれかこたつから抜け出せる打開策を教えてください!!!
こたつこたつ書きすぎてゲシュタルト崩壊してきたところで本題に入りましょう!
今日のテーマは「東進の好きな先生」です!
高2の春に東進に入り、
国立志望だった私はなかなか多くの授業をとらせていただきました
この間大学の授業で今までにかかった教育費を調べてみよう!みたいな授業で初めて自分にかかった塾の金額を知って驚愕しました(お父さんお母さんありがとう、、、)
そんな話はおいといて
どの先生も本当にわかりやすくて大好きなんですけど、
その中でも栄光の1位に輝いた先生は、、、
古典の吉野先生!
どーん!
自分は本当に古典が好きになれなくて向かい合うのがこわくて逃げまくってました。
宇宙語みたいなもんだと思っていたし
5分も集中して読むことができなかったし
読んでても意味なんてぱっぱらぱーでした。
ひどいひどい
ところが吉野先生の授業をうけると何ということでしょう!
古典が、、、、、
楽しい!!!!!!
なんて思っちゃう日が訪れたのです!
もちろん授業の内容もすっごいわかりやすいです。
いまでも助動詞の活用表、すらすら言えちゃいます。
でも吉野先生の魅力は何といっても
「雑談がとにかくおもしろい」
ことだと思ってます!
授業を受けながら笑いをこらえるのに必死でした。
元ヤンなのでやんちゃしてた当時のお話とか
先生の生徒さんのお話とか
もう本当にどの話も面白かったですね
もともと早口な先生なので1.5倍速にするとたまに何と言ってるかわからなくなって何回も巻き戻してました笑
それと吉野先生は大きな挫折もしてきてらっしゃるので話に説得力があるというか、努力は裏切らないということも教えてくれました
そんな吉野先生の授業を受け、毎日のように古典の問題と向き合った結果、
センター、二次私大の過去問にもちゃんと対応できるようになりました!
吉野先生、ありがとうございます!!!!
皆さんも機会があったら是非受講してみてください!
今日はおしまいです!
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明日のブロガーは
青学の先輩でもあり
小金の先輩でもある
スタイル抜群なあの方です!!!!
すっごいたのしみですね。おたのしみに!
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2019年 11月 19日 東進の好きな先生【宇野泰規】

久しぶりになりますね!
恒例になりましたが(自分の中だけで)前回の更新から何日たったでしょうのコーナー!
みなさん前回自分が更新した日から何日たったと思いますか?
正解はこのブログの最後に!
そして最近歳なんですかね、こんな症状が‥
「筋肉痛が遅れてやってくる」
昨日運動したら今日の朝動けない…なんてことがしょっちゅうあります。非常にキツイです。なんなら運動よりキツイ。
みなさんも運動は適度にしましょうね!
さて本題ですが「東進の好きな先生」ということで僕はやはり理系なので理系の先生を紹介しようと思います!
僕の一番好きな先生は数学の
大吉先生です!
大吉先生はまずなんと言ってもわかりやすい、テンポがいい、聞いてて面白いという素晴らしい先生なんですが、僕が好きだった理由は
「どのレベルの授業でも自分の理想の内容だったこと」
です!
これは初級の数学ⅠAであっても、上級の数学Ⅲであっても自分が今持っている力にあった内容になっていたことが大きいと思います。
僕は数学は元々好きでしたが、武器と言えるほどではありませんでした。
それが授業を受けることによって
受験では重要な武器になり、今でも数学を忘れずに皆さんに教えられるようになりました。
数学は苦手な人も多いと思いますが、大学に入れば、理系は間違いなく、文系もほとんどの人が数学を何らかの形で使います。今のうちから苦手は解消しておくことが大事だなと思いますのでぜひ授業を受けてみてほしいと思います。
大吉先生の公開授業なんかがあったらぜひ参加してみたかったです。
ちなみに前回の更新は10/3で46日前でした!
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明日のブロガーはー?
やまくらさん?
やまくらじゃねーよ!やまく○だよ!
さてだーれだ?笑
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2019年 11月 16日 解けない問題への対処法 【井上雄太編】

全国の高校生の皆さん、こんにちは。
柏校担任助手の井上雄太です。
必ず紹介の時に「英語が得意」と書かれますが、そりゃ大学の専攻が英文学だから嫌が応にも英語はできるようになってしまいます。
一応言っておきますが、私はアメリカ英文学を専攻していますが、他にも言語学や教育学、心理学も学んでますよ。最近は広告や法律もかじるようになりました。
「英語」は毎回書かれますが、「電車が好き」というのは船見さんが初めて書きましたね(笑)。
見た目はぱっと見典型的な何かのオタクのような風貌をしていますが、私は正直言ってオタクではありません(笑)。
正直、「電車好き」ではなく、「旅行好き」が合ってます。
大学生になってから色々なところに旅行に行っていて、箱根や房総半島のみならず金沢や広島、大阪、姫路、京都なんかも行っていて、来月は北海道の函館、2月は少し個人的な予定で長野、そして3月にもどこかに行く予定があります。
大学生の特権で多くのところに自由に旅行をしています。
ただ、最近思うこととしては案外東京もまだまだ見所が多いと感じています。今年の春頃に友達と隅田川を歩いたのですが、隅田川を歩くだけでもとっても気持ちいいし、東京の風景を堪能できました。
案外千葉県から近い東京を歩くだけでも新しい発見ができるかもしれないし、発見をすると色々と楽しいです!!
さて、つまらない前置きをさておいて今日のテーマは
【解けない問題への対処法】です。
これまでは和田さんや凌くんなどが数学に基づいたお話をしていたので、私からは文系科目に関連したお話をしたいと思います。
ポイント①基本に戻ろう
まず、問題ができない理由として圧倒的に多いのは「基礎基本ができていない」ということです。特に全学年(←この言葉に注意!)の皆さんで「英語が読めないor読めなくなった」という人は基礎(単語・熟語・文法)の知識の欠落が大きな理由です。案外受験生の皆さんは「やってるもん」という根拠もなくたかをくくっていますが、大学受験経験者としてはその認識は甘く、基礎基本ができていないということが多いです。
他教科も同じなので是非今までの受けてきた授業(通期講座も)の復習や高速基礎マスター等をうまく活用して基礎基本を常に見直して行って欲しいと思います。
受験生は是非単元ごとの単元集中受講などを使ってみてくださいね。
ポイント②文脈を考える
はい、まず前提条件として人間は文脈の中を生きています。
以下の文の意味を解釈しみてください。
He cut the steak.
はい、和訳すると「彼はステーキを切った」ですよね。
この時、皆さんは男性がナイフで大きなステーキを一口サイズに切っていることを想像するかもしれません。
ですがこの解釈が当てはまらない時が時折あるのです。
以下に例を出しましょう。
①彼は[電動ノコを使って]ステーキを切った。
(→よって彼は大ケガをした。)
②彼はステーキを[半分に]切った。
(→彼はもう一度ステーキを切って一口大にした。)
③彼は[おもちゃの]ステーキを切った[=切るふりをした]。
= 彼(=男の子?)はおままごとをしていた。
以上のような常識的にはありえないような解釈も可能です。でも普通はできませんよね。それこそが読解問題を解けない要因となっているのです。
ではもしHe cut the steak.という陳腐な文の解釈が先ほどの①~③のようになる場合はどうすれば良いか。
ポイントの最初に書いた通り文脈から読み解けば良いのです。文章の前後関係から読めない文の解釈をしていくのです。
そして何よりも大事なのは皆さんの考えている常識が文章読解の際に当てはまるかどうかはわからないということです。
これは歴史にも置き換えることができて、例えば日本史で平安時代の問題が出された際に全部の選択肢があっている確証がない時、その時こそ文脈を考えましょう。
平安時代の前後の時代関係を思い出してそこから考えうることは何かを考えるということです。
これは世界史にも当てはまると思います。
歴史は「流れ」という実際の人間たちの文脈の基に成り立っています。そして私たちもその人間たちの文脈の中に生きている一人なのです。
いかがでしたか?他にも話そうと思えばいくらでもお話しすることはできますが、長くなってしまうので今回はここまでとしてます。
解けない問題というのは一人一人異なると思います。それぞれが「なぜ解けないのか」「どうすれば解けるのか」ということを考えてみてください。
それでは皆さんの今後の成長を願っています!!
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明日のブロガーは
爆弾のような破壊力を持つ
理系の彼の方!!
わかるかな??
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